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ロウソクの実験

1 :脂肪:2006/07/02(日) 22:01:02
高校1年の馬鹿な1生徒として皆さんに
お聞きします
「ろう」は、イオン性物質、分子性物質、金属性物質、のどれですか?
理由付きで教えてくれる人お願いします

2 :Nanashi_et_al.:2006/07/02(日) 22:19:07
2

3 :脂肪:2006/07/02(日) 22:41:07
せめてこれだけ・・・
ろうそくの「ろう」の化学式を誰か
教えてください

4 :Nanashi_et_al.:2006/07/02(日) 22:56:17
ダイナマイト4国

5 :Nanashi_et_al.:2006/07/03(月) 00:26:52

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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蝋(ろう、ワックス)は狭義に特定の一群の化学物質を指すときは
高級脂肪酸と一価または二価の高級アルコールとのエステルを指す
融点の高い油脂状の物質(ワックス・エステル)で、
広義には実用上、これとよく似た性情を示す
中性脂肪や高級脂肪酸、炭化水素なども含める。
多くの場合、室温では軟らかく滑らかな固体で、
水の沸点(100℃)より低い融点を持ち、気体はよく燃焼する。
ワックスエステル以外の広義の蝋は
こうした性質の脂肪や炭化水素などを含めるが、
天然のワックス・エステルの中には
鳥餅のように室温で粘質の性情を示したり、
マッコウクジラ油などのように室温で液体のものもある。
ワックス・エステルは一般に中性脂肪よりも比重が小さく、
化学的に安定している。

広義の蝋は、主に動物の油脂、植物の油脂などから採取されるが、
近年は石油の原油を分留して得られる蝋質の炭化水素である
パラフィン系のワックスが主に用いられる。
狭義の蝋であるワックス・エステルは、
化学的にも合成されている。

広義の蝋は室温で固体であるために扱いやすく、
加熱すると比較的低い温度で融解し、
気化すると容易に燃焼することから、
古来蝋燭として照明に用いられてきた。
さらに水分を弾く事や潤滑性がある事などから、
蝋燭以外にも様々な用途に用いられている。

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