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窪田登司様を神と崇めるスレッド 2拝目

1 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 17:32:39 ID:KSKHvK2f
気品、人格、技術、何をとってもモノが違う。

神様・仏様・窪田様。

2 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 17:33:46 ID:KSKHvK2f
前スレ

窪田登司様を神と崇めるスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1161159795/

3 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 17:39:03 ID:???
相間のアホが手を抜いているようですよw

【アンタ】まだ相対論信じてるの?【バカぁ?】2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1159678773/

4 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 17:45:08 ID:???
メコスジ様を神と崇めるスレッド 69拝目

5 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 18:24:20 ID:???
>気品、人格、技術、何をとってもモノが違う
全面的に同意。常人の遥か斜め下を行っている

6 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 20:27:39 ID:???
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity21563.html
ここにある図でy'をz'、yをzに変えて
S'ではベクトルポテンシャルA'をAx',Ay'=0,Az'=0、スカラーポテンシャルをゼロ、
波の進行方向k'をkx'=0,ky'=0,kz'とすると、k'・A'=0となり直交しているので
LM方向に進む光となる

Sではローレンツ変換するとベクトルポテンシャルAはAx,Ay=0,Az=0、スカラーポテンシャルはφ、
波の進行方向kはkx,ky=0,kzとなるのでk・A≠0となり直交していないので横波ではない
したがって光でもない

光と光でないものを比べても意味がないので間違い
これはローレンツ変換の+−に関係なく方向なんか関係ない

つまり相対論はまちがい


7 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 20:49:13 ID:???
>>6
いつからk・A=0が横波の条件ってことになったんだ?
0点。再提出を命ず

8 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 20:53:59 ID:???
>>6
ローレンツ変換しても横波であることは以前自分で証明しちゃったのに
今度は横波ではないとな。忙しい御仁ですな

9 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 21:18:11 ID:???
で、前スレの相間はいつSPring-8にスペックを訊きに行くんだ?
締切を決めないと、相間は結局行かないままごまかしそうだから、
締切を決めよう。1週間でどうだ?
1週間以内にSPring-8へ行ってスペックを訊いて来なければ、
相間の不戦敗ってことで。

10 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 21:24:06 ID:???
>>7
条件でφ=0、E~=∂tA~だからE~とA~は平行。
再提出の必要なし。
7は再学習が必要。



11 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 21:32:04 ID:???
>>6
ポインテイングベクトルを計算してみると良い。


12 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 21:40:17 ID:???
S'で
A'とe'を同じ向きとすれば
E'とe'は同じ向きで横波
B'とk×e'は同じ向きで横波

ローレンツ変換してSでは
Aとeは違う向き
よってEとeも違う向きで横波でない
よってBとk×eは違う向きで横波でない




13 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 21:52:21 ID:???
>>10
何が言いたいのかさっぱり分からん。

>条件でφ=0、E~=∂tA~だからE~とA~は平行。
E~とA~は平行だとしよう。それが、何か?
k・A=0が横波の条件である証明はどこ?
結局、>>7の質問に答えていないんだが。

14 :反論してみて:2006/12/21(木) 21:53:46 ID:dl/+D1uN
窪田 登司の間違いの指摘

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/ein-kubota.html

相対論のみを使ってこれの間違いを指摘します。今、光源が静止している系で光源から
光子が速度(0,c,0)に出るとします。そこで光源がx方向に速度vで運動する系を考えます。
この時、慣性系を換えている訳ですが扱っているのが『速度』なので相対論の速度合成を
用いなければなりません(ローレンツ変換そのものでは無く)。そこで二次元の速度合成は

u'x=(ux+v)/(1+vux/c^2)
u'y=(uy/γ)/(1+vux/c^2)

です。γ=(1-(v/c)^2)^(-1/2)というローレンツ因子です。
これは本からの引用なので信用してください。これを(0,c,0)に適応すれば、速度vならば
u'x=v
u'y=c(1-(v/c)^2)^(1/2)
そして、速度V=2vならば
u'x=2v
u'y=c(1-(2v/c)^2)^(1/2)
となります。つまりy方向の速度成分が本来は変化しなければなりません。


窪田さんの間違いは実はあの方、ガリレイ変換を光に適応してるんです。ガリレイ変換では
速度合成の式は確かに

u'x=ux+v
u'y=uy

であり、確かにあの図の様になります。あの人は初めから相対論を使わずに話をしていたという訳です。
間違いがあったら指摘をしてみてください>相間さん

by>>384=>>841

15 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:01:32 ID:???
>>13
k・A=k・EはOKか?
k・E=0は横波の1条件
k・B=0とで横波の条件となる。
k・A=k・E≠0は横波でないことを示す。




16 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:04:34 ID:???
>>15
普通に使われているものとは違う
独自の「横波」の定義でも使ってるんじゃないか?

どんな波を「横波」と呼んでる?

17 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:09:02 ID:???
>>16
kを伝播方向ベクトルとし、
振幅の方向ベクトルをAとすると
kとAが垂直であるとき「横波」

お前の「横波」の定義は何?


18 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:21:16 ID:???
>>17
同じ。食い違いは別なところか。

19 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:35:28 ID:???
多分Sの方ではAとEは平行にはならないことが間違えてるんだろうけど、

>>12
>Aとeは違う向き
このeは何の向き?

20 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:37:41 ID:RxwuTbo/
>>9

お前が逝ってこい。バカが

21 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:43:17 ID:c91fR7kW
無名自演たてスレ

22 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:47:19 ID:???
>>20
俺が行ってきてもいい、てゆーか、むしろ行きたいんだが、
俺が行ったとして、喪前は、喪前の言う所の「相正」である
俺の報告を信用できるのか? できないだろ。
じゃあ、俺が行っても議論は成立しないな。
というわけで、行くとしたら喪前しかない。

そもそも、始めに疑いだしたのは喪前なんだから、喪前に
確かめる義務があるだろ。

23 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:50:32 ID:???
>>10
>E~=∂tA~だからE~とA~は平行
なぜそう言える? 微分したら一般には向きが変わるぞ?
別スレでも指摘したが、a=dv/dtだが必ずしもaとvは平行ではないだろ。


24 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:53:35 ID:???
>>7
>いつからk・A=0が横波の条件ってことになったんだ?
これからE、Bは横波じゃなくなるってことだ

>>19
kと直交の向き


25 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:54:01 ID:???
>>17
>kとAが垂直であるとき「横波」
だからそんな横波の定義はおまいの脳内だけ。ベクトルポテンシャルなんて
ゲージの取り方で好き勝手な向きにできるんだから、それとkが垂直かどうか
なんて横波かどうかとは一切関係ない


26 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:57:57 ID:???
>>24
>>23
AとEは平行とは限らないから、Aとkが垂直だからといってEとkが垂直とは限らない

Maxwell方程式から電磁波のE,Bとkが垂直であることが直に出てくる。
そしてMaxwell方程式はローレンツ変換で不変。
したがってローレンツ変換で横波でなくなると主張する香具師がいたら
ローレンツ変換を間違えてるか、Maxwell方程式を満たしてないか、
あるいはその両方でしかない。


27 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 22:59:39 ID:???
よくもまぁ、タチドコロに論破されるような珍説を
次から次へとこれだけ量産できるな


28 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:00:19 ID:???
電磁波の定義から理解していない知恵遅れが相対論を論じていたのかwww
さすがは相間だwww

29 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:05:03 ID:???
>>26はむしろ

AとEは平行とは限らないから、Aとkが垂直でないからといってEとkが垂直でないことを
示したことにはならない

と言うべきだったな。


30 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:06:35 ID:???
(´・ω・`) たまにでいいので、相対論的電磁気学の式も思い出してあげてください。

 E’=γE+(1−γ)v(v・E)/|v|^2+γ(v×B)
 B’=γB+(1−γ)v(v・B)/|v|^2−γ(v×E)/c^2

31 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:08:17 ID:???
しお相は延びてないけど、さすが窪田様は延びる。

32 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:19:25 ID:???
窪田じゃ余りにもラベルが低い。相間にしたって、限度があるだろうよ。
>>20みたいな根本的なヴァカはもう救いようがないとしても、>>15は窪田のアフォ
をどう思ってるんだ?

33 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/21(木) 23:36:57 ID:???
lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
llllllllllllllllllllllllll/ ̄ ̄ヽlllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
lllllllllllllllllllll /      ヽllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii  試 も あ .iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiii|  合 う き  |iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  終  ら  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  了  .め  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|  だ  ろ  |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
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                 y':;:;:;:/⌒i!
                J:;:;:;:;};:;:/;},
      ;il||||li'       t`'---‐';:;:;:l
     ,.r'"''、,┘        7;:;:;:;:;:;:;:;「
    ノ>>6(⌒i        .}:;:;:;:;:;:;;/
   /..,__彡{, |         `i:;:;:;:;:;}
   (  .ミi!} l、         .」:;:;:丿
  クュ二二`Lっ)        `==='

34 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 02:40:05 ID:???
A4のちんちんを神と崇めるスレッド 4545拝目

35 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 08:07:40 ID:???
>>26
計算できない奴だな。
今の前提条件では、AとEは平行なの。
E=-∂xφ-∂tAは、Maxwell方程式そのもの。


36 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 10:32:59 ID:???
>>35
お前の主張はさっぱり解からないが、1つだけ言わせてくれ。
お前が自分で勝手に決めた前提条件など、意味が無いわけで。
何らかの前提条件を定めて計算した結果、矛盾が生じたら、
普通、最初の前提条件を疑うんじゃないか?

37 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 11:09:46 ID:???
おれは、矛盾が生じたと主張してないぞ。
お前も計算してみ。
電磁波の放射で良くあるポテンシャルのとり方をしただけだ。
光行差があるから、kとE',B'は、直行しなくて当然だろ。
何がポイントか、理解してるか?


38 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 11:48:45 ID:???
>>36だが、俺には、誰が何を主張しているのか解からない。
結局、>>6の主張は間違い、でFAなんだよな?

39 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 12:09:22 ID:???
>>6の光行差の指摘はいいポイントを突いている。

非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる。
E=hν,E=cP:光子の関係式
運動量P~=P0(nx,ny),n~:単位方向ベクトル
x方向にvで運動する場合、ニュートン力学的運動量合成により
P'~=P0(nx+β,ny)

α^2 =(nx+β)^2+ ny^2としてノーマライズ:

P'~=P0α(nx+β/α,ny/α)
  =P0α(nx',ny')

tanθ=ny/nx,
tanθ'=ny'/nx'=ny/(nx+β):ニュートン力学的光行差の式

P'~ =(h/c)να(nx',ny')より
ν'=να:ドップラー効果の式
nx'=0のとき 
ν'=νsqrt(1-β^2)
横ドップラー効果が示せた。


40 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 12:10:52 ID:???
>>35
>計算できない奴
自己紹介乙
>E=-∂xφ-∂tA
繰り返すがこれだけではEとAが平行であることは全く示せていない。


>>37
>光行差があるから、kとE',B'は、直行しなくて当然だろ
はぁ? S系での進行方向とS'系での電場・磁場が直交してないなんて
ことを論じてたのか? それなら直交しなくて当然なのは同意するが、
それは光が横波かどうかとは全く関係ない。

>何がポイントか、理解してるか?
オマエガナー

>>38
>結局、>>6の主張は間違い、でFAなんだよな?
そのとおり

41 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 12:13:12 ID:???
>>39
>非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる
ふーん。
>E=hν,E=cP:光子の関係式
のっけから相対論的関係式を使ってるやん。あふぉでつか?

42 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 12:26:49 ID:???
おまいら、何かコテつけてくれ。分かり難くてしょうがないわw

43 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 14:06:38 ID:???
>>40
あふぉですか?
>>E=-∂xφ-∂tA
>繰り返すがこれだけではEとAが平行であることは全く示せていない。
φ=0,A=(a,0,0),a=a0exp(i(kz-ωt))


44 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 14:14:02 ID:???
>>41
アフォのために、解説
E=hν:量子論的関係式。
E=vP:一般の波動について成立する式。

量子論的関係式であって相対論的関係式でないんだよ。



45 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 16:10:58 ID:???
A'=e'~A0exp(i(k'z'-ω't'))
E'=ie'~ω'A0exp(i(k'z'-ω't'))
B'=ik'~×e'~A0exp(i(k'z'-ω't'))
で直交条件はdiv'E'=0,div'A'=0 からA'・k'=0 となってこれからE'・k'=0 ,B'・k'=0

もし同じ形にかけるなら
A=e~A0exp(i(kz-ωt))
E=ie~ωA0exp(i(kz-ωt))
B=ik~×e~A0exp(i(kz-ωt))
A・k≠0は確定ずみ
このうえでEとBが横波なら直交条件が必要

46 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 16:42:46 ID:???
>>43
>φ=0,A=(a,0,0),a=a0exp(i(kz-ωt))
これから求めたE,Bは電磁波のMaxwell方程式を満たしません。
再提出

小出しにされるとめんどくさいんで、再提出時にはちゃんと
S系で横波だけどS'系で横波でなくなるところまで示してね。
k'・A'が0かどうかで判定なんてトンマなことは繰り返すなよ。

47 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 16:45:12 ID:???
>>26再掲
Maxwell方程式から電磁波のE,Bとkが垂直であることが直に出てくる。
そしてMaxwell方程式はローレンツ変換で不変。
したがってローレンツ変換で横波でなくなると主張する香具師がいたら
ローレンツ変換を間違えてるか、Maxwell方程式を満たしてないか、
あるいはその両方でしかない。

正しく電磁波のMaxwell方程式を満たし、かつ正しくローレンツ変換して
横波でなくなることを示せれば、おまいは神になれるよ。いやまじで


48 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 17:48:27 ID:???
>>44
>E=vP:一般の波動について成立する式。
初耳だ。ソースきぼん


49 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 18:08:04 ID:cyMFmAhV
>>7
今さらだが、▽・A=0をフーリエ変換するとk・A=0になるよ

50 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 18:11:38 ID:???
>>44
>E=hν:量子論的関係式。
>E=vP:一般の波動について成立する式。
「量子論」とな! 「一般の波動について成立する式」とな!
じゃあ、「量子論」では物質は物質波と呼ばれる波動だから、
一般の物質についても成立するんだよな。

 E=(1/2)mv^2
 P=mv

だから、

 E=(1/2)vP

となって……あれ?

51 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 18:29:14 ID:???
>>49
ええと、だから何?


52 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 19:22:33 ID:???
電磁波をローレンツ変換すると横波にならないと言ってるやつに
訊きたいんだが、お前は本当に正しくローレンツ変換してる?

ちゃんと、四元ポテンシャルで考えて計算しているんだろうね?
EとBをローレンツ変換すると、

 E’=γE+(1−γ)v(v・E)/|v|^2+γ(v×B)
 B’=γB+(1−γ)v(v・B)/|v|^2−γ(v×E)/c^2

となるよ。Eをローレンツ変換すると、EだけでなくBの項も出るし、
Bをローレンツ変換すると、BだけでなくEの項も出るんだけど、
ちゃんと計算してるのか?式に反映されてるようには見えないが。
E,Bをローレンツ変換して出てきたB,Eの項が、もともとのB,Eの
項を打ち消して0になったりすること、よくあるよ。
それで結果が全然変わってしまったりするから。

53 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 19:54:44 ID:???
>>50
恥ずかしい奴
量子力学なんだから波動関数使えよ。

定数省略して、
P=∂xψ
E=∂tψ
位相φ=x/λ+νt
これより
P/E=λ/ν=v



54 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:00:30 ID:???
>>46
満たすよ。
できの悪いお前に宿題だ。
提示されたポテンシャルがMaxwell方程式を満足していることを示せ。
ヒント:ローレンツゲージ。

ちなみに直交しないと主張してるわけでないぞ


55 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:09:28 ID:???
量子論が使えない奴のために補足
電磁波でのポインティングベクトルで考えろ。
E=S=P/c



56 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:35:48 ID:???
>>54
すまん。もっかいやったら満たしてた。rotの計算で符号を間違えてたらしい。
で、S系では横波になってることは同意。次はこれをローレンツ変換して
横波かどうかだね。E,Bでやると横波のままであるのは前スレで確認済み
なので、φ,Aでローレンツ変換してからE,Bに直すと横波でなくなるとしたら
大発見だよ。と思ったら
>ちなみに直交しないと主張してるわけでないぞ
ん? ローレンツ変換すると横波でなくなる(直交しなくなる)と言ってる人とは
別人ということですか?


57 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:37:47 ID:???
一般的波動でE=Pvを示す。
運動エネルギーとポテンシャルエネルギーの和はコンスタントで
等分配される。
Uk=mv^2/2
E=Uk+Up=mv^2
P=mv
E=Pv


58 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:51:09 ID:???
>>53
古典論は量子論の近似である筈なのに、古典論ではE=Pvなど成り立たないだろ。
そこからおかしいと気付かないのか?

波動関数の位相の表し方に疑問を感じるが、この際それは脇へ置いておくとしよう。
としても、単純に周波数を波長の逆数で割って得られるのは「位相速度」だぞ。
一般に「波の速度」を求めようと思ったら、「群速度」を求めるべきなんじゃないか。

面倒なので書いてしまうが、一般に波動関数ψは運動量PとエネルギーE(p)で、

 ψ=Ae^{(i2π/h)(Px−E(P)t)}

と表される。運動量とエネルギーの期待値が正しく求まることは自分で確認してくれ。
ここから群速度vを計算すると、

 v=∂E(P)/∂P

となる。これが正しい結果だ。ちなみに、この式は古典論でも成立する。試しに、

 E=(1/2)mv^2
 P=mv

を代入して確かめてみな。てゆーか、もともと、

 E=P^2/(2m)

であるわけだが。

59 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:56:28 ID:???
>>56
別人です。
ポテンシャルで計算しても横波であることは間違いない。


60 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 20:58:21 ID:???
>>57
>等分配される。
初耳だな。
ポテンシャルエネルギーは、どこを基準に取るかによって値が
いくらでも変わってしまうわけだが、それでも等分配されるの?
運動エネルギーは、どんな速さで観測するかによってこれも値が
いくらでも変わってしまうわけだが、それでも等分配されるの?

>運動エネルギーとポテンシャルエネルギーの和はコンスタントで
てゆーかさ、↑と言った場合の「運動エネルギー」は媒質粒子の
運動エネルギーだよな。従って、vは媒質粒子の速度であって、
波の速度とは全然関係ないんだけどw

61 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:03:00 ID:???
>>55
電磁波でE=Pcが成立することは誰も否定してなかろう。
問題は、一般の波動でE=Pvが常に成立するかということ。
結論から言えば、一般には成立しない、だろ。

62 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:08:16 ID:???
>>59
>ポテンシャルで計算しても横波であることは間違いない
ずっこけた。今までのやり取りは何だったんだろう・・・

63 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:11:19 ID:???
E=cPが相対論かどうかさておいて…

まだ若干nx'=0との比較で横ドップラーを計算したことになるというところに
引っ掛かりを感じるけど、それもさておいて全面的に>>39の主張を受け入れた
として、だから何?というのが正直な感想。相対論と一致する結果が得られた
だけで、相間の主張を裏付けたわけでは全然ないのに


64 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:17:24 ID:???
>>58
 当たり前だ。
 物質波の位相速度の話。
 光子の位相速度はc。
 なので量子論を使って横ドップラーが示せる
 という論理展開に問題はない。

また、>>50のような、お馬鹿な突っ込みは想定の範囲内。


65 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:26:10 ID:???
>>63
相馬の主張って何?

相対論を使わなくてもほとんどの項目は説明可能。

逆に訊くけどさ。相対論で無ければならない理由は何よ。


66 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:29:34 ID:???
>>65
>相馬の主張って何?
文字通り相対論は間違ってるとする諸々の主張ですが…

67 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:33:12 ID:???
>>65
>相対論を使わなくてもほとんどの項目は説明可能
それは素敵ですね。
http://members.at.infoseek.co.jp/Alternative_Physics/explink_rel.html
これらを全て相対論を使わずに説明する論文をぜひお書きください。
いや、揶揄じゃなくまじで読みたい

68 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:38:58 ID:???
>>60
>「運動エネルギー」は媒質粒子の
運動エネルギーだよな。従って、vは媒質粒子の速度であって、
波の速度とは全然関係ないんだけどw

 こんなコメントする奴は、おおばか。
媒質粒子の速度vm=aν:振幅と振動数の積
波の速度u=λν:波長と振動数の積
ν=u/λ
vm=au/λ
という関係。

 このようなコメントがあるとは予想外。


69 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:43:12 ID:???
>>64
>>44までの流れで位相速度の話だとわかれってのは無理筋な希ガス。

それに真空中の光の位相速度がcだというのはMaxwell方程式から
来てるわけで、そこには相対論がビルトインされているわけだから
>>39が非相対論の計算結果だというのは言いすぎだと思う

70 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 21:47:04 ID:???
話についていけない>>6が途方に暮れています

71 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:07:57 ID:???
>>68
ああ、全然関係ないとは言い過ぎだったよ。

>vm=au/λ
つまり、「媒質粒子の速度」と「波の速度」は一般に異なる。
こう言えばよかったんだね。

72 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:23:01 ID:IvpQWD+a
おそらく四元ポテンシャルにすると成り立つんだろう
そして3次元の波では成り立たない
つまり光は横波にはならない

相対論者が勝手につくった四元ポテンシャルで成り立っても意味ないからね
3次元空間の電磁気学レベルで成り立つことが必要


73 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:26:35 ID:???
>>69
>それに真空中の光の位相速度がcだというのはMaxwell方程式から
>来てるわけで、そこには相対論がビルトインされているわけだから
だね。てゆーか、>>39のカラクリは至極単純だよ。
最初、光源系で光速をcとして、E=hν,E=cPからP0=(h/c)νを導いている。
ここまではいい。では、試しに、同じ式を使って、観測者系の光速c'を
求めてみよう。すると、

 P'~ =(h/c)να
 ν'=ναよりE'=hνα

だから、

 c'=E'/P'=hνα/{(h/c)να}=c

となる。つまり、暗に光速不変を仮定してるんだね。まさに、相対論が
ビルトインされているわけだ。それじゃ、相対論と同じ結論が出て当然w

74 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:28:31 ID:3huUssmz
ビルトインとかいうと
ロボット物みたいだな

75 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:31:52 ID:???
>>72
>おそらく四元ポテンシャルにすると成り立つんだろう
>そして3次元の波では成り立たない
つまり、四元ポテンシャル(相対論的電磁気学)では成り立つが、
3次元の波(3次元空間の電磁気学)では成り立たないんだから、
これは3次元空間の電磁気学が不完全であることを示すと同時に、
相対論の正しさを示しているということになるね。

ま、マクスウェル電磁気学には、相対論のおかげで解決された
パラドックスがあったわけだし、当然と言えば当然だな。

76 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 22:58:17 ID:???
> ま、マクスウェル電磁気学には、相対論のおかげで解決された
> パラドックスがあったわけだし
 歴史的な話は知らないけど、そうなの? それ、アフォな折れに教えれ

77 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 23:06:14 ID:???
>3次元の波(3次元空間の電磁気学)
横波は3次元空間の直交条件であらわすもの
四元ポテンシャルできても3次元でできなければ終わり

>相対論の正しさを示しているということになるね。
四元ポテンシャルで成り立つこすらできていない


78 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/22(金) 23:11:29 ID:???
>>76
電子が一個あったとする
有る系からは止まって見えて
それと相対速度vで動いている系からみると動いて見える

ガリレイ変換だと
動いている=電流=磁界発生

なわけだが、有る系からみると磁界が出ていて
有る系から見ると磁界が出ていない

どういう事だろうねw

79 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 07:33:45 ID:1bE4v7Pn
>>78
これ相対論のおかげでどう脱出したの?

80 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 15:01:12 ID:???
>>61

ここでの一般の波動とは、波動方程式
{∂t^2−(Φ/ρ)∂x^2}Ψ=0
を満たす周期的波動関数Ψ(x-vt)。
Φポテンシャル強度、ρ:質量密度
ここでv^2=Φ/ρ…(1)
運動エネルギー密度Uk=ρ(∂t^2Ψ)/2
ポテンシャルエネルギー密度Up=Φ(∂x^2Ψ)/2
(1)より
Uk=Up
トータルエネルギー密度は、Ed=Uk+Up=ρ(∂t^2Ψ)=ρv^2Ψ''
周期区間で積分しトータルエネルギーを求める。
区間内質量m=∫ρΨ''dx
なので
P=mvとして
E=Pvが一般的に成立



81 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 16:25:44 ID:???
>>78
電場と磁場はガリレイ変換でも混じりあうという結論が出るだけだと思うけど。

82 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 19:37:38 ID:???
S'系でz'方向へ進む光
Ax'=A0sin(k'z'-ω't')
Ay'=0  
Az'=0
φ'=0

Ex'=-∂Ax'/∂t'-∂φ'/∂x'=ω'A0cos(k'z'-ω't')
Ey'=0
Ez'=0

Bx'=0
By'=∂Ax'/∂z'-∂Az'/∂x'=k'A0cos(k'z'-ω't')
Bz'=0

A'=(A0,0,0)sin(k'z'-ω't')
E'=(ω'A0,0,0)cos(k'z'-ω't')
B'=(0,k'A0,0)cos(k'z'-ω't')
k'=(0,0,k')

k'・A'=0
k'・E'=0
k'・B'=0
E'//A'
B'//(k'×A')
E'⊥B'


83 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 19:48:45 ID:???
S系
Ax=γ(Ax'+v/c^2φ')=γA0sin(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
Ay=0
Az=0
φ=γ(φ'+vAx')=γvA0sin(γk'(v/c)x+k'z-γω't)

Ex=-∂Ax/∂t-∂φ/∂x=ω'A0cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
Ey=0
Ez=-∂Az/∂t-∂φ/∂z =-k'vA0cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)

Bx=0
By=∂Ax/∂z-∂Az/∂x=k'γA0cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
Bz=0

A=(γA0,0,γvA0)sin(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
E=(ω'A0,0,-k'γvA0)cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
B=(0,k'γA0,0)cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)
k=(γk'(v/c),0,k')

k・A≠0
k・E=0
k・B=0
not (E// A)
B//(k×A)
E⊥B
この条件のようになっていないから>>6にあるようにまちがい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB



84 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 21:42:39 ID:???
>>80
その件はいまさらどーでもいいんだが……
結局、お前の言うvは位相速度だから、位相速度が波の速度(群速度)に一致する
波動でしか成立しないんじゃないのか。
それと、安直にP=mvとしているが、区間内できちんと積分して求めた運動量を
使わないといけないんじゃないか?

85 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 22:14:01 ID:???
>>84
>結局、お前の言うvは位相速度だから、位相速度が波の速度(群速度)に一致する
そう定義してるだろ。

>それと、安直にP=mvとしているが、区間内できちんと積分して求めた運動量を
使わないといけないんじゃないか?
 vはコンスタントだから問題ないだろ。

それより、横波でないという問題提起をどう思う?


86 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 22:51:57 ID:???
>>79
厳密な説明は、ちょうど>>83が紹介してるウィキペディアの「ローレンツゲージ」の
項が参考になるが、さすがにこれだけではピンと来ないと思うので、>>52を見てくれ。

 E’=γE+(1−γ)v(v・E)/|v|^2+γ(v×B)
 B’=γB+(1−γ)v(v・B)/|v|^2−γ(v×E)/c^2

マクスウェル電磁気学に特殊相対論を適用して得られる電磁場のローレンツ変換式だが、
電場をローレンツ変換すると電場の項だけでなく磁束密度の項も現れ、磁束密度を
ローレンツ変換すると磁束密度の項だけでなく電場の項も現れることが判るだろう。
従って、「動いている=電流=磁界発生」となっても、その効果をちょうどうち消す
電界や磁界が発生するので、パラドックスは発生しないわけだ。特殊相対論により、
実は、電気力と磁気力は電磁力という1つの力の別の側面に過ぎないと判った。
上記の「ローレンツゲージ」に書いてある「電磁ポテンシャル」ってのがその源。

特殊相対論以前のマクスウェル電磁気学では、ローレンツ変換に従ってると言えども
上記のような電場と磁場の混じり合いは考慮していなかった。その結果、生じたのが
このパラドックスだ。実は、>>82-83の横波の問題も同じ理由で生じるパラドックス。
式を見ると、電場・電界は電場・電界だけでローレンツ変換し、磁場・磁束密度は
磁場・磁束密度だけでローレンツ変換していて、両者の混じり合いは扱っていない。
つまり>>82-83の横波の問題はマクスウェル電磁気学のパラドックスであり、
相対論的電磁気学では生じないパラドックスだ。

>>77
反論は上記の通り。

87 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 23:02:29 ID:???
>>81
ガリレイ変換では、相対論以前のマクスウェル電磁気学さえ成り立たない。

>>85
>vはコンスタントだから問題ないだろ。
位相速度はコンスタントでも、媒質粒子レベルで見れば、質量や速度の
分布にむらがあり得るわけだし、P=mvは自明ではないと思うが。

>それより、横波でないという問題提起をどう思う?
>>86

88 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 23:22:25 ID:???
>>87
>質量や速度の分布にむらがあり得るわけだし
やはり主張がわからん。

>>区間内質量m=∫ρΨ''dx
質量分布や速度分布はΨ''に含まれ、積分で平均値が算出されているはず。

おまえのいう運動量はどう定義されるのか?

>>それより、横波でないという問題提起をどう思う?
>>>86

横波でないというのは計算違いだとして
(E⊥Bを確認)

>>82-83
>k・A≠0
を問題にしているようだが、これをどう考えるかということ。
うまく納得させる説明ができるかい


89 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 23:41:55 ID:???
>>88
>質量分布や速度分布はΨ''に含まれ、積分で平均値が算出されているはず。
それは解るが、m=∫ρΨ''dxで計算しているのは質量だけだろう。
簡単に言えば、「平均値と平均値の積」は「積の平均値」には必ずしも
一致しないぞということ。

……まあ、本来の問題は>>73で解決してるから今更どーでもいいんだけどね。

>k・A≠0
>を問題にしているようだが、これをどう考えるかということ。
>うまく納得させる説明ができるかい
それも含めて>>86>>82-83は非相対論的な電磁気学でしか論じていない訳で、
非相対論的な電磁気学に色々とパラドックスがあることは判り切っている。
まず四元ポテンシャルで計算してみないことには、話は始まらない。

90 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/23(土) 23:55:04 ID:zNKcTfOM
>>86
一応確認しておきたいけど>>78の逆のケース

電子が1個あったとする
有る系で速度vで動いている=電流=磁界発生
それと相対速度vで動いている系から見ると磁界が出ない

これの説明もおk?

91 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 00:12:06 ID:???
>>90
相対速度vで動いている系から見ると磁界は出ないが、
電子の周りにはもともと電場があるので、その電場
(がローレンツ変換されて生じた電磁場)が、
その肩代わりをする。結果、現象としては不変になる。

92 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 00:27:52 ID:???
76だが、一日経って見てみたら、何故か折れに代わって別人が話を進行させて
いたみたいだけど、まぁ折れも解ったからいいやw

93 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 00:35:19 ID:???
>>86

>>79への回答は何の解決にもなっていないwww

94 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 00:55:53 ID:???
>>92
解ったことヴァカな漏れに教えれ

95 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 00:57:44 ID:???
>>93
理解できないなら、自分で相対論的電磁気学を勉強してくれ。
俺ではあれ以上の説明はできないから。

96 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 01:17:18 ID:???
>>94
>>86氏の説明の通りで FA だと思うけど?w
要は、S系からS'系への変換で電場と磁場が独立にならないからでしょ。
無意識にガリレイ変換ぽく考えるので矛盾に見えるとでも言うべきかw

97 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 01:21:08 ID:???
一つのパラドックスを解消したのはいいが、新たに強烈なパラドックスが発生している

しかも、その事にまったく気付いていない阿保がいる件www

98 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 01:50:49 ID:???
>>97 自己紹介、乙www

99 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 03:05:42 ID:???
>>82-83
λ=(v/ω')A0cos(γk'(v/c)x+k'z-γω't)としてゲージ変換
φ''=φ-∂λ/∂t
A''=A+gradλ
をしてやると、ちゃんと
k・A''=0
E// A''
も成立するぞ。

100 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 08:26:13 ID:???
>>89
>m=∫ρΨ''dxで計算しているのは質量だけだろう。
違う。速度も込みだ。
m=∫ρ(Ψ')^2dxが正しいな。

Uk=ρ(∂t^2Ψ)dx
 =ρu^2(Ψ')^2/2
Ek=∫{ρu^2(Ψ')^2/2}dx
P=∫ρu(Ψ')^2dx,m=∫ρ(Ψ')^2dxと定義すると
Ek=P^2/2mと完結する。



>本来の問題は>>73で解決してるから今更どーでもいいんだけどね。

これか?
>>73
>相対論がビルトインされているわけだ。それじゃ、相対論と同じ結論が出て当然w

これでは、>>39の問題は、解決されていない。
39での光行差の値は、非相対論の値。

相対論の運動量P=mvγで完結しようとするとパラドックスが生ずる。

これをどう解決する?


101 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 08:41:42 ID:???
>>99
ちと抽象的だな。

ゲージ変換での違う説明。
φ=0,∂~・A~=0,放射ゲージをとると
∂~・A~=0より、進行単位ベクトルをn~とすると
確かにn~・A~=0が要請となる。

しかし、ローレンツ変換すると
φ'≠0,∂~・A'~=-∂tφ'/c^2≠0:ローレンツゲージ
よって
n'~・A'~=0は、要請とならない。


102 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 10:05:08 ID:???
>>86
系に対して動いている電子から磁界が発生しないのは矛盾してね?

103 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 10:56:25 ID:???
>>99

これって元の条件
φ=0,A=A0
でなくて
φ=-∂λ/∂t ,A=A0+gradλ
の場合だろ。

条件を変えちゃ駄目だな。
>>82-83は、納得しないと思う。


104 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 11:26:44 ID:lvC5TZb7
>>78>>86
結局これ相対論のおかげで脱出してないじゃんwww

105 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 11:51:07 ID:???
>>104
理解できない?まぁ、無理して背伸びすんなや。

106 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 13:14:54 ID:???
>>105
あれだろ、知恵遅れが何とか会話についていこうとして、結局、
「相間はバカだから全然解らないぞー」って言いたいんだろうよ。
わざわざ言わなくても、皆、知ってるのになw

107 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 13:30:40 ID:???
>>101>>103
やっぱりあれかな。>>82-83は、
放射ゲージがローレンツ変換で保たれないから、
相対論は間違っていると言っているのかな?

108 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 15:26:53 ID:???
あ、もしかすると…

放射ゲージはローレンツゲージである。
ローレンツゲージはローレンツ不変である。
よって、放射ゲージはローレンツ不変である。

という間違った三段論法の罠にハマっているのかも。

109 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 19:55:37 ID:???
>>46
>>φ=0,A=(a,0,0),a=a0exp(i(kz-ωt))
>これから求めたE,Bは電磁波のMaxwell方程式を満たしません。

それではどうやったのか教えてくれ

>>89
>まず四元ポテンシャルで計算してみないことには、話は始まらない。

divA=0が直交条件だが
それでは四元ポテンシャルで波の進行方向と直交する条件を教えてくれ

110 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 20:02:59 ID:???
>>109
>>46の勘違いは>>56で訂正されているが。

>divA=0が直交条件だが
帰れ。

111 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 20:31:49 ID:PzXVRsbJ
>>104
ガリレイ変換だと変換前の式に磁場が含まれないと磁場の項は出てこない。
ローレンツ変換の時は1〜3成分は電場に関係していて4成分目(時間成分)
だけが磁場に関係してくるから『相対論のおかげで』って言ってんじゃない?


112 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/24(日) 20:47:16 ID:???
平面波でdivA=0を計算すれば直交条件が出る
ローレンツ変換するとφが出てくるから
divA+∂φ/c^2∂t=0 となって、
これが四元ポテンシャルで計算してみるということか?



113 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/25(月) 00:15:06 ID:???
>>100
関係ないと言いつつ、ちょっと書くが……
>P=∫ρu(Ψ')^2dx,m=∫ρ(Ψ')^2dxと定義すると
そこから一般的にP=mvが求められるか、が今の問題だよ。

では、本題。
>これでは、>>39の問題は、解決されていない。
いや、これで、>>39の問題は、解決されている。
明にしろ暗にしろ、光速不変を仮定している以上は、
相対論と類似の結果が得られるのが当たり前のこと。

ローレンツがローレンツ短縮だけでMM実験を一応は
説明できたのと同じ様なもの。

>39での光行差の値は、非相対論の値。
ニュートン力学的運動量合成を使っている点のことだね。
確かに非相対論的だが、その結果、齟齬が生じていて、
得られる式は相対論的ドップラー効果と一致していない。
例えばny'=0のとき、相対論的ドップラー効果ではなく
只のニュートン力学のドップラー効果の値が出てしまう。

ローレンツもローレンツ短縮だけでは諸々の実験結果を
説明しきれず、結局ローレンツ変換に至った。

>相対論の運動量P=mvγで完結しようとするとパラドックスが生ずる。
それは、ニュートン力学的運動量合成を使っているから。
運動量の値だけ相対論的にしても矛盾するのが当たり前。

114 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/25(月) 00:29:12 ID:???
>>102
磁界が発生しないと言うか、事象としてはパラドックスは発生しないということ。
この場合、電子の周囲にはもともと電界が存在するので、周囲の荷電粒子には
引力や斥力が働いている。ガリレイ変換だとこれに磁界の効果がそのまま加わり
おかしなことになってしまうわけだが、ローレンツ変換では効果が相殺されて、
周囲の荷電粒子の運動は同じになる。従って、パラドックスは発生しない。

115 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/25(月) 00:33:42 ID:???
>>104
えーと、>>86の2式がまさに相対論の結果なんだが。

>>109
あー、そうだ。四元ポテンシャルだけでなくて、
四元波数ベクトルも考えないと計算できないかも。

>divA=0が直交条件だが
よく解らん。

>それでは四元ポテンシャルで波の進行方向と直交する条件を教えてくれ
それを考えるのが、>>82-83の役目でしょ。

116 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/25(月) 22:42:14 ID:???
何騒いでるのかと思ったら、放射ゲージ条件がローレンツ変換しても成り立ってると思ってる馬鹿が暴れてたのかw

117 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 11:54:49 ID:???
∂_μA^μ=∂φ/∂t-∇・Aはローレンツスカラーだから不変だけど
∇・Aが不変である必要はミジンコもない罠

118 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 15:37:05 ID:xqm5cjTU
>>114
>周囲の荷電粒子には引力や斥力が働いている。

系に存在する荷電粒子が電子1個の場合は矛盾しませんか?

119 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 16:29:31 ID:???
>>117
>∂_μA^μ=∂φ/∂t-∇・Aはローレンツスカラー
ローレンツ条件で無いな


120 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 16:30:29 ID:???
>>113
まともな答えが期待できない気がしてきた。

 >>P=∫ρu(Ψ')^2dx,m=∫ρ(Ψ')^2dxと定義すると
 >そこから一般的にP=mvが求められるか、が今の問題だよ。
何言ってんの?
E=2Ek=P^2/m=Puになるだろうが。これからP=muは明らか。
というより整合がとれるように、運動量P=∫ρu(Ψ')^2dxと質量m=∫ρ(Ψ')^2dxを定義している。

お前の運動量の定義を示せ。


>光速不変を仮定している以上は、相対論と類似の結果が得られるのが当たり前のこと。
 粗雑な頭だな。P=h/λ,P'=αP,λ'=λ/α,ν'=α
お前の言う光速不変の仮定とは、c=λ'ν'=λνのことだな。
(もしかして、相対論理解してないのでは?)

 何がパラドクス的なことかわからないらしいので補足すると。
ドップラーシフトがsqrt(1-2βnx+β^2)と非相対論的な値であり、
相対論と違っているということ。
お前の理解の仕方だと、光速不変を仮定しているから、相対論と類似の結果にならないといけないはずだが、食い違いが生じている。
この食い違いの合理的な説明ができていないことを指して、パラドクスといっている。

ちなみに相対論的運動量合成を使うとちゃんと相対論のドップラー効果1/γ(1-βnx)が得られる。

光行差を考慮して、非相対論と相対論とによるドップラーシフトを
同じ系で比較できるようにしただけ。
たまたまnx=βで両者の値が一致しているに過ぎない。

121 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 16:49:08 ID:???
>>119
ええと、だから何?

122 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 17:55:11 ID:???
>>116
この相間はなにいっているの?
ゲージ変換すればローレンツ変換が成り立つといっているだろうが



123 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 17:57:05 ID:???
>>118
電子の周囲に荷電粒子が存在しないのであれば、そもそも電子と相互作用を行わない。
電子が止まって見える系だろうが、電子が動いて見える系だろうが、どちらも同じだ。

124 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 18:25:58 ID:???
>>120
>E=2Ek=P^2/m=Puになるだろうが。これからP=muは明らか。
E=Puを証明するために、その準備としてP=muを証明しようとしているのに、
先にE=Puになると決め付けてしまったら、本末転倒ではないか。
ちなみに、最初は波の速さをvとしてたのに突然uになったのはなぜ?

>というより整合がとれるように、運動量P=∫ρu(Ψ')^2dxと質量m=∫ρ(Ψ')^2dxを定義している。
E=PuやP=muを証明するって時に、整合がとれるように定義したら、意味無くね?

>ドップラーシフトがsqrt(1-2βnx+β^2)と非相対論的な値であり、
>相対論と違っているということ。
おいおい。いまさら、何を訳の分からないことを言っているんだ?頭大丈夫か?
お前が>>39で「非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる」と言って、
ニュートン力学的運動量合成により横ドップラー効果の式を導いてみせたんだろ。
それで、お前は>>64等で「量子論を使って横ドップラーが示せる」からと言って、
相対論を不要と言い張ったわけだ。
そのお前が、実は自分が導いたドップラーシフトはsqrt(1-2βnx+β^2)という
非相対論的な値でした、とカミングアウトしてしまうのはどーいうわけだ?
そんなことなら、>>39は最初から「たまたま横ドップラーの時だけ値が一致して
いるに過ぎない」だけの無意味な主張だったことになる。>>64も然り。
議論するまでもなかったじゃん。

>たまたまnx=βで両者の値が一致しているに過ぎない。
俺自身も>>113で、

 確かに非相対論的だが、その結果、齟齬が生じていて、
 得られる式は相対論的ドップラー効果と一致していない。
 例えばny'=0のとき、相対論的ドップラー効果ではなく
 只のニュートン力学のドップラー効果の値が出てしまう。

と、お前と殆ど同じことを言っているんだが。

125 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 18:51:22 ID:???
運動量演算子はP=(h/2π)kなのでP//k⊥Aで
このときに交換関係[A(i),P(j)]=i(h/2π)δ(ij)が成立する

ローレンツ変換でk⊥Aでなくなれば交換関係[A(i),P(j)]=i(h/2π)δ(ij)が
成立しなくなるので相対論は不要、いらない、無用の長物、邪魔、間違い

126 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 19:11:29 ID:???
>>125
ゲージ自由度は無視か。

127 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 20:22:23 ID:???
なんか、唯の計算だけ得意な頭のおかしい人って気がしてきたw
最初の方の議論で、面白い話をしてくれるのかと期待したのにw

128 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 20:31:08 ID:???
>計算だけ得意

129 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 21:40:07 ID:vgIu60Qe
相正は計算に弱い

130 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 21:41:50 ID:???
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
11:レッテル貼りをする

131 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/26(火) 22:41:17 ID:???
127だが、単に、「珍しく」計算のできる相間が来たんで書いただけ。
もちろん、>>129ほど計算に弱い馬鹿は他にいないよw

何なら、129に試験問題だそうか?
多分、129は別スレでニュートン力学のごく初歩的な問題を出されて
逃げ出した馬鹿だろ?w

132 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 00:36:14 ID:???
計算できるけどやっぱり馬鹿といえば、馬鹿+徒労がいたなぁ。

133 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 07:09:21 ID:FEwuXEOc
>>132
オレの事っすか?

134 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 07:46:49 ID:???
>>124
 さっさと波動の運動量を示せよ。

>カミングアウトしてしまうのはどーいうわけだ?
 馬鹿ですか?初めからα=sqrt(1-2βnx+β^2)でnx=βの値を計算しているだろ。

 「光速不変を用いているので相対論と類似の結果だ」というトンデモ解釈に突っ込んでいる。

 光速不変を用いているのに齟齬が生じるのはどうして?

   

135 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 07:54:21 ID:???
>>126
 
 クローンゲージ以外、例えばローレンツゲージで量子化しているのを見たことがないのだが。
 放射ゲージでない場合、縦光子とかわけのわからんものがでてくるし。
 ローレンツゲージの場合、相互作用のある場合のときの光子数密度が保存することを示せるか?


136 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 09:12:13 ID:???
>>134
ようやく判った。
お前は、計算ができるだけで、自分のした計算の意味さえも理解できない池沼だ。

> さっさと波動の運動量を示せよ。
それは、お前の役目だろうが。
 『 お 前 が 』 最初に>>57で「P=mv」と言ったんだから、
 『 お 前 が 』 それを証明するべきだろ。

さっさと「P=mv」を証明しろよ。

>馬鹿ですか?初めからα=sqrt(1-2βnx+β^2)でnx=βの値を計算しているだろ。
真性馬鹿ですか?初めからnx=βの値でしか相対論と一致しないと言っているだろ。

細かいことだが、お前の最初の計算は「α^2 =(nx+β)^2+ ny^2」で、nyの項があったし、
βの符号も逆だ。こんな引用ミスをするなんて、自分のレスさえも読み返してないのか?

>「光速不変を用いているので相対論と類似の結果だ」というトンデモ解釈に突っ込んでいる。
 『 お 前 が 』 >>39で「ν'=νsqrt(1-β^2) 横ドップラー効果が示せた。」
と言ったんだろうが。だから、 『 お 前 が 』 トンデモ解釈に突っ込んでいる。

まさかとは思うが、「類似(=二つ以上のものの間に互いに似かよった点が存在すること)」
と「一致(=いくつかのものの間に違いがなく、ぴったり合うこと。)」の区別もつかない
文盲なんじゃないだろうな?

>光速不変を用いているのに齟齬が生じるのはどうして?
 『 お 前 が 』 >>39で「ニュートン力学的運動量合成により」と言って、
ニュートン力学を使ったんだろうが。 『 お 前 が 』 齟齬が生じさせているんだろ。

光速不変を用いているのに、ニュートン力学的運動量合成も用いたら、齟齬が生じて当然。
その程度の当たり前のことすら理解できないヴァカなのか、お前は。

137 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 13:27:34 ID:lcpFeULP
>>123
なんか齟齬があるから話を最初に戻そう。

電子が一個あったとする。有る系からは止まって見えて、
それと相対速度vで動いている系からみると動いて見える。

ガリレイ変換にしろローレンツ変換にしろ
電子が動いている=電流=磁界発生

なわけだが、有る系からみると磁界が出ていて、
有る系から見ると磁界が出ていない。どういう事だろうねw

138 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 14:17:22 ID:???
>>137
>>86

139 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 14:19:33 ID:???
いまさらだけど、↓これ、おかしくないか?

 >>39
 E=cP:光子の関係式

 >>41
 のっけから相対論的関係式を使ってるやん。あふぉでつか?

 >>44
 E=vP:一般の波動について成立する式。

 >>48
 初耳だ。ソースきぼん

 >>80
 区間内質量m=∫ρΨ''dx
 なので
 P=mvとして
 E=Pvが一般的に成立

光子の質量は0なんだから「P=mv」なんて成立しないじゃん。
電磁波の区間内質量って一体何よ?

>>39>>44>>80の言っていることはおかしいだろ?
光子の関係式「E=cP」は、相対論も電磁気学も使わずに、
「一般の波動について成立する式」から導いたと言い、
その式の根拠を尋ねられると、今度は「P=mvとして」と
電磁波では成り立たない関係式を持ち出してくる。
本末転倒も甚だしい。

140 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 14:48:45 ID:lcpFeULP
>>138

>>86
>従って、「動いている=電流=磁界発生」となっても、その効果をちょうどうち消す
>電界や磁界が発生するので、パラドックスは発生しないわけだ。

てゆうのは結局、速度vで動いてる系で磁界が発生していないと言うことですか?

141 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 14:52:02 ID:???
そんぐらい相対論やってたらわかるだろ。

142 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:08:07 ID:???
>>140
>>114
てゆーか、ループがウザい。質問する前に過去レスを100回嫁。

143 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:09:08 ID:lcpFeULP
わかっていたら聞かないのだが???

144 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:16:13 ID:???
相対論やってたらわかるのだが???

145 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:17:45 ID:lcpFeULP
>>141
つまりこういう事ですか?

電子が一個あったとする。有る系からは止まって見えて、
それと相対速度vで動いている系からみると動いて見える。

古典論
電子が動いている=電流=磁界発生

相対論
電子が動いている≠電流≠磁界発生

146 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:23:24 ID:???
>>145
>相対論
>電子が動いている≠電流≠磁界発生
一体全体どこをどう読んだら、そんな奇妙奇天烈な解釈が出てくるんだ?

>>86>>114が名文であるとは言わんが、そんなに解かり辛い文章とも思えん。
>>145は、相対論の前に、日本語を勉強する必要がありそうだ。

147 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:30:03 ID:lcpFeULP
>>146

>>114
>磁界が発生しないと言うか、事象としてはパラドックスは発生しないということ。

つまり磁界は発生してるわけね。

148 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:32:44 ID:???
>>147
>つまり磁界は発生してるわけね。
それが何か?

149 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:36:08 ID:lcpFeULP
>>148
それが何か?では困る。

磁界は発生してるの、してないの?

150 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:39:30 ID:???
そんぐらい相対論やってたらわかるだろ。

151 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:39:50 ID:???
発生してますが、それが何か?


152 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:40:41 ID:lcpFeULP
わかったら聞かないwww

153 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:41:25 ID:???
相対論やってたら聞かないwww

154 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:44:02 ID:lcpFeULP
>>151

>>114
>周囲の荷電粒子には引力や斥力が働いている。
>ガリレイ変換だとこれに磁界の効果がそのまま加わり
>おかしなことになってしまうわけだが、

もともと電子1個つまり荷電粒子1個の場合の話をしているのに
なぜ唐突に周囲の荷電粒子が出てくるのか。電子1個の話で終わらない
>>114がおかしなことになってしまうわけだがwww

155 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:44:54 ID:???
そんぐらい相対論やってたらわかるだろ。

156 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:51:26 ID:???
>>154
>>114>>118で荷電粒子1個の場合に限定する前だから
周囲の荷電粒子の話をしてるのは何もおかしくない

で、荷電粒子1個の場合は>>123で終わってる

これ以上何か?

157 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 15:53:30 ID:???
>>149
「電場(電界)」と「磁場(磁界)」という2種類の場(界)が存在するのではなく、
「電磁場(電磁界)」という1種類の場(界)が存在し、それが観測者の系によって、
「電場(電界)」に見えたり、「電場(電界)」と「磁場(磁界)」の混ざったものに
見えたり……などと見かけが変わるだけ。

そのことをふまえて、>>86>>114を熟読せよ。特に、下記↓の部分が重要。

 >>86
 従って、「動いている=電流=磁界発生」となっても、その効果をちょうどうち消す
 電界や磁界が発生するので、パラドックスは発生しないわけだ。特殊相対論により、
 実は、電気力と磁気力は電磁力という1つの力の別の側面に過ぎないと判った。

 >>114
 この場合、電子の周囲にはもともと電界が存在するので、周囲の荷電粒子には
 引力や斥力が働いている。ガリレイ変換だとこれに磁界の効果がそのまま加わり
 おかしなことになってしまうわけだが、ローレンツ変換では効果が相殺されて、
 周囲の荷電粒子の運動は同じになる。従って、パラドックスは発生しない。

>>154
>>123
過去レスを読み直せといわれた傍から、ループ質問とは、ふざけてるのか、お前?
いい加減にしろよ。

158 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 18:00:25 ID:lcpFeULP
>>156
>周囲の荷電粒子の話をしてるのは何もおかしくない
嘘つき杉www
アンカーをたどれば>>78の「電子が一個あったとする」に行き着く

それから>>123に関して
>電子の周囲に荷電粒子が存在しないのであれば、そもそも電子と相互作用を行わない。

誰も相互作用の話をしていない。
電荷はたった1個でもそれが動けば即ち電流である。
電流ある所に磁界ありというだけの話でしょう。

電子が一個あったとする。有る系からは止まって見えて、
それと相対速度vで動いている系からみると動いて見える。

古典論にしろ相対論にしろ
電子が動いている=電流=磁界発生

なわけだが、有る系からみると磁界が出ていて、
有る系から見ると磁界が出ていない。どういう事だろうねw

159 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 18:09:25 ID:???
そんぐらい相対論やってたらわかるだろ。

160 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 18:25:50 ID:???
>>158
>有る系からみると磁界が出ていて、
>有る系から見ると磁界が出ていない。どういう事だろうねw
それが何か?

161 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 19:56:37 ID:???
>>158
お前が、救いようも無くヴァカな相間であることがよーく判ったよ。

>嘘つき杉www
>アンカーをたどれば>>78の「電子が一個あったとする」に行き着く
屁理屈を捏ねるのもいい加減にしろ。>>78は「電子が一個あったとする」
とは言っているが、「荷電粒子が電子1個だけ」とは全く言っていない。
電子の周囲の荷電粒子の個数は特定していない。だからこそ、>>118
わざわざ荷電粒子1個に限定して、その場合の疑問を提示したんだろ。
それも、>>123で解決しているので、無問題だ。
 ・荷電粒子が電子以外にある場合 → >>114
 ・荷電粒子が電子1個だけの場合 → >>123
これで「電子が一個あったとする」全てのケースを網羅している。

>誰も相互作用の話をしていない。
おやおや。相互作用が無くて、一体どんなパラドックスが生じると?
自分で自分の首を絞めていると気がつかないのか?

>電荷はたった1個でもそれが動けば即ち電流である。
いいか。相対性原理によれば、そもそも運動とは相対的なものである。
従って、電流の有無も相対的なものであることになる。

>電流ある所に磁界ありというだけの話でしょう。
電流の有無が相対的なら、磁界の有無も相対的なものになる。観測者の
系によって、磁界があったり無かったりするというだけの話でしょう。

>有る系からみると磁界が出ていて、
>有る系から見ると磁界が出ていない。どういう事だろうねw
逆に訊こう。
有る系からは止まって見えて、運動量は0で、運動エネルギーも0だが、
それと相対運動している系からみると動いて見えて、運動量があって、
運動エネルギーもある。どういう事だろうねw

162 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:07:41 ID:???
>>158
円柱があったとする。
これを軸の方向から見れば円に見え、軸に垂直に見れば長方形に見え、
斜めに見れば長方形の両脇に半分の楕円がついたような図形に見える。

 軸の方向 ○
 軸に垂直 □□
 斜め方向 (□)

さて、喪前の言っていることはこういうことだ。

 ある方向から見ると円に見えて、ある方向から見ると (□) に見える。
 どういう事だろうねw

この場合、「どういう事だろうねw」などと尋ねる人間こそがバカである。
つまり、喪前だ!

円柱を別の方向から見れば別の形に見えるのは当然。幼児でも分かる理屈だ。
そんなことも分からない人間が居たとしたら、そいつこそがバカだろ。

163 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:19:13 ID:???
ちなみに、>>162で、

 円柱:電磁場(電磁界)
 円:電場(電界)
 長方形:磁場(磁界)

の置き換えをすると、理解し易い。 

164 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:38:16 ID:???
相対論信者たちが100パーセント正しいと信じているローレンツ変換とは

1.ローレンツ条件を仮定する
2.都合のいいようにあるスカラー関数を決める
3.ゲージ変換をする
4.スカラー関数をもとにベクトルポテンシャルA、スカラーポテンシャルφを創作する
5.A、φから電磁波=光を計算する
6.この光を使って光速不変の原理を仮定する
7.相対性原理を仮定する
8.ローレンツ変換式が求まる

165 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:42:02 ID:???
特殊相対論のうそ

電磁波の波動方程式がローレンツ共変形になってもこの電磁波が横波になっているとう保証はない

A、φをローレンツ変換して求めた電磁場と
電磁場テンソルをローレンツ変換して求めた電磁場が一致するとは限らない

「光速不変の原理」は「波の位相速度不変の仮定」と言い換えるべき
光速不変の原理には横波の条件がはいっていないので
ローレンツ変換式を求めるときに使った光が本当に電磁波の一種の光なのか不明

166 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:45:29 ID:???
なんかさ、唐突に余りにも相間のラベルが下がった気がするんだが、
これって違うアフォが乱入してきたってこと?
それとも、実は最初からこの程度だったってこと?

167 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 20:56:22 ID:???
どーでもいい

168 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:17:27 ID:???
>>135
>例えばローレンツゲージで量子化しているのを見たことがないのだが。
そぉ、これが知りたいんだよ

>縦光子
これはどんなもの?

169 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:20:29 ID:gsB/Xlhd
相正は、計算ミス、誘導帰結を棚にあげ
さも自分が上とほざく
この常套手段こそレベルが低い

170 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:28:46 ID:???
>>169
と、ミスする以前に計算そのものができず、
誘導帰結をする以前にまともに帰結すること
さえできない相間が申しております。

171 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:29:04 ID:???
>>169
おまい、邪魔だから出てくるなよ。おまいは相間もクソも無い、ただの池沼だろw

172 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:35:13 ID:???
>>164
それが何か?

>>165
「横波になっているとう保証はない 」「一致するとは限らない」「光なのか不明」
などといくら喚いたところで、所詮は「〜かも知れない」の話。議論は進まんよ。
横波になっていないという保証もないし、一致しないとはとは限らないし、
光かもしれないだろ。

173 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:38:24 ID:???
>>165
で、四元ポテンシャルと四元波数ベクトルを使ってちゃんと計算してみたの?
これを計算しなきゃ、いつまで経っても、非相対論的なマクスウェル電磁気学の
範疇から抜け出せないよ。非相対論的なマクスウェル電磁気学の矛盾が示される
ばかりで、相対論の話にならんよ。主張者は喪前なんだから、喪前がやらなきゃ。

174 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:42:45 ID:???
>>164
おまいの脳内ローレンツ変換なぞ知らん。
何をどうやったらこんなことをしていると信じられるのだろう

>>165
>…保証はない
>…限らない
こんなんで論証になるとでも思ってるのか?

175 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 21:44:08 ID:???
>>164
仮定することは別に問題ない
仮定した物から導かれる結果が現実とあっているかどうか
それが重要

176 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 22:38:57 ID:AVctD4nt
>>175
[神を崇める]
仮定している事が重要?じゃあなんだゲージってもんが存在すると仮定して
うまくいけばゲージは存在するって言いたいのか?

177 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 22:40:25 ID:AVctD4nt
訂正:仮定している事が重要?→仮定する事は別に問題ない?

178 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 22:45:17 ID:???
>>176
存在すると仮定した理論が他では説明できない様々な現象を説明できるなら
存在すると考えても良いんじゃないか?

179 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 22:51:43 ID:AVctD4nt
[神は崇められる]
確かに歴史上は例えばポテンシャルなんかは存在しないと思われていたが
実験でその存在は確認された。
対して熱の伝導を最初に考えているフーリエなんかは熱を伝える粒子『熱素』を
仮定してるがそんなもん存在しなかったのに理論は正しかっただろ?
安易過ぎる

180 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:01:30 ID:???
>>129
>相正は計算に弱い
ただし計算を使わない議論だけはめちゃくちゃ強い


181 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:04:10 ID:???
おまいは計算に弱いのかw

182 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:04:56 ID:Gmb5jBve
???
相正は計算も強いんじゃないの?


183 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:06:22 ID:???
>>135
二行目以降でクーロンゲージ以外での量子化に言及しているように見えるのは気のせい?

他の場と相互作用で光子数密度が変化するのは別に不思議じゃないと思うが。

184 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:10:18 ID:???
>>182
>>180が弱いんでしょ

185 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:12:31 ID:???
フーリエの理論は、別に熱素なんか無くても成立した、ただそれだけのこと
逆に光速度不変でなければローレンツ変換が成立しないのは明らか
実験結果がそれで説明できる、それで十分じゃん

186 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:19:35 ID:???
>>183
 ローレンツゲージでの話。
>他の場と相互作用で光子数密度が変化するのは別に不思議じゃないと思うが。
反応前後の比較でない。
 同じ作用を、ローレンツ変換による異なる系で記述した場合の話。



187 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:26:20 ID:AVctD4nt
[神を崇め奉ろう!]
なんかなぁ(は〜)
じゃあ、『計算』とやらで言ってみようか?

この辺、何を議論してんだか分からないから初めに>>15を示すと
普通横波条件は∇A=0だよな?
これをフーリエ変換して(∇、|k、|r、|Aはベクトル)(i、j、kは単位ベクトル)

∫∇|Ae(-i|k|r)dr=∫(i∂/∂x+j∂/∂y+k∂/∂z)Ae(-i{(kx)x+(ky)y+(kz)z})d|r
=∫(i(kx)+j(ky)+k(kz))Ae(-i|k|r)d|r
=|k∫|A(x)e(-i|k|r)d|r
        =|k|A(|k)=0
したがって|k・|A(|k)=0だな。さてそうすると>>17により>>15は正しいな。
>>16>>18を言っている小生くんは何を言っているのかな?

※フーリエ変換の係数は省略。

188 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:29:59 ID:AVctD4nt
大体、クーロンゲージでは第二量子化出来てローレンツゲージで
出来ないのは何故だよ?
クーロンゲージを取るとmaxwell方程式がシンプルになるからだけじゃねーの?

189 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:33:24 ID:???
>>136
根っからの馬鹿ですね。
>>57で「P=mv」と言ったんだから
力学勉強しなおせ。
運動量の定義を覚えろよ。

>細かいことだが、お前の最初の計算は「α^2 =(nx+β)^2+ ny^2」で、nyの項があったし、
単位ベクトルって知ってるか?

>>ν'=νsqrt(1-β^2) 横ドップラー効果が示せた。
>トンデモ解釈に突っ込んでいる
 どこにトンデモ解釈があるのか?

>類似(=二つ以上のものの間に互いに似かよった点が存在すること)
 反論できなくて、逃げに入ったな。
 たまたま一致する結果があると類似なのか?
 光行差を考慮しない場合も、両者でドップラー振動数が一致する角度は存在しているぞ。

>光速不変を用いているのに、ニュートン力学的運動量合成も用いたら、
 だから、相対論で言う光速不変を使っていないんだよ。
相対論もきちんと勉強しなおそうね。


190 :187:2006/12/27(水) 23:47:37 ID:AVctD4nt
おっと相正君スルーですか?


191 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:57:43 ID:???
>>187
電磁波が横波であるというのは、電場と磁場の振動方向が
電磁波の進行方向と直交しているというのを指しているんだから、
ベクトルポテンシャルが電磁波の進行方向と直交しているかどうかは関係ない。
で、ベクトルポテンシャルの波は横波とは限らない、と。

192 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/27(水) 23:58:25 ID:???
>>190
20分でそれを言うなよ。

193 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 00:14:09 ID:???
>>188
ローレンツゲージでの量子化は見たこと無いんだっけ?
クーロンゲージの方が簡単にゲージ自由度をつぶせるから
そっちを書いた本が多いのかもしれないけど、
ローレンツゲージでも未定係数法で自由度をつぶせば問題なく量子化できると思うけど。

194 :187:2006/12/28(木) 00:36:51 ID:ueen6SEN
[神様万歳]
>>192
へへへ〜
>>191
なるほど。そういう事ねん。この掲示の前半はその話題か。

>ベクトルポテンシャルが電磁波の進行方向と直交しているかどうかは関係ない。
>で、ベクトルポテンシャルの波は横波とは限らない、と。

計算はしてみた?クーロンゲージを取って『けーさん』したなら
∇^2・A0(r,t)=−ρでA0は電荷分布に依存してしまい、クーロンポテンシャルと
見做せるから真空中の電磁波は三成分だけになるよな?

結果、cgs系(だっけか?)でクーロンゲージを取るとmaxwell方程式は

|E=-(1/c)∂|A/∂t
|B = ∇×|A
∇^2・|A -(1/c)∂^2|A/∂^2t= 0 

となるんだよな?じゃあ|E//|Aだよな。つまり、|E⊥|kだから|A⊥|kでさらに波だから
横波だな。正しいじゃん

>>193
自由度を未定係数法で潰せると?・・・・知らん。

195 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 00:40:16 ID:???
で、光が縦波だと主張するの?

196 :187:2006/12/28(木) 00:42:27 ID:ueen6SEN
ち・な・みにベクトル計算は得意だが回転座標系を表現する為に
単位ベクトルを微分して方向を変えるという手法もある。が、
今回の例では単位ベクトルは関数ではないので定ベクトルと考えられる。
その為、微分で方向が変わったりしないから

197 :187:2006/12/28(木) 00:49:52 ID:ueen6SEN
>>195
うんにゃ、オレの『しゅちょー』はゲージはどれをとってもいいなら
クーロンゲージをとりゃ三成分で十分なんだろ?

ローレンツ変換の必要性がないと言ってる。このゲージだと
>>194しか電磁気の式がないんだからな

198 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 01:03:03 ID:???
よく分からんなぁ。
187の脳内にいる「相正」は、いったいどのような誤った主張をしているんだ?

199 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 01:32:00 ID:???
普通の相間は
AはBなのでCである
という中のCの部分
「相対性理論は間違っている!!」

しか言わないので全く相手にならないが

>>187
Bの部分をいうだけで、肝心の結論がよく見えない

200 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 02:04:15 ID:???
>>189
>根っからの馬鹿ですね。
根っからの馬鹿とは、お前のことだな。

>力学勉強しなおせ。
>運動量の定義を覚えろよ。
ほら、反論できなくなると、すぐそうやって逃げる。
根っからの馬鹿ですね。

で、一般の波動の運動量がP=mvである証明はまだ?
力学を勉強して運動量の定義を知っているらしい
お前なら当然証明できるよな。

>単位ベクトルって知ってるか?
単位ベクトルくらい知っているが、単位ベクトルを
どーすると、「α^2 =(nx+β)^2+ ny^2」からnyの
項が消えたりβの符号が逆になったりするんだ?
根っからの馬鹿ですね。

> どこにトンデモ解釈があるのか?
「ν'=νsqrt(1-β^2) 横ドップラー効果が示せた。」
と言いながら、これを相対論と類似していないという
お前の思考が、トンデモ解釈。
根っからの馬鹿ですね。

201 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 02:05:25 ID:???
>>189
> 反論できなくて、逃げに入ったな。
自己申告、乙。
どうやら、「類似」を「一致」と間違えていたというのは
図星だったようだなw 根っからの馬鹿ですね。

> たまたま一致する結果があると類似なのか?
そうだね。「互いに似かよった点が存在する」ことだから。
お前の脳内辞書にはどー書いてあるか知らんし、興味もないが。

> 光行差を考慮しない場合も、両者でドップラー振動数が一致する角度は存在しているぞ。
存在するが、それが何か? ある角度範囲で振動数の値が近く、
一致する角度まで存在しているなら、「類似」と言えるだろうね。
で、そんな当たり前のことを指摘して、何が言いたいわけ?
根っからの馬鹿ですね。

> だから、相対論で言う光速不変を使っていないんだよ。
いつ誰が「相対論で言う光速不変を使った」と言ったんだよ?
脳内妄想で人のレスを捏造しないでくれ。ヤクでもやってんの?
根っからの馬鹿ですね。

>相対論もきちんと勉強しなおそうね。
お前は物理学の基本から勉強し直しだ。
そうしたら、一般の波動の運動量がP=mvであることを証明しろ。

202 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 02:13:39 ID:???
>>189
ところで、>>139の指摘については?

203 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 09:21:02 ID:shgQI6Rz
>>198
違う。相正の考えに反論ではなく、今、話題にしてる知識で『相対論が間違いだ』と
言ってる。
この題材でローレンツ変換の必要性がどこにあるというんだ?

204 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 09:39:08 ID:???
よく分からんなぁ。
203の脳内にある「相対性狸論」は、いったいどのようなおかしな主張をしているんだ?

205 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 09:42:19 ID:???
>>203
百歩譲って、その題材でローレンツ変換の必要性がないとしても、
他の題材ではローレンツ変換の必要性があるのだから、
結局、ローレンツ変換の必要性があるということだろ。

206 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 09:55:47 ID:MQfesy0b
>>202
流れを理解できない>139やお前のために
量子の基本を再度説明すると
位相Φ=(Et-Px)/h~=Constant
位相速度uは、Φを微分して求められる。
dΦ=Edt-Pdx=0
u=(dx/dt)=E/P
E=Puが量子波動(光子含む)について一般的に成立。

さらにE=Puの関係が分散がない標準的波動方程式で一般的に成立することを説明してたのだが、
どうしても理解できないらしい。
 波動力学を勉強し直せとしか言う他はない。


207 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 10:36:16 ID:shgQI6Rz
>>205
じゃあ100歩譲らなくいいからクーロンゲージの際、ローレンツ変換が必要な理由は?

ゲージって考えが正しいと思ってるならクーロンゲージでもいいんだよな?
変換後の式はガリレイ不変だからローレンツ変換いらない

208 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 10:57:55 ID:???
えーと、つまり「座標変換などせずに一つの座標系だけで話を進めればいい」という話?
それか「特別な座標系があっても不都合は無い」?

209 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 11:07:46 ID:shgQI6Rz
ベクトルポテンシャルの方が場より重要だから>>194が電磁気の基本式と言えるからな

210 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 12:10:19 ID:shgQI6Rz
>>208
悪い、書き込みに気付かず>>209を書いた。

つまり、ガリレイ変換でいいって事。ローレンツ変換必要ない

211 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 12:48:49 ID:???
>>203
「今、話題にしている知識」、「この題材」って何? 具体的に書いて欲しい。
過去スレ嫁ってのは無しだよ。

212 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 12:49:56 ID:???
>>206
流れを理解できないお前のために説明すると
量子の場合にE/Pが位相速度になることくらい、俺が>>58でとっくに説明済み。

で、 『 一 般 の 』 波動についての証明はいつになったらしてくれるの?

結局さ、一般の波動ではE=uPとは限らないんでしょ。
E=cPは、E=uPなど関係なく、マクスウェル電磁気学のポインティング・ベクトルの
辺りから導かれるもので、量子論はその事実に抵触しないよう構築されている。
それだけのことでしょ。

213 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 12:54:21 ID:???
>>207
それを調べるのは、お前の役目だろ。
お前が最初に「ローレンツ変換イラネ!」と言い出したんだから。

214 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 13:09:44 ID:???
>>212
{∂t^2−(Φ/ρ)∂x^2}Ψ=0
を満たす周期的波動関数Ψ(x-vt)。
なら
E=uP
が常に成立。

 数式を用いてわかりやすく説明をしたが、
 解らないなら、波動力学を勉強しなおせ。
 常識的なことだ。



215 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 13:49:09 ID:shgQI6Rz
>>213
意味が分からん。『それを調べるのは』の『それ』は>>207の「この題材でのローレンツ変換の必要な理由」だろ?
なんでオレが調べるんだよ

>>211
>>25ラヘンの話。

216 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 13:50:07 ID:lEP7JbHj
>>161
 いいか。相対性原理によれば、そもそも運動とは相対的なものである。
 従って、電流の有無も相対的なものであることになる。
 電流の有無が相対的なら、磁界の有無も相対的なものになる。観測者の
 系によって、磁界があったり無かったりするというだけの話でしょう。

お前の論に従えば

>>78
 ガリレイ変換だと
 動いている=電流=磁界発生
 なわけだが、有る系からみると磁界が出ていて
 有る系から見ると磁界が出ていない
 どういう事だろうねw

はまったく無意味な質問にならないか?
つまり、電磁気学も古典論とガリレイ変換でおkでFA

217 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 13:51:22 ID:shgQI6Rz
>>213
意味が分からん。『それを調べるのは』の『それ』は>>207のこの題材での「ローレンツ変換の必要な理由」だろ?
なんでオレが調べるんだよ

>>211
>>25ラヘンの話。

218 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 13:58:55 ID:???
>>212
計算できないお前のために宿題。
{∂t^2−(κ/ρ)∂x^2}Ψ=0で E=ρ(∂xΨ)^2のとき
P=(d/dx)∫Edtを計算し、
∂tΨ=u∂xΨ, u^2=κ/ρを使用して
P=E/u
であることを確かめよ。


219 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:01:15 ID:???
>218で E=ρ(∂tΨ)^2の間違い


220 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:18:03 ID:???
>>214
> 数式を用いてわかりやすく説明をしたが、
ところが、お前は、そこ(>>80)で、証明もなしに「P=mv」を使った。
だから、その証明が求められているし、>>139の指摘がされている。
いつになったら意味のある回答がなされるのかね?

221 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:23:27 ID:???
>>215
スレの流れは、

 誰かが「この題材ではローレンツ変換が必要だ」と言ったのに対し、お前が証明を求めた

のではなく、

 お前が「この題材ではローレンツ変換が不要だ」と言ったのに対し、周囲が証明を求めた

状態だ。
こういう場合は、主張者であるお前がまず証明を示すべきだろう。

222 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:27:13 ID:???
>>216
>>114
>ガリレイ変換だとこれに磁界の効果がそのまま加わり
>おかしなことになってしまうわけだが、ローレンツ変換では効果が相殺されて、
>周囲の荷電粒子の運動は同じになる。従って、パラドックスは発生しない。

つまり、こういうこと。

 ガリレイ変換 → 荷電粒子の運動に矛盾が生じ、パラドックスが発生する
 ローレンツ変換 → 荷電粒子の運動は同じになり、パラドックスは生じない

223 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:53:46 ID:???
>>217
>>>25ラヘンの話。

「横波である光をローレンツ変換したら横波にならないから、
それは光ではなくなる。よって相対論は間違い」
なんて主張をしている相間がいたのだが、気付いてないのか?
>>6とか>>82-83とか)

こんな相間を相手にするのに、ローレンツ変換不要説は出てこないよな?

224 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 14:56:35 ID:???
>>218-219
解き始めてから、ふと気付いた。
お前、自分に都合のいい条件を並べて、俺にP=E/uを導かせて、
「自分で解いたんだから認めろ」とか言うつもりじゃないのか?

そんなの解くわけないだろ。今の議論と無関係な別の問題にしろよ。

225 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:04:17 ID:???
>>220
ほんと馬鹿だね。
運動量の定義に、証明が必要であると思っている時点でアウト。
反論するなら、運動量の定義が矛盾することを示すべき。


226 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:11:52 ID:???
>>225
ニュートン力学では、質点の運動量がP=mvと定義されているだけで、
一般の波動の運動量の定義なんて無いよ。非自明だから証明が必要。

要するに、証明できないんでしょ。いつまでも意地を張るなよ。
E=cPはマクスウェル電磁気学から導かれる。それでいいじゃん。

227 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:13:15 ID:???
>>218-219
もう1つ言っておく。
κとかρとか使っているね。音波とかならそれでいいんだが、
肝心の電磁波の場合は、κやρは一体何に相当するんだ?
結局、>>139の指摘は、「質量」をκやρに変えただけで
殆どそのまま成り立ってしまう。

>>225も、>>139の指摘に対する回答足りえてない。

228 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:16:28 ID:???
>>224
できないならそれもよし。
信者のレベルはその程度のものといこと。


 波動方程式を限定しなくても、分散がない場合
 つまりEとPが比例する一般的波動なら。
 その一定値をvとおいて
 dE/dP=v,積分してE=Pv。


229 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:25:00 ID:???
>>228
>分散がない場合
に限定するんなら
>>44
>E=vP:一般の波動について成立する式。
は何なの?

230 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:27:21 ID:???
>>226
>一般の波動の運動量の定義なんて無いよ。
馬鹿ですか?
>218でP=(d/dx)∫Edtとワザワザ正準変数を使って定義してるだろ。

>E=cPはマクスウェル電磁気学から導かれる。
>>55
 既に述べてるけど。何か?

>>227
>肝心の電磁波の場合は、κやρは一体何に相当するんだ?
ε,μに決まってるだろ。

ついでに宿題。
波動のエネルギーが振幅と振動数の積の2乗に比例することを導け。
(古典論)


231 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:28:17 ID:lEP7JbHj
>>222
 ローレンツ変換 → 荷電粒子の運動は同じになり、パラドックスは生じない

荷電粒子の運動は同じになりとはどういう意味なのだろう。
電子が止まって見えてみえる系と、それにたいして動いている系から見た電子の
運動が同じならば、動いている系から見た電子も止まって見えるということなのか?

232 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:33:36 ID:???
>>229
 >>44 では光子を前提に、量子論的関係式を使ったまで。
 
 それとも、真空中の光に分散があるとでも思っているのか?




233 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:34:08 ID:???
>>203
>今、話題にしてる知識で『相対論が間違いだ』と言ってる。
おまいさんはある系で適当なゲージをとればその系でAが横波になる、
としか言ってないと思うのだが、どのあたりが『相対論が間違いだ』と
言ってるの?


234 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:35:27 ID:???
>>232
>光子を前提に
に限定するんなら一般の波動じゃないじゃん。日本語大丈夫?


235 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:37:59 ID:???
前提条件をコロコロ変えて自分は間違ってないことにしたがる香具師
前にもいたな

236 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:45:53 ID:???
>>228
一般の波動でP=mvを証明できないならそれもよし。
相間のレベルはその程度のものといこと。

>>230
>>218でP=(d/dx)∫Edtとワザワザ正準変数を使って定義してるだろ。
お前が定義したことなど、俺の知ったことではないわけで。

> 既に述べてるけど。何か?
誰も否定していないけど。何か?

>ε,μに決まってるだろ。
そうだろ。ほら、E=cPはマクスウェル電磁気学から導かれたんじゃないか。
お前の言う「一般の波動について成立する式」からは導かれない。

237 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:48:35 ID:???
>>231
言っている意味がよく解からないが、座標変換するのを忘れていないか?

238 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:52:49 ID:???
>>232
>>44 では光子を前提に、量子論的関係式を使ったまで。
語るに落ちたなw

つまり、>>44の「E=vP:一般の波動について成立する式」は嘘で、
「光子を前提に、量子論的関係式を使った」式だったわけだ。

だったら、それを最初から認めてりゃいいのに。それならば、
誰も反対はしなかった。

239 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 15:54:42 ID:???
>>234
おそらく、>>44>>232は、>>139を読んで慌てて、
前提条件を摩り替えたものかとw

240 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 16:19:54 ID:???
>>231
荷電粒子の周囲に生じる電界や磁界の存在を
どうやって確認するのか考えてみれ。
それらは直接見えるものではない。
別の荷電粒子を用意して、それが電界や磁界から
どのような力を受けてどのような運動をするかを
調べることによって、ようやく確認できる。

もとの荷電粒子と、その荷電粒子の周りの電界や磁界の存在を
確認するために使用する荷電粒子をちゃんと区別して読めば、
書かれてあることの意味は分かるようになるだろ。

241 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 16:46:47 ID:WRYaLhsX
>>237
 言っている意味がよく解からないが、座標変換するのを忘れていないか?

座標変換とはこういうことか?
動いて見えない系(x0, t1)→(x0, t2) 電荷は動いていない
動いて見える系 (x1, t1)→(x2, t2) 電荷は動いている

242 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 17:42:39 ID:???
>>230
>ついでに宿題。
ワリィ、ワリィ、問題の存在を素で見落としてた。

>波動のエネルギーが振幅と振動数の積の2乗に比例することを導け。
>(古典論)
振幅とか振動数とか言ってるから、適当にΨ=Asin(kx−ωt+φ)としていいな。

 E∝(∂Ψ/∂t)^2={Aωcos(kx−ωt+φ)}^2=A^2ω^2cos^2(kx−ωt+φ)

cos^2(kx−ωt+φ)は1周期平均すると1/2になるから、無視できる。

 E∝A^2ω^2=4π^2(Af)^2

よって、証明された。

243 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 17:57:11 ID:lEP7JbHj
>>237
 言っている意味がよく解からないが、座標変換するのを忘れていないか?

動いて見える系で座標変換すると電荷(電子)の動いた長さは

 l = x2 - x1 = v(t2 - t1)

もしくは

 l = x2 - x1 = γv(t2 - t1)  γは相対論で(ry

になるのだろうか?

244 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 19:36:55 ID:???
>>242

じゃ、次の宿題。
P=(d/dx)∫Edt
を計算してみ。



245 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 19:45:32 ID:???
>>238
>つまり、>>44の「E=vP:一般の波動について成立する式」は嘘で、
良く分からんが、古典論の分散がない波動方程式でE=vPが成立しないといってるの?



246 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:20:04 ID:???
>>244
はいはい、>>224で言った「自分で解いたんだから認めろ」作戦だろ。
下らん引っ掛けは止めろって。そんな暇あったら、自分の宿題やれ。
その程度の微積分ができることは>>242で示したから、もういいだろ。

>>245
お前が>>232で自分で「光子を前提に、量子論的関係式を使った」と
言ったんだろうが。「光子」であり、かつ「量子論的」に限定してる。
これのどこが「一般の波動について」なんだよ?

247 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:25:28 ID:???
>>246
>もういいだろ。
駄目、計算してみろ。

>古典論の分散がない波動方程式でE=vPが成立しないと思っているか?
まず、これに答えろ。


248 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:33:01 ID:???
>>247
>駄目、計算してみろ。
駄目、計算してやらない。
罠と判ってて、わざわざ嵌ってやるバカは居ない。
てゆーか、何で俺がお前の言うことをきいてやらなきゃ、ならないわけ?

>まず、これに答えろ。
詭弁の特徴6:一見関係ありそうで関係ない話を始める

249 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:33:38 ID:???
>>241>>243
そういう問題じゃなくて……

あえて誤解を恐れず、すごーく簡単に説明するよ。

例えば、その電子の近くに電子がもう1個あれば、当然、クーロン力で反発するね。
これをガリレイ変換して、両方の電子が動いて見える系で観測すると、クーロン力は
さっきと同じように働くが、それに加えて、

 動いている=電流=磁界発生→もう1個の電子がローレンツ力で引き寄せられる

となるから、反発が弱くなる。動きが速ければ、逆に引き寄せられることもありえる。
これはパラドックスだよね。

ローレンツ変換すれば、クーロン力が強くなって、ローレンツ力を相殺したりして、
パラドックスは生じなくなる。

250 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:35:53 ID:???
>>247
理屈で言い返せなくなった相間が必ず辿るパターン。
それは、一方的に質問や要求をぶつけ続けて、
自分の不利を誤魔化すと共に、相手の回答の中から
新たな噛み付き所を探すこと。

251 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:45:18 ID:???
>>248
 はいはい。計算できないわけね。

>罠と判ってて、わざわざ嵌ってやるバカは居ない。
 なぜ罠なのさ?
こういう考えをすることが端的に知的レベルを表してるよな。

揚げ足しか取れず、しかもそこで馬脚を現すし。
ちなみに、単位ベクトルだとnx^2+ny^2=1の関係がることぐらい覚えておけよ。

さらに全く本質的な物理的考察はできない。

信者なんてこんなものだろう。


252 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:52:13 ID:shgQI6Rz
>>233
というか、正直、レスが誰が何を言ってるか分からんから
レスはやっぱり関係ないとしてとりあえず「クーロンゲージを取ったら三次元だよな?
ローレンツ変換いらないじゃん」つーのがオレの主張

253 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 20:56:01 ID:???
>>252
何をどうするために必要ないと言うんだ?
省略しすぎで伝わってない。

254 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:00:10 ID:???
>>252
ある系だけでの話であれば、ローレンツ変換がいらないのはあたりまえ。
ガリレイ変換もいらない。それが何か? それのどこが
>今、話題にしてる知識で『相対論が間違いだ』と言ってる。
ことになるわけ?

ついでに言えば、ゲージをどうとろうが真空中の光は横波。
ゲージ変換さえ不要。おまいが何を示したいのかさっぱりわからん。




255 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:03:00 ID:shgQI6Rz
座標変換をする為に必要ない。
ガリレイ変換でいい

256 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:04:53 ID:???
座標変換をするために、て…

257 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:07:02 ID:shgQI6Rz
>>254
オレが前に挙げた式が座標変換すると成立しないって言いたいのか?根拠は?

258 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:11:53 ID:shgQI6Rz
なんでガリレイ変換でダメと思ってる?
クーロンゲージの時の話に限定してだぞ?
わかってる?

259 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:17:56 ID:???
>>257
ある系だけでの話であれば、と断ってるのに何で座標変換の話が出るのか
さっぱりわからん。

逆に、ある系から別の系に移ったらどうなるかを論じたいのであれば
ローレンツ変換は必須であって、おまいの主張と整合しない。

よーするにおまいが何を前提に何を主張したいのかさっぱりわからん、
と言いたい。

>オレが前に挙げた式が座標変換すると成立しないって言いたいのか?
前に挙げた式がどれを指すのかよくわからんが、
正しく座標変換してるなら成立するだろうな。


260 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:22:19 ID:???
>>258
>なんでガリレイ変換でダメと思ってる?
>クーロンゲージの時の話に限定してだぞ?
ゲージが自由に取れるからといって、ある系でゲージを固定してしまったら、
別の系に移すときは(φ,A)も座標変換しないとダメだろ。で、そのとき
ガリレイ変換してたら当然成り立つものも成り立たなくなる。

別の系に移ってまたゲージを取り直すなどというトンチンカンなことをするなよ


261 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:23:12 ID:???
>>251
> はいはい。計算できないわけね。
はいはい。反論できないわけね。

>こういう考えをすることが端的に知的レベルを表してるよな。
じゃあ、主張者であるお前が証明すべき式を、俺に証明させようとしたのは、なぜ?
こーいう見え見えなことやってて、他人の知的レベルを云々しても説得力は皆無。

>揚げ足しか取れず、しかもそこで馬脚を現すし。
自己申告、乙。

>ちなみに、単位ベクトルだとnx^2+ny^2=1の関係がることぐらい覚えておけよ。
そんくらい知ってるよ。それより、前にも訊いたけど、
単位ベクトルをどーすると、「α^2 =(nx+β)^2+ ny^2」
からnyの項が消えたりβの符号が逆になったりするんだ?
もしかして、お前こそ単位ベクトルを解かってないんじゃないの?

>さらに全く本質的な物理的考察はできない。
そういうお前は本質的な物理的考察ができるのかな?
今までしていることは、公式を弄り回して出てきた結果を都合よく解釈してる
だけのようだが? 物理的考察ができないから、そんな羽目になってるんじゃ?

>信者なんてこんなものだろう。
相間なんてこんなものだろう。

262 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:24:37 ID:shgQI6Rz
じゃあ、質問にして
ローレンツ変換が必須な理由はなんなんだよ
もう調べろは通じないぞ

263 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:26:55 ID:???
スレを立てました!
書き込んでください!

「IDにAir4thと出たらノーベル物理学賞受賞!」
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1166724510/

264 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:29:41 ID:???
>>139に追加。

 >>39
 E=cP:光子の関係式

 >>41
 のっけから相対論的関係式を使ってるやん。あふぉでつか?

 >>44
 E=vP:一般の波動について成立する式。

 >>48
 初耳だ。ソースきぼん

 >>80
 区間内質量m=∫ρΨ''dx
 なので
 P=mvとして
 E=Pvが一般的に成立

 >>232
 >>44 では光子を前提に、量子論的関係式を使ったまで。

39=44=80=232なわけだが、前提条件をコロコロ変えて
自分は間違ってないことにしたがっているのがよく解かるよね。
こーいうのを「全く本質的な物理的考察はできない」と言うんだろうw

265 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:31:51 ID:shgQI6Rz
>>260
だから、具体的に計算してそれじゃ分かんない

266 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:49:14 ID:???
>>251
最早、罵ることしかできなくなっているな。いい加減、終わりにしよう。
本質的な物理的考察をお望みらしいので、>>39の物理的考察をしようか。

267 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:49:55 ID:???
>>39
>非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる。
「非相対論で」と言う以上、光速不変や相対論以降の物理学的成果は、
明にも暗にも使ってはいけないことになる。光速不変や相対論以降の
物理学的成果を前提にすれば、導けるに決まっているからだ。ところが、

>E=hν,E=cP:光子の関係式
本人の>>232の言によれば、これは
 光子を前提に、量子論的関係式を使ったまで。
なのだそうだ。まさに、相対論以降の物理学的成果を使ってしまってる。
初期の量子論では、相対論のエネルギーと運動量の関係式などが前提に
なっているので、相対論の成果を使ったことと同義だ。
しかも「E=cP」だ。相対論以前のマクスウェル電磁気学の成果ではあるが、
マクスウェル方程式がローレンツ共変であることを考え併せると、結局、
相対論を前提としてしまっている。ところが、

>x方向にvで運動する場合、ニュートン力学的運動量合成により
ここで、ニュートン力学的運動量合成を使ってしまっている。
ニュートン力学は、マクスウェル電磁気学にも量子論にも相容れないわけで、
その結果、後々齟齬を生じるわけだ。

>P'~ =(h/c)να(nx',ny')より
>ν'=να:ドップラー効果の式
詳しくは>>73で指摘した通り、ここで光速が不変になっている。
量子論や「E=cP」を使ったので、当然と言えば当然なのだが。

>ν'=νsqrt(1-β^2)
>横ドップラー効果が示せた。
示せたといっているが、相対論の結果と一致するのは真横の場合においてのみ。
他は一致しない。なぜなら、ニュートン力学的運動量合成を使ってしまっから。
真横の場合においてのみ、その影響が出ず、光速を不変とした影響で、たまたま
相対論の結果と一致したに過ぎない。つまり、この結果に何の意味も無いわけだw

268 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 21:55:25 ID:???
>>261
>単位ベクトルをどーすると、「α^2 =(nx+β)^2+ ny^2」
>からnyの項が消えたりβの符号が逆になったりするんだ?
>もしかして、お前こそ単位ベクトルを解かってないんじゃないの?

 中学生程度の計算もできない奴だな。

α^2 =(nx+β)^2+ ny^2
=nx^2+2nxβ+β^2+ny^2
=1+2nxβ+β^2

nyが消えたな。

 これを馬脚を顕すという。

βの符号を変えたのは、良くあるドップラーの効果の表記と符号を合わせたため、
こうすると運動方向vと光の進行方向とのはさむ角cosθがnxと一致する。


269 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 22:09:35 ID:???
>>267
信者はこれだからしょうがない。

>「非相対論で」と言う以上、光速不変や相対論以降の物理学的成果は、
明にも暗にも使ってはいけないことになる。
 だから「光速不変=相対論」でないの。勉強しろよ。
 ちなみ、相対論ができる前に、光行差やドップラー効果を導いていた。

>相対論の成果を使ったことと同義だ。
 はいはい。信者の頭では、何でもかんでも相対論。
 「量子論=相対論」

>ここで光速が不変になっている。
違う。
観測事実に基づき、(h/c)が変わらないとしている。

>この結果に何の意味も無いわけだw
相対論の正しさの実証として、
横ドップラー効果の存在は使えないという主張。


270 :187:2006/12/28(木) 22:29:58 ID:shgQI6Rz
うわ〜肝心なとこでスルーかよ

271 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 22:32:29 ID:???
ある場ξを考える。
場からの力F=gξ:g結合定数
エネルギーE=gξdx
F=(d/dt)P:力と運動量の関係
仕事率W=(d/dt)E=g(d/dt)ξdx
波動の関係式[u∂x-∂t]ξ=0が成立していると
仕事率W=gu{(d/dx)ξ}dx
=guξ
エネルギーは
E=Wdt=ugξdt=uP
E=uPが場の量ξに対して成立することが示せる。


272 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 22:34:38 ID:???
はいはい、相間信者の前では何でもかんでもニュートンw
バカ丸出しだなwww 池沼www

273 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 22:37:39 ID:???
相対論ぬきで量子のスピンが証明できるなら、是非やってみせてくれ
トーマス歳差をローレンツブースト抜きで証明できたら天才と言えるな

274 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 22:41:37 ID:shgQI6Rz
>>272-273
その議題で今話してないだろ?
なんかもういいや★

275 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 23:17:26 ID:???
>>268
>nyが消えたな。
すかさず「βの符号が違うだろ。計算が合わないじゃん」と突っ込もうとしたら…

>βの符号を変えたのは、良くあるドップラーの効果の表記と符号を合わせたため、
変えるなよ!
事前に断りもなく勝手に符号を変えてたわけか。どうりで計算が合わないわけだ。

>>269
> だから「光速不変=相対論」でないの。勉強しろよ。
誰が「光速不変=相対論」と言った? ほんと、人の発言を捏造するのが好きだな。
光速不変は相対論ではないが、光速不変を使えば相対論と似た結果が出てくるのは
当たり前だと言っている。

> ちなみ、相対論ができる前に、光行差やドップラー効果を導いていた。
だが「横ドップラー効果」は導かれていなかっただろ。
光行差が導かれていたことは知ってるから、誰も光行差については問題にしてない。
非相対論で光行差を導かれるのは当たり前のことで、何の意味も無いからな。
てゆーか、>>39でいちいち光行差の式を求めたのは何の意味があったのやら?w

> はいはい。信者の頭では、何でもかんでも相対論。
> 「量子論=相対論」
初期の量子論が構築された歴史的経緯を知らないと、そう勘違いするかもねw

>観測事実に基づき、(h/c)が変わらないとしている。
>>73を読め。お前が何を変わらないとしたつもりなのかは関係ない。
結果として、光速が不変になっているだろ。

>相対論の正しさの実証として、
>横ドップラー効果の存在は使えないという主張。
光速不変を暗に使ったら、少なくとも横ドップラー効果は一致したってだけだろ。
よって、その主張は何の効力も持たない。

276 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/28(木) 23:22:16 ID:???
>>271
場に関する式に、いきなり波動の関係式を持ち込むことの物理的な意味は何?
ただ式を弄り回してるだけで、全く本質的な物理的考察ができてないのでは?

277 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/29(金) 01:26:57 ID:???
>>269
喪前、とんでもなく池沼なこと言ってるなw

>観測事実に基づき、(h/c)が変わらないとしている。
量子論は前提にしていたよな。じゃあ、hは定数だから、変わらないな。
すると、(h/c)が変わらないとしている以上、cも変わらないことになる。
何のことはない。光速不変を使っているじゃないか。

>相対論の正しさの実証として、
>横ドップラー効果の存在は使えないという主張。
進行方向と垂直な成分は、相対論でもニュートン力学でも変わらない。
だから、光速不変を前提にしている以上、進行方向と垂直な成分に限り、
相対論と同じ結果が得られるわけだ。

結局、喪前は、相対論そのものは使ってはいないが、横方向に限っては
相対論と同じ計算をし、相対論と同じ結果(横ドップラー)を得ただけ。
故に、「相対論の正しさの実証として、横ドップラー効果の存在は使えない」
という主張は説得力を完全に失った。どうしてもその主張をしたければ、
相対論と全く違う計算をして(当然、光速はガリレイ変換に従い変わる)
横ドップラー効果を導いてみせろ。できなければ、横ドップラー効果は
相対論の正しさの実証であることになる。

278 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/29(金) 22:39:38 ID:???
こっちに逃げたらすいw
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1127029096/l50

279 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/29(金) 23:04:17 ID:???
日本 「すまん。トイレ逝ってくる」
米露韓中北「いってらー」

中国  「(ヒソヒソ)日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に
      入っても怒らない」
韓国  「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国  「よせ、それはもうおれがやってみた」

米露韓中北  「一体どうすれば…(途方にくれる)」

中・韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、
      逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北・露  「ふーむ…」

米国   「・・・あ、でも、牛肉に脊柱にいれたら、
       日本国民が激怒したな‥」
露韓中北 「それは、おまい怒るよ」

中国「野菜に毒(農薬?)盛ったら怒ったぞ?」
韓国「生ゴミ餃子も怒った」
米国「寄生虫の卵を食い物に入れて輸出しあってる奴はちょっと黙れ」

ロシア「あいつ、食い物以外じゃ怒らねーんじゃねーの?」

米韓中北 「あ!」

280 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/29(金) 23:28:29 ID:???
>>265
>具体的に計算して
ガリレイ変換でよいといっているおまいがガリレイ変換を具体的に計算して
実際矛盾がないことを示すのが先だろ。繰り返すが、まだおまいはある系で
適当なゲージをとればAを横波にできるとしか言ってない。ローレンツ変換
どころかガリレイ変換さえしていない。

もっと遡れば、ローレンツ変換では横波でなくなると言ってる人(>>6など)が
ローレンツ変換を具体的に計算して*E,Bが*横波でなくなる(Aがではないぞ)
ことを示す責任があるのだが。


281 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/30(土) 09:02:21 ID:???
>>277
信者のレベルは低いな。

古典場での議論
>>271でE=uPを示した。
ガリレイ変換してもE'=u'P'が成立
(波束が消滅したとき、解放されるエネルギーはどの慣性系でも等しい)
場ξ(φ) φ=k(ut-(n・x)),ku=ωとして
F=(d/dt)PよりP=g(∫ξdφ)/ω
ガリレイ変換で
u'=uα、α=sqrt(1-2(n・β)+β^2),β=v/u
これらより
ω'=ωα:ドップラー効果の式
が得られる。

光行差の違いよりn・β=β^2なので
横ドップラー効果は
ω'=ω√(1-β^2)
証明終わり


282 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/30(土) 18:23:34 ID:???
>ローレンツ変換を具体的に計算して*E,Bが*横波でなくなる(Aがではないぞ)
>ことを示す責任があるのだが。

A、φを自由勝手に決めれがローレンツ共変系の波動方程式に従うE、Bをつくれる
そのときdivE≠0なので横波ではない
これ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1127029096/438

283 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/30(土) 21:36:18 ID:???
> A、φを自由勝手に決めれがローレンツ共変系の波動方程式に従うE、Bをつくれる
> そのときdivE≠0なので横波ではない

ローレンスゲージ条件を満たす A, φの波動方程式はマックスウェル方程式と完全に等価なので
ρ = 0 なら divE = 0 は必ず満たされる。そうならないのはただの計算間違い。


284 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/30(土) 21:46:30 ID:???
>>281
>信者のレベルは低いな。
レベルが低いと言い張るだけでは、反論にはならないよ。
「○○という理由で、光速不変ではない。」とか
「○○という部分が、相対論と全く違う計算をしている」
とか、まともに反論してごらんよ。

>古典場での議論>>271でE=uPを示した。
>>276

ワンパターンな詭弁だな。まず、波動とは全然関係ない段階で
「F=(d/dt)P:力と運動量の関係」と『質点に関する』式を出す。
お前は一旦式を出すと、「質点に関する」といった前提条件を
きれいさっぱり忘れてしまい、たまたま共通している物理量を
根拠もなく同一視し、物理的に意味のない計算をし、式を弄ぶ。
やたらと計算をしているが、言っていることはどれも同じだ。

 ・ニュートン力学ではP=mvが成り立つ(vは質点の速度)
 ・波動ではE=mv^2になる。(vは波動の位相速度)
 ・(vの違いを無視して、)故に、E=vPである。(詭弁)

従って、以降の議論は意味をなさない。

>証明終わり
既に>>277で指摘した通り。途中で、暗に光速不変を仮定している。
よって、ガリレイ変換の結論であるとは言えない。
反証終わり

285 :283:2006/12/30(土) 22:07:09 ID:???
> http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1127029096/438

ここで示されている A, φ

  A^μ = (φ/c, A) = (sin(kx-ωt)/c, sin(kx-ωt), 0, 0)

は、

  ∂_μ A^μ = (∂/∂ct)・sin(kx-ωt)/c + (∂/x)・sin(kx-ωt)
         = -ω cos(kx - ωt)/c^2 + k cos(kx - ωt)
         = (k - k/c) cos(kx - ωt)≠ 0

なのでローレンス条件を満たしていない。

φ=c・sin(kx - ωt) ならローレンス条件を満たすが、このとき

  E = - gradφ - (∂/∂t)・A より

  Ex = - (∂/∂x)・φ - (∂/∂t)・Ax
     = - c・(∂/∂x)・sin(kx - ωt) - (∂/∂t) sin(kx - ωt)
     = - c・k・cos(kx - ωt) + ω・cos(kx - ωt)
     = - (c・k - ω)・cos(kx - ωt)
    = 0
  Ey = - (∂/∂y)・φ - (∂/∂t)・Ay = 0
  Ez = - (∂/∂z)・φ - (∂/∂t)・Az = 0

  B = rotA = 0

なので、E = B = 0 で横波とか縦波とか以前に波がない。


286 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/30(土) 22:47:57 ID:???
ローレンス条件を課さない一般の場合では、電磁ポテンシャルが従う方程式は

  □A^μ - ∂^μ ∂_ν A^ν = 0  (真空の場合)   …(式1)

であって、単純な波動方程式 □A^μ=0 ではない。

  http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1127029096/438

であげられたポテンシャルでは □A^μ = 0 は成り立つが、既に示したように∂_ν A^ν≠0
なのでこの方程式は満たしていない。

(式1)を満たすφ、A について、divE = 0 が成り立っていることを示す。

  div E = - div・grad φ - div(∂A/∂t) = - △φ - (∂/∂t) divA   …(式2)

ここで、(式1) を μ= 0 の部分を書き出すと

   △φ/c - (∂/∂ct)^2・(φ/c) + (∂/∂ct)・{(∂/∂ct)φ/c + divA} = 0

なので、

△φ = c・[(∂/∂ct)^2・(φ/c) - (∂/∂ct)・{(∂/∂ct)φ/c + divA}]
    = (∂/∂ct)^2・φ - (∂/∂ct)・{(∂/∂ct)φ + c・divA}
    = (∂/∂ct)^2・φ - (∂/∂ct)^2φ - (∂/∂t)・divA}
    = - (∂/∂t)・divA

が成り立つ。これを (式2) に代入すれば、

  divE = - △φ - (∂/∂t) divA = (∂/∂t)・divA - (∂/∂t)・divA = 0


287 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 08:46:42 ID:???
>>284
本物の馬鹿だね。というより数式が理解できない。

>「○○という理由で、光速不変ではない。」とか
u'=uでないから光速不変なんか使ってないだろ。

>「○○という部分が、相対論と全く違う計算をしている」
>>281が相対論と違う計算をしているだろ。
わからないかい?


>「F=(d/dt)P:力と運動量の関係」と『質点に関する』式を出す。
流体力学の流れの場でも使用される一般的な式だ。
勉強しなおせ。

ほんと、信者というのは数式をベースにロジックを展開できない奴ばかりだな。

>反証終わり
反証になってないよ。







288 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 10:59:41 ID:???
>>287
本物の馬鹿だね。というより物理学的意味が理解できない。
数式を弄んでいるだけ。

>u'=uでないから光速不変なんか使ってないだろ。
↓だから光速不変を使っているだろ。

  >>277
  >観測事実に基づき、(h/c)が変わらないとしている。
  量子論は前提にしていたよな。じゃあ、hは定数だから、変わらないな。
  すると、(h/c)が変わらないとしている以上、cも変わらないことになる。
  何のことはない。光速不変を使っているじゃないか。

まさか、変わらないとしているのは(h/c)であってcじゃない、
と言い張る池沼ですか?それとも、一部で使っていなければ
全体で使っていないことになる、と言い張る詭弁ですか?

>流体力学の流れの場でも使用される一般的な式だ。勉強しなおせ。
はいはい、流体力学の流れの場でも使用されますね。じゃあ、
  ・質点や流れの場ではP=mvが成り立つ(vは質点や流体の速度)
  ・波動ではE=mv^2になる。(vは波動の位相速度)
  ・(vの物理学的意味の違いを無視して、)故に、E=vPである。(詭弁)
でOKだね。そんな揚げ足取りでは何の反論にもならないといい加減理解しろよ。

>ほんと、信者というのは数式をベースにロジックを展開できない奴ばかりだな。
ほんと、相間というのは数式を弄ぶばかりで、物理学的意味をベースに
ロジックを展開できない奴ばかりだな。

>反証になってないよ。
言い張るだけなら幼稚園児にもできる。

289 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 11:17:58 ID:???
>>287
1つお願いがあるんだが、今度から、数式を一行書く毎に、変数の意味と
その式が成立する前提条件、および物理的意味を書くようにしてくれよ。
例えば、

 F=(d/dt)PよりP=g(∫ξdφ)/ω

だったら、

 F:場が流体に及ぼす力、t:時間、P:流体の運動量、……
 前提条件:場の中の流体において……
 物理的意味:流体力学の流れの場において、流体の運動量は……

みたくさ。お前のレスは最初と最後以外、この種の説明が全然ないよな。
ひたすら式変形しているだけで、その式変形が可能かどうかも示さない。
これじゃ、物理学の議論とは言えないぞ。数学の計算の練習でしかない。
数学の公式ならxは任意の値だが、物理の法則ではvは同じとは限らん。
だから、詭弁の温床になる。自分でも気づいていないのかも知れんが。

てゆーか、手っ取り早いのは、物理学の専門書から引用して見せること。
例えばさ、お前が言う「一般の波動で成り立つ式」がもし本当だったら、
あんなに重要な式が物理学の専門書の波動の項に載っていないなんてこと
あり得ない筈なんだけど。俺も、本屋に行って調べるからさ、頼むよ。

290 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 15:04:42 ID:???
>>288
> というより物理学的意味が理解できない。数式を弄んでいるだけ。
逆、お前が数式にこめられた物理的意味を取れないだけ。
>↓だから光速不変を使っているだろ。
>cも変わらないことになる。
>何のことはない。光速不変を使っているじゃないか。
 この光速不変は相対論と関係ない。勉強しなおせ。
 お前は、ドップラー効果での
  λ/ν=λ'/ν'=u
 を光速不変と呼んでいる。

 また、>>281では、cをあからさまに使ってないが同様の結果が得られる。
これをどう説明する。

>・質点や流れの場ではP=mvが成り立つ(vは質点や流体の速度)
>・波動ではE=mv^2になる。(vは波動の位相速度)
>・(vの物理学的意味の違いを無視して、)故に、E=vPである。(詭弁)
ほんとに議論できない奴だな。
まず>>281ではP=mv、E=mv^2を使っていない。
また、vの物理学的意味の違いがあることをお前は論証してないぞ。
今は分散のないケース、運動量とエネルギーが比例する場合の、
波動のエネルギーと運動量の関係を論じていることを理解しているか?


>物理学的意味をベースに ロジックを展開できない奴ばかりだな。
お前が物理的意味を取れないで、変なこといってるだけ。


291 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 15:06:00 ID:???
>言い張るだけなら幼稚園児にもできる。
それはお前。
1.>>281では、cをあからさまに使ってないが同様の結果が得られる
2.>>281ではP=mv、E=mv^2を使っていない。
3.vの物理学的意味の違いがある
4.F=(d/dt)Pは、『質点に関する』式でしかなく、場の議論に使えない。
(力場との相互作用は、何らかの観測装置で観測するんだから、成立して当然と考える)
をまず論証しろよな。

>お前のレスは最初と最後以外、この種の説明が全然ないよな。
 その程度、チキンと読み取れないから低脳信者と呼ばれる。

>本屋に行って調べるからさ、頼むよ。
図書館で調べた方が良いが、お前のは、まず、式の意味を把握する努力が先決だな。


292 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 16:45:39 ID:???
>>290
>逆、お前が数式にこめられた物理的意味を取れないだけ。
逆、お前は、自分の書いた数式に物理的意味など元々こめていない。
そもそもこめられていない意味を読み取ることは誰にもはできない。
今まで意味を説明せずに、式をいじるばかりだったのが、その証拠。
こめたと言いたければ、その物理的意味を説明してみせるべきだろ。

> この光速不変は相対論と関係ない。勉強しなおせ。
詭弁だな。
もともと光速不変は相対論の前提なのであって、結論なのではない。
特殊相対論は、まず(相対論と関係なく)光速不変を指導原理とし、
それと特殊相対性原理から構築されるんだぞ。従って、光速不変を
仮定するということは、相対論と同じ仮定を採用するということで、
相対論と無関係ではあり得ない。
もし相対論と関係なく横ドップラー効果を導いたと言いたければ、
相対論と同じ仮定を採用はできないだろ。少なくとも、光速不変か
特殊相対性原理のどちらか一方は否定しなければね。

> お前は、ドップラー効果での
>  λ/ν=λ'/ν'=u
> を光速不変と呼んでいる。
論点をすり替えても無駄だよ。↓こう言ったのはお前なんだから。

  >観測事実に基づき、(h/c)が変わらないとしている。

ドップラー効果と全然関係ない。hが不変なんだからcも不変だ。
ちなみに、非相対論的ドップラー効果では、波長λは変わらないだろ。
光源と観測者の相対速度が変わるから振動数νが変わるのであって。

293 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 16:52:18 ID:???
>>290
> また、>>281では、cをあからさまに使ってないが同様の結果が得られる。
>これをどう説明する。
「c」がある式を隠しただけだ。何も変わってない。説明不足になっただけ。
「c」をあからさまに使わなければ、光速不変を仮定しないことになる、
とでも思ったのか? 物理的意味を無視して数式だけ弄んでばかりだから、
そういう勘違いをするんだ。

「相対論と関係ない」と言うためには、cをあからさまに『可変』にする
必要があるだろ。そうやって初めて、「相対論と関係ない」と言える。
ほれ、cがガリレイ変換に従って可変になるようにして計算し直してみな。

>ほんとに議論できない奴だな。
>まず>>281ではP=mv、E=mv^2を使っていない。
はぐらかすなよ。それは>>281ではなく、>>271やもっと過去のレスに対して
言ったことだ。まさか本気で解ってない? ほんとに読解力がない奴だな。

>また、vの物理学的意味の違いがあることをお前は論証してないぞ。
はぐらかすなよ。前者のvを流体の速度・後者のvを位相速度と言ったのは

  >>206
  位相速度uは、Φを微分して求められる。

  >>287
  流体力学の流れの場でも使用される一般的な式だ。

ほれ、お前だろ。俺が論証するまでもなく、お前が自分で違いを言ってる。
これらを同じと言いたければ、そう言うお前が同じであることを論証すべき。

294 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 16:58:04 ID:???
>>290
>今は分散のないケース、運動量とエネルギーが比例する場合の、
>波動のエネルギーと運動量の関係を論じていることを理解しているか?
それ以前に、「流体力学の流れ」と「位相速度」の違いを理解しているか?
波動は、媒質が位相速度で実際に運動しているわけじゃないんだぞ。

>お前が物理的意味を取れないで、変なこといってるだけ。
その物理的意味を、お前は殆ど説明したことがなく、式だけ弄っている。
物理的意味の説明をすることを要求されたこの期に及んでさえもだ。
これは、説明しないのではなく説明できないのだ、とみなすしかないが。

さて、相変わらず物理的意味の説明が無いので、もはやお前の計算式は
全く信用ができなくなった。こうなったら、ソースを示してもらうしかない。
「E=vP」と書いてある本の書名とページ数をどうぞ。

295 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 17:02:00 ID:???
>>291
>それはお前。
言い張るだけなら幼稚園児にもできる。

>1.>>281では、cをあからさまに使ってないが同様の結果が得られる
既に指摘したが、「あからさまに使ってない」なら「使っていないことになる」
と勘違いしている時点で、物理的意味が解っていない証拠。

>2.>>281ではP=mv、E=mv^2を使っていない。
同上。また、その指摘は>>271やもっと過去のレスに対して行ったもの。
これだけでも、読解力がない証拠。

>3.vの物理学的意味の違いがある
あれ?物理学的意味の違いがあると認めたの?じゃあ、お前の主張は瓦解したね。
物理学的意味の異なるvをお互いに代入することはできないのだから。
お前はそれをやって、E=vPというありもしない公式をでっち上げたんだから。

>4.F=(d/dt)Pは、『質点に関する』式でしかなく、場の議論に使えない。
はあ?前の主張は撤回したのか?少なくとも、俺は「場の議論に使えない」なんて
一言も主張していないから、お前の捏造じゃなきゃ俺の主張であるわけじゃないし。
どっちにしろ、お前の主張は瓦解したね。

> その程度、チキンと読み取れないから低脳信者と呼ばれる。
でも、どこにどう書いてあるのか具体的に示すことは絶対にしないんだね。
これが相間クオリティ。理由は、書いてないからw だから低脳相間と呼ばれる。

>図書館で調べた方が良いが、お前のは、まず、式の意味を把握する努力が先決だな。
つまり、どんな本にも載っていないお前の捏造だと認めたわけですね?違うなら示せよ。
式の意味を把握する努力も払うからさ、まずお前が式の意味を説明してくれないかな?

296 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 17:11:50 ID:???
相間に宿題を出すぞ。

まず、これまでに書いた式の全てに、物理的意味を書く示すこと。
フォーマットは>>289で示したもので頼む。(多少なら変えてもいいが)
本当に物理的意味をこめて書いているなら、その意味を書ける筈だよな。
当然、いつまでも書かなければ、物理的意味は無いとみなさざるを得ない。

次に、「E=vP」が記載された物理学の専門書の書名及びページを示すこと。
つまり、ソースを示すこと。示せなければ、相間の脳内公式とみなすぞ。

最後に、あからさまにcを可変と仮定して、横ドップラー効果を導くこと。
そして初めて「相対論と無関係に」横ドップラー効果を導いたことになる。
勿論、光速不変の代わりに特殊相対性原理をあからさまに否定してもいいよ。

多分、これらの宿題をこなす内に、自分の主張の間違いに気づくだろう。
まあ、相間のことだから、自分に都合の悪い質問は無視するだろうけどね。
話題をそらすために、関係のない話をしたり逆質問したりする、に一票w

297 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 21:53:24 ID:???
>>296
>物理的意味を書く示すこと。
断る!!自分で勉強しろ。

>物理的意味は無いとみなさざるを得ない。
別にいいよ。お前が受け取れないだけだから。

局在化した波束である光子イメージに基づいた計算をするには、
力場の定義に基づかなけりゃいけないからそれをしたまで。

平面波で議論すると、
位相部のガリレイ変換より、ω'=ω(1-βn),n:vとcとの成す角
 光行差を考慮するとn=-βを入れる。
横ドップラー効果
ω'=ω(1-β^2)
が得られる。



298 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/12/31(日) 22:24:15 ID:???
しかし、分散がない場合E∝PのケースでE=vPは、
自明なのに、何をむきになって解説を求めるのやら?

光子イメージでの議論を続けてみる。
局在した場を直径lの球体と仮定する。
場中にある物体は、一定の力Fを受ける。
このとき力Fの向きと相対速度Vの方向は一致するとする。
(ポインティングベクトルの方向)
中心を通るとき場から成される仕事は、
E=Fl…(1)
運動量変化Pは、力積Fdtに等しい。
ここで場を横切るのに要する時間はdt=l/V、
つまりP=Fl/V…(2)
(1),(2)より E=PV…(3)

光源に対して静止している系でV=cで、波動方程式よりω=kVが成立。

光源に対して速度vで運動している系では、
ガリレイ変換より
V=csqrt(1-2βn+β^2),n:cとvとの角cosθ
よって
ω'=ωsqrt(1-2βn+β^2)
279と同様で
横ドップラー効果が示せる。

しかし、光子を使わないとお膳立てが面倒だな。
信者によるとP=h/λ,E=hνも相対論らしい。


299 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 00:29:25 ID:???
あけましておめでとう

>>297
>断る!!自分で勉強しろ。
自分の主張の正しさを証明するための説明がなぜ書けないんだろうね?
考えられる理由は1つ。物理的意味など最初から考えていなかったから。
お前は、自分の主張の正しさを証明する唯一の機会を逃したわけだ。

>別にいいよ。お前が受け取れないだけだから。
物理的意味を説明もせずに「お前が受け取れない」の一点張りとはね。
説明されてないことをどうやって受け取れと?相間のいつもの誤魔化しw

結局、俺の指摘に反論できないんだね。
結論:E=vPとは、お前がvの物理学的意味の違いを無視して弄した詭弁

>局在化した波束である光子イメージに基づいた計算をするには、
>力場の定義に基づかなけりゃいけないからそれをしたまで。
だーかーらー、「局在化した波束である光子イメージに基づいた」なら
「一般の波動で成り立つ式」ではないだろうが。語るに落ちたね。

結論:>>44の「E=vP:一般の波動について成立する式。」は嘘。

>平面波で議論すると、
ほら、論点をすり替えている。だれも、平面はかどうかは問題にしてない。
平面波だろうが球面波だろうが、お前が暗に光速不変を仮定している事実は
誤魔化しようのない事実だろ。といって、特殊相対性原理は否定してない。
結局、お前は、特殊相対性と光速不変を前提にして横ドップラー効果を
導いている。特殊相対論と全く同じことをやっているだけなわけだ。

結論:「非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる。」は嘘。

いずれも、相間からのまともな反論は無かった。

300 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 00:33:52 ID:???
>>298
>しかし、分散がない場合E∝PのケースでE=vPは、
>自明なのに、何をむきになって解説を求めるのやら?
だーかーらー、>>39の「一般の波動で成り立つ式」という主張は嘘だろ。
何をむきになって「一般の波動で成り立つ式」に固執し続けるのやら?

>光子イメージでの議論を続けてみる。
電磁波においてE=Pcが成り立つのは、電磁気学からも量子論からも導かれる。
議論の必要はないよ。

だが、一般の波動でE=PVが成り立つとは限らない。従って、E=Pcは
ニュートン力学からは導けず、マクスウェル電磁気学が必要である。

>よって
>ω'=ωsqrt(1-2βn+β^2)
>279と同様で
>横ドップラー効果が示せる。
だーかーらー、都合の悪い式を隠したって、やってることは同じだから無駄。

そもそも最初に電磁気学使ってるじゃん。無知なお前のために、教えてやるが、
相対論は、ニュートン力学を修正し、マクスウェル電磁気学に整合させた理論。
だから、マクスウェル電磁気学の結論を使った時点で「非相対論」と言えない。

>しかし、光子を使わないとお膳立てが面倒だな。
>信者によるとP=h/λ,E=hνも相対論らしい。
無知なお前のために、歴史的経緯を教えてやると……
確かに、E=hνは、相対論ではなく、光量子仮説と実験結果から導かれる。
しかし、P=h/λは、相対論のエネルギーと運動量の関係式にE=hνを代入して
導かれた式だ。従って、P=h/λを暗にでも使った時点で、相対論を使ってる。

301 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 13:19:53 ID:???
>>300
信者の頭では、何でも相対論。
量子論だけでなく、電磁気学も相対論。
全く、おめでたいことで。

>P=h/λは、相対論のエネルギーと運動量の関係式にE=hνを代入して
導かれた式だ。

 へぇ。

教科書より
 1924ドブロイは、光子の持つ波動粒子の二重性を電子に適用し、
 λ=h/P の波長をもつ波動の性質をもつと考えた。
 このλをドブロイ波長という。

ドブロイが相対論をつかったという証拠を見せろ。


302 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 14:09:16 ID:???
>>301
>教科書より
俺の説明を補強する文面を、わざわざ教科書から探し出してくれたのか。
どうも、ありがとう。

> 1924ドブロイは、光子の持つ波動粒子の二重性を
この「光子の持つ波動粒子の二重性」というのが、P=h/λとE=hνだ。
既に説明した通り、P=h/λは、相対論のエネルギーと運動量の関係式に
E=hνを代入して導かれた式だ。アインシュタイン自身が、光量子仮説の
論文の中で既に算出していたそうだ。

> 電子に適用し、λ=h/P の波長をもつ波動の性質をもつと考えた。
ドブロイは、既に導き出されていた「P=h/λ」の式が、光子だけでなく
電子にも適用できるのではないかと考え、Pに電子の運動量を代入した。

> このλをドブロイ波長という。
お前が引用した教科書の説明にまさにある通り、λ=h/Pの方が後から
導き出されたわけだ。1924年という時期からも一目瞭然だね。

>ドブロイが相対論をつかったという証拠を見せろ。
ドブロイは、相対論の結果であるP=h/λを使った。証拠は、お前自身が
引用した教科書の文面がそうだが、例えば下記のURLも参考になるね。

ttp://www.ksh-sankyo.com/jinbutsu.htm
 フランス物理学者ド・ブロイは「電子は波として考える」を提唱し、
 アインシュタインのそれまで波と考えていた光に、粒としての性質を
 見出される事を提唱した光量子仮説に逆転の発想を行ない、光量子仮説の
 中でアインシュタインが唱えた「光量子の運動量と波長の関係式」に
 電子をそのまま適用して、運動量(=質量×速度)がPである電子は、
 波長がλである波とみなす事ができる。
 このときλは、ブランク定数hを運動量Pで割った値になると考え、
 この波を物質波と名付けました。

303 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 21:17:13 ID:???
>ドブロイは、相対論の結果であるP=h/λを使った。証拠は、お前自身が
引用した教科書の文面がそうだが

筋金入りのアホだな。
P=h/λが相対論の結果だという証拠を求めているのだ。
電子線回折などの証拠により実証される波粒子の二重性から要請された
と教科書では説明されている。

相対論の要請例えばローレンツ変換かから導出されるとの説明は無いぞ。

まあ、信者だからしょうがないな。

304 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 22:22:10 ID:???
>>303
筋金入りのアホだな。

>P=h/λが相対論の結果だという証拠を求めているのだ。
特殊相対論の結論の1つ

 E^2=(mc^2)^2+(Pc)^2 …(*)

に、光子のエネルギーE=hνと光子の質量m=0を代入してみろ。
P=h/λが導かれるだろ。これがアインシュタインの導出方法だ。

>電子線回折などの証拠により実証される波粒子の二重性から要請された
>と教科書では説明されている。
だーかーらー、それは光子ではなく電子に対する要請だろうが。
今お前が論じてるのは何についてだ?電子か?違うだろ。光子だろ。
実際、お前は>>232などで「光子を前提に」と自分で言ってるよな。

電子でP=h/λが成り立つことを見つけたのは1924年のドブロイだが、
光子でP=h/λが成り立つことは、その20年近く前にアインシュタインが
発見している。

ちなみに、電子線回折の発見は、ドブロイが物質波を提唱した後の筈だ。

>相対論の要請例えばローレンツ変換かから導出されるとの説明は無いぞ。
式(*)はローレンツ変換から導出される。

>まあ、信者だからしょうがないな。
哀れなくらいに墓穴を掘ってるねw
まあ、相間だからしょうがないな。

305 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/01(月) 22:25:06 ID:???
揚げ足を取られる前に指摘しておくと、
光子の質量がm=0であることは、マクスウェル電磁気学の要請だ。
マクスウェル電磁気学の結論E=cPを式(*)に代入してみるように。

306 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 09:17:06 ID:???
正月age

307 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 14:36:41 ID:???
>>304
>P=h/λが導かれるだろ。これがアインシュタインの導出方法だ。
やはりわかってないアホだ。

>それは光子ではなく電子に対する要請だろうが。
P=h/λは、量子波の式だから電子に対する要請でもあることに変わりない。

>E^2=(mc^2)^2+(Pc)^2 …(*)
>これがアインシュタインの導出方法だ。
プランクは、量子仮説1900で光のエネルギーをE=hνとして、
黒体放射を説明している。
波長と振動数の関係はνλ=c、
電磁波の運動量とエネルギーの関係式E=cPに入れれば
P=h/λ
となる。
 光子の場合この関係を得るのに相対論など不要。

あと、m=0が電磁気学の要請というのも初めてきいた。

 信者は、非常にユニークな理解をしているようだ。


308 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 21:13:53 ID:???
>>307
>P=h/λは、量子波の式だから電子に対する要請でもあることに変わりない。
だーかーらー、今の議論に電子が何の関係があるんだよ?詭弁も程々にしろ。
今お前が論じてるのは何についてだ?電子か?違うだろ。光子だろ。
実際、お前は>>232などで「光子を前提に」と自分で言ってるよな。

>電磁波の運動量とエネルギーの関係式E=cPに入れれば
すると、電磁波の運動量とエネルギーの関係式を使ったことを認めるわけだ。
語るに落ちたな。俺はこうも言った筈だ。

 >>300
 そもそも最初に電磁気学使ってるじゃん。無知なお前のために、教えてやるが、
 相対論は、ニュートン力学を修正し、マクスウェル電磁気学に整合させた理論。
 だから、マクスウェル電磁気学の結論を使った時点で「非相対論」と言えない。

>P=h/λとなる。
だが、プランクはその主張はしなかった。最初に主張したのはアインシュタイン。
それも当然で、1900年当時、光速は観測者によって可変であるとされていたから。
余談だが、プランクは量子論の基礎を築きながら、生涯、量子論を認めなかった。

> 光子の場合この関係を得るのに相対論など不要。
話を戻そう。仮に、相対論を使わずに光子のこの関係を得たとして、それが何か?

>あと、m=0が電磁気学の要請というのも初めてきいた。
正確には、電磁気学と特殊相対論の(*)の式の要請だ。よーく覚えておきたまえ。

> 信者は、非常にユニークな理解をしているようだ。
相間は、非常に既知外な誤解をしているようだ。

309 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 21:45:57 ID:+rQ0wI/g
新しい年をともに祝うことを嬉しく思います。
年頭にあたり国民の幸せと世界の平安を祈ります。

310 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 22:03:58 ID:???
>>307
もう少し詳しく分析してみよう。光を速さvで追う慣性系に、
お前の説明を適用してみると、一体どうなるだろうか?

>プランクは、量子仮説1900で光のエネルギーをE=hνとして、
>黒体放射を説明している。
ドップラー効果によりνは変化する。仮にそれをν'としよう。

>波長と振動数の関係はνλ=c、
ニュートン力学的に(ガリレイ変換)で考える限り、波長λは
変化しない。代わりに光速がc-vにならなければならない。故に

 ν'λ=c-v

が成立する。

>電磁波の運動量とエネルギーの関係式E=cPに入れれば
さて、上記の2式を代入してみよう。

 cP=hν'=h(c-v)/λ
 ∴P=h(c-v)/cλ

>P=h/λ
>となる。
そうはならない。どうしてもP=h/λとしたければ、光を速さvで
追う慣性系から見ても、光速はc-vではなくcであるとしなければ
ならない。即ち、光速不変原理の導入であり、相対論的である。

これは、E=hνとνλ=cとE=cPだけではP=h/λが導き出せず、
相対論が必要となる理由でもある。

311 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 22:12:31 ID:???
>>308
>今お前が論じてるのは何についてだ?電子か
そうだよ。
お前がP=h/λが相対論から導けるという主張をしたから、
一般的に論じたまで。

>電磁波の運動量とエネルギーの関係式を使ったことを認めるわけだ。
初めからそういってるけど。それが何か?

>マクスウェル電磁気学の結論を使った時点で「非相対論」
はいはい。でた信者の主張「電磁気学=相対論」。
信者の「非相対論」って何。 

>1900年当時、光速は観測者によって可変であるとされていたから。 
可変でもc=λνは成立するだろ。
観測者によって波長やら振動数が変わるだけ。
光源静止系で考えればc=λνで議論できる。

>相対論を使わずに光子のこの関係を得たとして、それが何か?
 低脳信者が馬鹿な主張をしたことの実証。
 馬鹿な主張とは、「量子力学の前提となる二重性の式が相対論から導かれる」

>電磁気学と特殊相対論の(*)の式の要請だ。
 またごまかしか。
特殊相対論での4元運動量に適応させるときの条件だろう。
電磁気学でどう要請されるか説明してみ。

 あと、E=Puは理解できたかい?


312 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 22:16:08 ID:???
信者が理解できない波の運動量とエネルギーの関係式
E=uP
を用いて、相対論の適用限界を示す。

媒質中の進行波束(速度u)と
速度vで運動する物体Oを考える。
Oがこの波から受け取るエネルギーE'は、
ポテンシャルと運動エネルギーとの和であり、
E'=Ep+Ek
運動パートのみOの速度加算があるので
結局
E'=E(1+b+b^2) b=vcosθ/u
となる。

相対論だと
E'=γ(E+v・P)
より
Er'=γE(1+b)
展開すると
Er'=E(1+b)(1+β^2/2+…)
u,v<<cのとき
β依存項を無視すると
Er'=E(1+b)
となる。

孤立波などで実験すると、Eb^2が存在してることがわかるので
相対論は間違い。


313 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 22:57:30 ID:???
>>311
>お前がP=h/λが相対論から導けるという主張をしたから、
>一般的に論じたまで。
光子について論じているのに、どうして電子を含めて一般的に論じたんだ?
論点のすり替えの自白、乙。

>初めからそういってるけど。それが何か?
なら、「非相対論で光行差と横ドップラーの存在を導いてみる」は嘘でFA

>はいはい。でた信者の主張「電磁気学=相対論」。
はいはい。「非相対論」であることには反論できないわけね。

>信者の「非相対論」って何。
特殊相対論は特殊相対性原理と光速不変原理に基づいて構築されている。
ならば、特殊相対性もしくは光速不変を否定すれば「非相対論」だ。

>可変でもc=λνは成立するだろ。
>観測者によって波長やら振動数が変わるだけ。
おいおい。観測者によって波長が変わる?ガリレイ変換を否定するのかよ!
じゃあ、「ニュートン力学的運動量合成」というのは嘘だったわけだなw

>光源静止系で考えればc=λνで議論できる。
墓穴を掘ったな。光源静止系だけで、どうやってドップラー効果を導く?

> 低脳信者が馬鹿な主張をしたことの実証。
> 馬鹿な主張とは、「量子力学の前提となる二重性の式が相対論から導かれる」
>>310
馬鹿な主張をした低脳相間信者はお前の方であることが実証されたなw

314 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 23:01:56 ID:???
茶々ですまんが、普通、「非相対論(的)」と言うときには
「速度が遅いので相対論を適用する必要がない」という意味だと思う。


315 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 23:04:00 ID:???
>>311
> またごまかしか。
はあ?俺は最初から>>305で「式(*)に代入してみるように」と言っているが?
やれやれ、お前の方がごまかしてるぞw それとも低脳で理解できなかったか?

>特殊相対論での4元運動量に適応させるときの条件だろう。
そうだよ。電磁気学の要請ではあるだろ。特殊相対論と無関係とは言ってない。

> あと、E=Puは理解できたかい?
ああ、お前が流体の速度と波動の位相速度を混同した結果の大嘘と理解できた。
お前からの論理的な反論はそれっきり無い。逃げる際の捨て台詞があっただけw

>>312
>信者が理解できない波の運動量とエネルギーの関係式
>E=uP
>を用いて、相対論の適用限界を示す。
相間の言うE=uPが詭弁であることを示す。
  ・質点や流れの場ではP=mvが成り立つ(vは質点や流体の速度)
  ・波動ではE=mv^2になる。(vは波動の位相速度)
  ・(vの物理学的意味の違いを無視して、)故に、E=vPである。(詭弁)
よって、以降の議論は無意味。

>孤立波などで実験すると、Eb^2が存在してることがわかるので
>相対論は間違い。
逆説的に、E=uPが一般的には成立しないことが証明されたねw

相間って本当に阿呆だね。真偽が不明な関係式を使って相対論と矛盾しても、
相対論の間違いにはならんだろうが。普通、最初の関係式が偽とみなされる。
何しろ、相対論の証拠は沢山あるのに、関係式とやらの証拠は皆無なんだから?

E=uPという教科書の記述はマダー?

316 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 23:05:35 ID:???
>>314
仰る通りなんだが、相間の方が>>39で「非相対論」という言葉を
誤った意味で使ってしまったもので、やむを得ず使い続けてる。

317 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/02(火) 23:09:16 ID:???
>>312
そんな詭弁を弄している暇があったら、>>310に反論してみろよ>相間
もしかして、トドメを刺してしまったかな?

318 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/03(水) 15:58:40 ID:???
いつもならとっくに現れている例の相間が現れない。いよいよ逃げたか?

319 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/05(金) 07:46:24 ID:XQem8FOM
ここもすごいスレだな。

320 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 13:04:22 ID:2k3DPxCy
前スレにこんなのがあったwww

716 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/12/12(火) 01:08:10 ID:???
このぐらい違うの出せば文句ないのだろうか

ttp://www.spring8.or.jp/pdf/ja/SP8_news/no1_99/p4-1.pdf

8GeVの電子の速度
相対論:光速の99.9999998%

ニュートン力学によるとどの程度の速度になるかは
>>713が計算してくれ

321 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 17:18:41 ID:HJn22giZ
>>320
さすが相正!! これはひどい( ´,_ゝ`)プッ

ニュートン力学で電磁場の荷電粒子を語るなんてwww

322 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 17:25:53 ID:???
また、アホの鶏↑が来たw

323 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 18:10:22 ID:???
恐ろしいほどに日本語できないんだな・・・

324 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 19:11:44 ID:???
感動的だwww

ここまで読解力がないとはさすがに思ってなかった
足りてないのは理解力だけじゃなかったのかwww

325 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 22:55:59 ID:eEOKoz1e
平たく言えばSPring-8でニュートン力学の速度vに関する適用限界は示せない。

326 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 22:58:42 ID:???
>>321
>ニュートン力学で電磁場の荷電粒子を語るなんてwww
電磁場の荷電粒子はニュートン力学の適用範囲外だという意味なら
ニュートン力学に適用範囲の限界があることを認めちゃってる
ことになるし、逆にニュートン力学が万能なら当然電磁場の荷電粒子も
語れるはずだし、どっちにしても相間が自分で自身のマヌケさを
曝け出している。

327 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 23:11:25 ID:???
>>325
平たく主張のみを抜粋しすぎだw
理由も書かないと意味分からんぞ

328 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 23:44:29 ID:eEOKoz1e
>>327
ニュートン力学: f = ma
電磁気学    : f = qE

場と力の種類がまったく異なる。

329 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 23:52:35 ID:???
力により運動がどのように定まるかを述べた式と、力がどのように定まるかを述べる式を比べてどうするのだ?




330 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/09(火) 23:59:08 ID:eEOKoz1e
あんまりめんどくさいこと言うなwww

331 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 00:01:54 ID:???
>>330
電磁気学での力と加速度の関係式は?

332 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 00:02:07 ID:???
>>330
で、他に言うことは?

333 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 09:12:42 ID:???
>>325
はいはい、どうせ、Lienard-Wiechertポテンシャルと言いたいんだろ?
それは「詭弁の特徴12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す」ってやつだ。

前スレ928
 これは 太田浩一:マクスウェル理論の基礎 の引用番号だった
 なんで番号だけ書いてあるんだ? 番号の意味が解らなかったか?ww

 で、その本には導出の仕方が出ている。
 Lienard-Wiechertポテンシャルは電磁波のダランベール方程式の解と、運動
 する点電荷の電流密度から求めたヴェンツェルポテンシャルを、相対論的な
 固有時間の積分に書き換えることで得られる、というもの。

 どこがニュートン力学なのか説明してくれないか?w

LienardとWiechertがどんな導出をしたにせよ、それが「相対論的な固有時間の
積分に書き換える」と等価な計算であるという事実に変わりは無いわけであり、
Lienard-Wiechertポテンシャルがニュートン力学でないことは明らか。よって、
>SPring-8でニュートン力学の速度vに関する適用限界は示せない。
は大嘘。

ま、SPring-8では相対論とLienard-Wiechertポテンシャルのどちらが正しいか
は識別できないのが、他の多数の実験や観測の結果(前スレ389-390)により、
相対論の方が正しいことは既に判明している。

334 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 09:46:50 ID:???
>>333
> はいはい、どうせ、Lienard-Wiechertポテンシャルと言いたいんだろ?

>>321,>>328の主張からすると、そんな上等なものじゃ無いと思うがw
単純に全然別だからお互いに矛盾しまくってもかまわんとか、相間特有の
いいかげん俺様物理定義じゃないか、という希ガスw

335 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 12:21:44 ID:???
>>333
俺も6歳のころにそれを考えていた

336 :ご冗談でしょう?名無しさん:2007/01/10(水) 16:00:06 ID:???
>>286
>であげられたポテンシャルでは □A^μ = 0 は成り立つが、既に示したように∂_ν A^ν≠0
>なのでこの方程式は満たしていない。

マクスウエル方程式を満たすなら(式1)を満たそうが満たすまいが関係ない


横波の光はローレンツ共変形
縦波の光もローレンツ共変形
横波でも縦波でもない光もローレンツ共変形
質量のある光もローレンツ共変形
エーテル弾性体中の光もローレンツ共変形
  ちょっと調べてみたらあの時代に言っていたエーテルとは電磁ポテンシャルを
  弾性体に見立てたときのこと




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