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天文・気象板 初心者質問すれ。PART XXI

1 :名無しSUN:2006/03/32(土) 15:38:03 ID:Em6CSrFH
天文・気象の疑問質問を受け付けるスレです。
単発スレを立てずにここに書きましょう。
質問内容は、高度なものから初心者レベルまでご遠慮なくどうぞ。
この板は人が少ないので、回答は1日単位で待ってね。

質問の前に、ネット検索で下調べはしてね。
ヤフーhttp://www.yahoo.co.jp/ グーグルhttp://www.google.com/

前スレはこちら、
天文・気象板 初心者質問すれ。PART XX
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sky/1137931354/

952 :名無しSUN:2006/06/03(土) 19:24:29 ID:6FLoRui3
あ、みすった
その速度では火星に到達しない。。orz

953 :名無しSUN:2006/06/03(土) 19:32:59 ID:LgG/YsLX
地球くらいの大きさの恒星なら、冥王星と同等の距離にあっても、
それがわかりにくい場所なら、まだ発見されてない可能性はあり
ますかね? その恒星にも衛星があれば、生命が存在する可能性も
ありますよね。


954 :名無しSUN:2006/06/03(土) 20:08:33 ID:lWxTLOI2
恒星なのに衛星

955 :名無しSUN:2006/06/03(土) 20:11:23 ID:8Gg2knBN
惑星も衛星

956 :名無しSUN:2006/06/03(土) 21:01:53 ID:d+vHP3YM
>>953
恒星の内部構造を考えると、あまり小さな(軽い)星は恒星として
輝くことができない。地球ぐらいの大きさでは
小さすぎて恒星とはなりえない。
(白色矮星という地球ぐらいの大きさの恒星の種類もあるが、
でき方も光り方も太陽のような普通の恒星とは全く違い、
さまざまな理由から、生命を育むという条件には絶望的に
適さないと考えられるので、ここでは除く。)

最も小さな恒星が冥王星のはるか遠くにあったとしても、
現在の観測装置であれば十分に目立つ存在になる。
太陽系空間はスカスカで、特に何かに隠されて
見にくい場所と言ったところもない。
太陽系に未知の暗い恒星が存在しないのは、かなり確実。

957 :名無しSUN:2006/06/03(土) 21:08:57 ID:QuVg3EXh
>>953
可能性はほぼ0。地球程度だとかなり明るい。(恒星で無くても)
各国のスペースガード協会などが全天探査しているので明るい天体は逃れられない。

太陽系形成論を無視した書込みは、放置が正しい姿勢なのか?

958 :sage:2006/06/03(土) 21:19:25 ID:55WZvI32
>>953
>冥王星と同等の距離にあっても、それがわかりにくい場所なら

って、どんな場所なのよ。(w
逃げ隠れする場所なんかないでしょ。

959 :名無しSUN:2006/06/03(土) 21:41:05 ID:hTUj15u9
>>956>>957
そうなんですか・・・
残念ですね。 それだと人類が地球以外の星に住むのは絶望的ですね。


>>958
去年見つかった惑星は、それまではないとされた場所だったんでしょ。

960 :名無しSUN:2006/06/03(土) 21:50:26 ID:pj++srdL
>>959
地球はおろか月よりずっと小さい

961 :名無しSUN:2006/06/03(土) 21:53:11 ID:hzEbK945
緯度とか季節が違うと、なんで圏界面高度が変化するのか?
だれか教えてください

962 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:00:34 ID:pj++srdL
>>961
なぜ変化しないと考えたの?

963 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:06:15 ID:/CAunRlC
>>959
去年っていうと2003 UB313か。

あの手のSDO天体は近日点が海王星程度の距離で、遠いときは
その数倍の距離まで遠ざかるから、大きさが冥王星クラスだと
近日点通過の時でないと発見は難しいかな。

どっちにしろそういう距離に行ってしまう惑星ではほとんどあらゆる物質が
凍り付いてしまうだろうから、生命の維持は絶望的だが。

冥王星の距離だと探査機でも3年じゃとても到着しないし。
ニューホライゾンズが打ち上げ時の時速58,000km(スペースシャトルの
2倍程度の速度)でさらにスイングバイ加速しても9年かかるそうだが。


964 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:06:59 ID:v+RJfU9s
アニメ世界のように、宇宙にコロニーなんか本当に作れるんでしょうか?
人口爆発とか言いますが、それなら砂漠を緑に変えた方が簡単だと
思いますし、コロニーの中の食べ物とか道具とかは、全部地球からの
持ち出しでしょ。 原子レベルで分解・合成できるようになれば、
コロニー内で循環型の生活もできるでしょうが。

965 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:13:13 ID:v+RJfU9s
>>963
そうですか、どうもありがとうございました。

太陽系惑星のテラフォーミングを考えてみたんですが、宇宙空間に大きな
ソーラーパネルを設置し、そのエネルギーをレーザーで火星に照射し続けたら、
氷が溶け森林を植え、いずれ人類が移住できるようになるでしょうか?


966 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:15:57 ID:v+RJfU9s
上、ちょっと間違えました。

○エネルギーをレーザーに変え、冷たい惑星に照射  でした。

967 :名無しSUN:2006/06/03(土) 22:45:11 ID:6FLoRui3
惑星全体を暖めるほどのエネルギーを得るには、
結局惑星の表面積と同規模のソーラーパネルが必要になるんじゃないかなぁ。

968 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:10:08 ID:96YXdsfc
>>965
無理でっす

詳細は省きますが、宇宙へ乗り出せる程度の文明を作る条件を計算していくと、
ほぼ地球程度の大きさの惑星である必然性が出てきます。小さすぎても、大きすぎても、
物理的に高度な文明を築くことができないのです。

惑星の大きさが地球大ということは、地球と同じ宿命を抱えるということです。
すなわち文明の発達に伴う人口の増加と資源の枯渇、環境問題。

これらを総合すると、宇宙生命体は、宇宙開発ができるほど進歩した場合でも、
宇宙へ飛び出していく前に資源の枯渇、環境問題、食料問題、
そして資源や食料の奪い合いによる戦争により、他惑星や他恒星系への脱出は
正立しません。

また、実際に他恒星系への移住に必要な宇宙船の製造に必要な地球資源・エネルギーの
試算を見たことがありますが、1000億人の民衆が奴隷同然に働いて地球上の有用な全ての
資源を使用して宇宙船を製造しても、1万人の人間も運ぶことができません。

1万人は宇宙へ旅立ち、食料も資源も無くなった地球に残された999億9999万人の民衆は、
やがて死に絶える運命です。

結局宇宙生命体の恒星間移住などは、不可能ということです。
地球の食料・資源の枯渇や環境悪化のために他の星へ移住するなど不可能なのです。

火星などのテラフォーミングなども別の理由で不可能です。

969 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:17:23 ID:jgJ6Jlqy

>>958
> >>953
> >冥王星と同等の距離にあっても、それがわかりにくい場所なら
> って、どんな場所なのよ。(w
> 逃げ隠れする場所なんかないでしょ。
普通の惑星の公転軌道面と直角に運動しているとか

970 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:26:11 ID:L2YQzFzb
>>965
あなたねえ、思ったことをそのまま全部質問するのじゃなくて、少しは自分で調べた方がいいのでは。まず Wikipedia くらいは読むべし。
>宇宙空間に大きなソーラーパネルを設置し、そのエネルギーをレーザーで火星に照射し続けたら、
森林を植え云々と書いているんだから、火星に地球のような大気を形成できないか、ということでしょ。
答は残念ながらノーだ。地球大気の80%は窒素だが、極冠の固体の水やドライアイスを分解しても水素と酸素と炭素しか得られないから、
地球のような大気にはならない。酸素以外の成分がCO2などでも良ければ多少可能性が広がるけど、
人間はCO2が3%以上含まれるの大気中ではめまい、呼吸困難、頭痛、錯乱を起こしていずれ死に至るので、
防護服の常時着用が必須だ。どこからか大量の窒素を手に入れる算段を講じて理論武装してほしい。

テラフォーミング Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0
二酸化炭素の毒性
http://www5f.biglobe.ne.jp/~wakannai/CO2_dokusei.html

>上、ちょっと間違えました。
レーザー(LASER)とは「放射の誘導放出による光の増幅」だから、「レーザーに変え」はおかしい。むしろ訂正前の方が正解。「レーザー光線」なら100点だ。

971 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:47:09 ID:T/bq18ST
中学生くらいのSF囓った子かなあ。
色々思いつく年頃なんでしょう。

972 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:49:27 ID:U+yR90JT
単純に鏡で火星を照らすのでは駄目なのか?レーザーは手間が掛かるし配線がデブリで
切断でもしたら機能は低下する。鏡なら少しくらい穴が開いても問題ない。システムが出来上がる
前から機能し始める。
重力が小さいから大気成分以前に充分な気圧を維持できないかもしれないが。

973 :名無しSUN:2006/06/03(土) 23:51:51 ID:U+yR90JT
>>968は蒸気機関で飛行機を作ったり将来の交通問題は交通量増大による馬糞の増加と
考えるタイプか。

974 :名無しSUN:2006/06/04(日) 00:01:55 ID:7763i6qZ
>>965
なぜ、わざわざレーザー光を照射しようと思ったのかが知りたい。
ピンポイントで暖める必要などない(むしろピンポイントでないほうが良い)のだから、
普通にミラーで反射した方が、少ない原料でできるし、効率も良い。
ただレーザーって言葉を使ってみたかっただけかもしれないけど。

975 :名無しSUN:2006/06/04(日) 00:02:16 ID:v+RJfU9s
>>971
40過ぎです・・・しかしIQは低かったですから、
まぁ中学生レベルだと思います!!!

976 :名無しSUN:2006/06/04(日) 00:07:23 ID:UkwfST1r
>>972>>974
日照権問題で、鏡を設置と聞いたことがありますから、
鏡も考えましたよ。 しかし鏡だと光が弱すぎると
考えたのです。 以前テレビで、宇宙に巨大なソーラーパネルを
設置し、地球にマイクロ波を送って発電ってのも見たし。

977 :名無しSUN:2006/06/04(日) 00:45:28 ID:8EEovq63
>>976
マイクロ波が必要なのは地球の都市では日照より電力が必要だから。何枚もの鏡で光を集めれば
問題ない。
あるいは地球から火星を暖めるつもりかとも思ったけど。

978 :名無しSUN:2006/06/04(日) 00:53:19 ID:PKI2og6X
質問の内容以前にとても40過ぎの人間の文章とは思えんな。
(断っておくけど誉めてないぞ)
文章書いたり資料作ったりとは縁の無い仕事してんのかな?

>>976
どこから突っ込んで良いものやら。

>しかし鏡だと光が弱すぎると
どうやった所で元の入射光以上のエネルギーにならないのは
分かりますよね?
それなら単純に反射させた方がレーザー光を作り出すよりも
比較にならない位効率が良い。
レーザー光を作るには一旦発電しなければならないので太陽
電池を使うとしたら効率は20%行かない。(最近の多層型
のはもっと効率行くんだっけ?)
さらに発電した電力の全てをレーザー光に変換できる訳でも
ない。

>地球にマイクロ波を送って発電ってのも見たし。
それは単に電線で軌道上から電気引っ張れないから。
つかマイクロ波で伝送するにしても別にメーザーにする訳じゃないし。

979 :名無しSUN:2006/06/04(日) 01:11:11 ID:UkwfST1r
ええ、どうせ無学無教養ですよ。

980 :名無しSUN:2006/06/04(日) 01:18:51 ID:tBvpCQEJ
尊守は四十路か…!

981 :名無しSUN:2006/06/04(日) 01:23:06 ID:BKofUcvX
>>976
レーザー光に変換したほうが圧倒的に弱くなる。
現在の太陽電池の効率はせいぜい20%くらいなので、
太陽光のエネルギーの80%は無駄にすることになる。
さらに、電気からレーザー光に変換するときもロスが生じる。
一方、鏡の場合、単なるアルミ蒸着の鏡でも、90%近く反射できる。
コーティングをきちんとすれば、99%の反射率も可能。

レーザー光は、極狭い範囲を集中的に加熱する(地表の目玉焼きを焼きたいとか)のには向くが、
地表をまんべんなく暖めたいなら鏡のほうが圧倒的に有利。
極付近を集中して暖めたいとかでも、鏡の角度調整で充分対応できる。

マイクロ波送電は、地表まで電磁波の形でエネルギーを届ける必要があるため
電波の窓の帯域であるマイクロ波を使っているのであって、
熱エネルギーが必要なテラフォーミングでは、わざわざマイクロ波にしなくても、
太陽光をそのまま反射すれば大気や地表が吸収してくれるので事足りる。
むしろ、マイクロ波にすると大気による吸収がなくなるので、気温上昇が目的の場合損をする。
また、そもそもレーザーとマイクロ波は無関係。
マイクロ波のレーザー的なものは、メーザー(MASER:Microwave Amplification by Stimulated Emission of Radiation)と呼ばれる。
マイクロ波送電でメーザーを使うのはマイクロ波を電力に変換する装置にピンポイントでエネルギーを届けたいから。
広範囲にエネルギーを届けたい場合はわざざメーザーもしくはレーザーを使う必要はない。



982 :名無しSUN:2006/06/04(日) 01:37:16 ID:UkwfST1r
>>981
こんなに詳しく。どうも恐れ入ります。

983 :野崎:2006/06/04(日) 08:48:55 ID:2OzCSuMa
>>902
> 実はSS(ショートストーリー)を考えているのですが、
> コロニー中心軸の端から漂い出れば、地球上とは比較にならないほど簡単に
スペースコロニーの大気構造やコロニー内での気象はすでに科学者が研究しています。
「福江純 スペースコロニー」で検索。
このくらいSF書くつもりなら当然知ってると思ったのにな。
小野妹子が男と知ってるくらいの当然さです。
酒井若菜似の女で「結婚したら床暖房のして」「歴史を曲げるなよ」ではない。
東京ガスのCMだからほかの地方では放送してないでわからないか。


984 :名無しSUN:2006/06/04(日) 11:40:01 ID:9Y0o1Rz4
質問です。
火星にはかつて、大気や水があったが、
引力が弱くてそれらを引き留めておくことができなかった・・・
ということですが、疑問があります。
太陽系の惑星は、お互いの引力で塵やガスが集まってできており、
惑星にまで成長してからのほうがずっと引力が強いはずだと思うのですが、
一度集まったものが離散するのは何故ですか?

985 :sage:2006/06/04(日) 11:54:05 ID:lDleGbo4
ガスをかき集めたんじゃなくて、中から出てきたんじゃねーの?



986 :名無しSUN:2006/06/04(日) 13:05:56 ID:hsGyPhPQ
>>984
いくら引力が強くても完全に物質の拡散を阻止するのは難しい。
火星程度の大きさでは話にならないぐらい無理。
それと、吹き飛ばされてとんでくこともありそう。

987 :名無しSUN:2006/06/04(日) 14:40:24 ID:4Fc+n5lV
じゃぁ、どうすればええの?

988 :sage:2006/06/04(日) 14:51:57 ID:lDleGbo4
テラフォーミングは無理。

989 :名無しSUN:2006/06/04(日) 15:02:52 ID:hsGyPhPQ
地球と一緒に死に絶えろ。

990 :名無しSUN:2006/06/04(日) 16:44:09 ID:3mXBksR3
嫌だと言ったら?

991 :名無しSUN:2006/06/04(日) 17:30:24 ID:hsGyPhPQ
俺にも人類が「太陽の膨張・爆発」から生き延びる方法を教えて欲しい。

それと、「宇宙のすべての原子・分子の崩壊消滅」「宇宙の熱的死」を
避ける方法があればそれも教えて。

992 :名無しSUN:2006/06/04(日) 19:56:34 ID:temjf1dx
>>984
@宇宙空間が晴れ渡って太陽光の熱放射が増えるから。
A放射性元素の核分裂により発生した熱が惑星内部に閉じ込められて惑星の温度が上がるから。

ちなみに現在の火星をどんなに暖めてあげても、氷の水は液体の水にはなれない…

993 :名無しSUN:2006/06/04(日) 19:59:19 ID:temjf1dx
>>991
数十億年後に太陽の膨張・爆発で人類が滅亡するというのは似非科学のデタラメ説なんです。

その数十億年も以前に、人類は種の寿命を終えていますからね。

994 :名無しSUN:2006/06/04(日) 20:01:32 ID:fo4961tO
>>984
地球や火星などの小さい惑星は、誕生時にはガスを集めない。
これらの惑星の大気は、惑星誕生後に、岩石から脱ガスしたもの。

995 :名無しSUN:2006/06/04(日) 20:06:49 ID:8EEovq63
>>991
太陽は爆発しません。

残りの質問は今の技術は勿論、科学的にも回避する方法は分かってません。
今後の理論の発展に期待しましょう。

996 :名無しSUN:2006/06/04(日) 21:00:11 ID:ICZ95ZHf
地球の大気が宇宙に逃げていくことは、もうないと考えていいのですか?

997 :名無しSUN:2006/06/04(日) 22:01:00 ID:1RR0ys0F
起動風速って何ですか?

998 :名無しSUN:2006/06/04(日) 22:43:38 ID:JQWhKfWt
とある軽度に沿った北半球の鉛直断面上の経度による平均温位分布のグラフを
全ての月(最悪春夏秋だけでも)について入手したいのですが、
そのデータが載っている本やサイトをご存知の方はいらっしゃいますでしょうか。
現在手元にあるのは「80Wに沿った北半球南北鉛直断面上の一月の平均温位の分布図」で
「Dutton,J.A.,1976:the Ceaseless Wind, McGraw-Hill Book Co.」というやつです。

999 :名無しSUN:2006/06/04(日) 22:59:46 ID:zq+rYbLZ
999で機械の体を貰いに行ってきますぅ

1000 :名無しSUN:2006/06/04(日) 23:01:12 ID:KTY1LG4y
まふっ


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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