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真面目な質問に、真面目に答えるレス!

1 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/06/27(火) 00:23:59 ID:PdGoQ9ky
いたいけな質問にチャチャはよくないよ。
ので、ヒマなレスはお断り!!。
先生が知っている範囲で、お答えします。

952 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 08:14:20 ID:???
「本質」という言葉を使えば賢そうに見えると思っている>>950でした。

953 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 08:17:46 ID:???
どう見ても賢そうに見えない>>952でした。

954 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 08:20:11 ID:???
はいはいクマクマ

955 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 08:31:30 ID:???
>>949 体重のことなら、朝がいちばん軽くて夜に向けてだんだん重くなるな。
物体一般の重さのことなら、昼=地球は下に引っ張るが、太陽は上に引っ張る、
夜=地球と太陽が同じ下方向に引っ張る、 ので僅かだが違いが出る。
この影響は太陽だけじゃなく、近くにある月の作用のほうが大きいはず。

956 :924 & 929:2006/11/09(木) 20:37:05 ID:???
>>946
チャチが少なくなっている処を見ると、少しは真剣に>>946を検討してくれている
のかもと思い、少しづつ計算をし始めました。まだ、計算のアウトラインを考えた
だけですが、カノニカル分布P=exp(-β(買ソipi^2+mgz) ) を使って、物理量A
の平均(期待値)を計算する際、
N∫∫・・∫Aexp(-β(買ソipi^2+mgz) ) dp1dp2・・dpf dxdydz =
N∫dz〔∫∫・・∫Aexp{-β(買ソipi^2+mgz) }dp1dp2・・dpf dxdy 〕 と
高度zに関する積分は、一番最後に残して置くようなテクニックを使う予定です。

すると、zは計算上は〔 〕の中では定数と見做し、扱ってよく、Aの高度毎の
平均《A》が得られます。N∫《A》exp(-βmgz)dz 迄で計算をやめてもよく、
最後にZ=0 から∞までの積分を完遂させてもOKです。

N:規格化定数 の扱いがやや、ややこしいので、ゆっくり計算します。計算が
済む前迄に皆さんは、最初の段階では「βは単なる未定の "定数”である」との
同意に達していて下さい。 (^_^)y~  でないと結論は公表しません。

957 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 20:54:58 ID:???
レスを貰ってるのに理解できなかったのか…。

958 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 21:06:41 ID:???
>カノニカル分布P=exp(-β(買ソipi^2+mgz) ) を使って

こんなのカノニカル分布じゃねぇ。お前はoira057721か…。

959 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/09(木) 21:06:55 ID:???
>>956

かなり、頭が固いな。

>βは単なる未定の "定数”である

与えられた特定の状態に対しての定数なのだ。違う状態には別の定数が定まる。

すなわち状態毎に、状態の一つの抽象化された特徴を示す数である。こう云うものを
その特徴を示すパラメータ、あるいは変数と呼ぶ。

960 :878:2006/11/10(金) 00:10:38 ID:???
 「924 & 929」や「oira057721」以外のかたがたには、統計力学的手法では「平衡状態なら温度は一定」というのに合意が得られたものとしてw

 熱力学的(というのが正しい言い方かどうかは自信がないが)に証明してみようと思う。

***証明開始***
 断熱壁に囲まれた、平衡状態にある気柱を考える。断熱壁の外側は真空とする。

1)気柱のある部分(下端でなければどこでもいい)の上下を断熱壁で仕切る。

2)仕切った部分を他の部分から抜き出し、これを下端まで外形を固定したまま準静的に移動する。
 >この移動に要するエネルギーは、位置エネルギーの変化に一致する。
 >また、これにより仕切りの中の気体の温度は変化しない。
 >>もし変化したとすると、たとえば宇宙船の中で温度計は使えないことになってしまう。

3)仕切った部分を気柱の下端に接触させ、熱移動のみ可能なようにする(気体の出入りはさせない)
 >具体的には、断熱壁の内部に金属の壁をつけておき、断熱性の部分のみ取り外す、とすればいい。
 >この操作の際に、温度が一定でなければ熱の移動があり、仕切った部分・気柱の双方の温度が変化する。

4)3)の操作の後、平衡状態に達したら、再び仕切った部分・気柱の双方を断熱壁で仕切りなおす。

(続く)

961 :878:2006/11/10(金) 00:11:25 ID:???
(前から続き)
5)仕切った部分を再びもとの位置に戻す。
 >この操作に要するエネルギーは、これまた位置エネルギーの変化に一致する。
 >したがって、全体の操作に要するエネルギーは0となる。

6)仕切りを取り除き、元の気柱に戻す。

7)4)の際に温度の変化があったのなら、再び平衡に達するまで放置する。

 これでちゃんとサイクルになることになる。また、このサイクルへの仕事・熱の入力は0である。

 一方で、温度が一定でなかった場合は、4)と7)とで熱移動が生じたことになる。
 この際に熱電対を適当に配置すれば、発電することが可能となる。
 つまり、入力0なのに出力は存在する熱機関が存在することになる。これは熱力学の法則に反する。

 したがって、平衡状態にある気柱の温度は一定である。
***証明終わり***

穴はないと思うけど、どうだろう? 読みにくいとは思うが、検討お願いw

962 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 00:24:09 ID:???
温度が一定なら発電できない
温度が一定でないなら発電できる
入力は元の温度差だし、証明になってないと思うが・・・

963 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 02:45:40 ID:???
>>962
>温度が(上下で)一定なら発電できない
>温度が(上下で)一定でないなら発電できる

気圧が(上下で)一定なら発電できない    ←×
気圧が(上下で)一定でないなら発電できる ←×

温度や気圧が平衡状態なら発電できない
温度や気圧が平衡状態でないなら発電できる


964 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 04:13:28 ID:???
熱力学的な証明は>>853で十分だと思うんだが

965 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 09:18:58 ID:sGwfKUmf
めちゃ基本だと思うのですが、
RK11って何ですか?

966 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 09:27:23 ID:a+r5uz5I
まじめに考えておりますーーー
これは物理でしょうか哲学でしょうか
ーーーヤフー検索:c点による時空論

967 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 11:29:35 ID:???
過剰な広告はかえって読まれない結果に終わることを実証してんの?>>966

968 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 12:41:32 ID:???
>>958
まあ偉そうな御方ですこと。カノニカル分布を提示された>>925さんに失礼じゃありません?
>>956さんのカノニカル分布は >>925さんのものと基本的に同じでありませんこと?
そんなに偉そうなことを言うのなら、ぜひ、あなたの考える本物のカノニカル分布を提
示して頂きたいものですわ。偉そうな人に限って中身が無い人が多いみたいですもの。

969 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 15:31:24 ID:???
で物理って将来性あるの?仕事的に

970 :929:2006/11/10(金) 19:59:48 ID:???
>>960-961
確かに読みにくいので、そちらの意図した通りに読み取れたか否か、分りませ
んが、読んだ限りにおいては、反論するのは非常に難しそうです。
最初、仕切った部分を再びもとの位置に戻した時、最初に比べて重心が高くな
っているし、気圧も高くなっている。つまり、元通りではない。
一方、気柱の下側の部分全体は重心が低くなっているし、温度の低下で気圧も
低くなっているから、決して元通りにはなっていない。
しかし、このサイクルへの仕事・熱の入力は0である、という事実は成り立ち
そうです。だから、穴を見つけるのはむずかしい。2,3日では解決出来そう
もありません。少し時間を下さい。
どうも、oira057721さんの>>825の3と同じ問題の別の表現のように思えます。

971 :929:2006/11/10(金) 20:04:28 ID:???
>>968
そうですね。>>958は何がカノニカル分布と考えているか、はっきり示すべきです。
具体的に何も示さず、非難ばかりしても、人格を疑われるだけです。

972 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/10(金) 23:07:54 ID:???
>>968
>>958>>925なので失礼もクソもないです。

一様重力下の理想気体のカノニカル分布は
exp(-βE)= exp[-β(廃_i^2/2m+Σmgz_i) ]と書けます。
これはカノニカル分布の導出過程から自明。

973 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 00:47:25 ID:qMXt9z8I
別のスレッドで質問をしたんですが、相手にされませんでした。
コピペをお許しください。

今日建物内での地磁気の大きさの観測をやりましたが、すこしわからないところがあったのでもしよかったら教えてください。
実験の内容は導線に定電流を流してある距離を置いたところに方位磁石をおいて、方位磁石の針の傾きを一定のところまで(今回の実験では30度)なるときの電流を流して、
距離を少しずつ変えていくという実験でした。
このとき逆流の電流を流したときで、方位磁石が30度傾く(もちろん正方向の電流のときと向きは逆)値も測定するということでした。
理論上では正方向の電流と逆向きの電流の大きさは同じになるはずです。

ですが、実験のときに魔が指して、正方向の電流を測定した後、導線につながれたコードをいちいち入れ替えるのはちょっと面倒だと思いまして、まず正方向の電流の分を距離を変えて、
そのあと逆方向の電流の分の距離を変えた値を測定すればよいのではないか?と考えて実験したら、それぞれの距離について正方向の電流と逆方向の電流の値がまったく違う値になりました。
なぜ違う値になったのかがよく考えてもわからないので、もしわかる方がおりましたら、教えてください。
説明不足は承知ですがよろしくお願いします。

ちなみに実験本来の方法で測定したら正方向、逆方向ともにほとんど同じ電流値を測定できました。

974 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 01:18:06 ID:???
>>973
あんたの文章には読み手に分かってもらいたいという
気持ちが感じられない。ちゃんと推敲しろ。
文章が下手ならそれぞれの文は短くしたほうがいいぞ。

あんたが聞きたいのは、
「測る順序を変えたら値が変わっちゃいましたけどなんで?」
ってこと?
具体的な測定結果はないの?


975 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 02:03:50 ID:???
>あんたが聞きたいのは、
>「測る順序を変えたら値が変わっちゃいましたけどなんで?」
>ってこと?
はい、全くもってその通りです。
こちらが測定結果です。
距離[cm] 正方向電流[A] 負方向電流[A]
4.0 3.35 3.00
5.0 4.40 3.50
6.0 4.90 4.30
7.0 6.10 5.10
8.0 6.50 5.70
9.0 7.40 6.30
10.0 8.60 7.40


976 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 04:41:59 ID:???
>>975
元々その実験の精度がものすごく低かったんじゃないの?

977 :929:2006/11/11(土) 07:11:38 ID:???
>>972
カノニカル分布をP=Nexp{-β(買ソipi^2+mgz) } ただし、β=定数、
αi=1/2m or 1/2I、N=規格化定数 上式の内側の狽ヘ分子1個当りの自由度
の総和、外側の狽ヘ分子n個の総和。ときちんと書くべきだった。苦笑
>>972は頭が固そうだから、最初の段階では分子でなく粒子毎に扱うべきであり、
αi=1/2m 以外は認めないと言い出しそう。(^^;

確認しておきたいことは、重力下で平衡状態の時、高度によって温度が違ったと
仮定しても、同一温度だと仮定しても、「βは定数」と認めるかどうかです。
>>959のようなピンボケ回答はしないで下さい。

978 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 08:01:30 ID:???
>>977
自由度の和だったのか。じゃあOKだね。
βが定数かどうかは貴方が決めるべきことで俺は興味がない。
計算の仕方で結果が変わるのは物理的にナンセンス。
合意を求めるという姿勢のほうがピンボケ。

そもそも正しい結果は>>822に載ってるし、君の計算結果にも興味はない。

979 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 08:23:08 ID:???
一応追記しとくと、>>822が正しいという根拠は
熱力学の計算結果と一致するから。

980 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 10:28:54 ID:???
>>975
 その結果をまともに受け止めれば、何らかのヒステリシスがあったということだろ。
 たとえば、電流の磁界で周りにある何かが磁化してしまったとか。

981 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 12:06:23 ID:???
>>976
たしかに精度が低い実験だったということは否定はしません。
ですが、測定の順序を変えただけで明らかに測定値が違うのです。

>>980
磁化するものはおそらく方位磁石の針ぐらいだったと思います。

982 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 12:15:49 ID:???
>>981
グラフに書いてみた?
なんかぱっと見、上昇仕方がガチャガチャに見える。
距離の変え方がいいかげんだったんじゃない?

983 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 12:25:45 ID:???
>磁化するものはおそらく方位磁石の針ぐらいだったと思います。

それが磁化すれば結果も決定的に変わると思うんだが・・・

984 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 12:31:55 ID:???
風力F2(50〜69m/s)を人為的に起こすにはどうすればよいでしょうか?
アバウトすぎてすいません。

985 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 12:49:43 ID:???
くしゃみする

986 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 13:44:58 ID:Bch0giVi
自由落下の式おせーて

987 :981:2006/11/11(土) 14:44:37 ID:???
>>982
距離の変え方はおそらく問題ないと思います。
アクリル製の板にちゃんと1cmごとの高さに溝があり、そこに導線がつながっている板を差し込むだけでしたので。

988 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 14:47:27 ID:???
グラフ描いてみて思ったんだが

微妙に北じゃなく違う方向向いてないか?

989 :981:2006/11/11(土) 15:47:17 ID:???
>>988
導線に電流を流す前でしょうか?
導線と方位磁石の針が水平になるように、目測で設置しただけなので、その可能性は十分あると思います。

990 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 19:19:14 ID:???
>>989
そういうことを言い始めるとこっちにはどうしようもないから
適当に考察して提出してくれ

991 :981:2006/11/11(土) 20:02:06 ID:???
>>990
わかりました。
答えていただきありがとうございました。

992 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/11(土) 20:34:56 ID:xxVDKbX/
>>985
ちょW
真面目に答えてくれないのかよ(^o^;

993 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 05:49:06 ID:???
>>986 G=9.8m/s^2( 9.8m毎秒毎秒 ) V(t)=Gt h(t)=1/2Gt^2 Vがt秒後の速度、hがt秒後の落下距離

994 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 08:56:45 ID:bT+8IAea
風が当たるとなぜ冷たいのか教えてください。

995 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 10:37:53 ID:???
>>994
潜熱

996 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 10:44:59 ID:???
次スレは無し

997 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 11:09:02 ID:???
>>996
賛成
重複以外の何者でもない。

998 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 11:10:01 ID:???
続きはこっちで

■ちょっとした疑問や質問はここに書いてね68■
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1162751854/

999 :ご冗談でしょう?名無しさん:2006/11/12(日) 11:11:00 ID:???
999

1000 :数字に操られるなんて馬鹿馬鹿しい人生だ ◆YJlyqMsk66 :2006/11/12(日) 11:12:13 ID:???
1000なら猫宮ののと結婚

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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