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【医・工】★鳥取大学★【地・農】 V2

1 :Nanashi_et_al.:2006/04/30(日) 00:03:26
鳥取大学
http://www.tottori-u.ac.jp/

★鳥取大学 地域学部・教育学研究科
地域に学び、地域に還元する21世紀の「地域」をになうキーパーソン
を養成する。
http://www.rstu.jp/index.cgi

★鳥取大学 医学部・医学系研究科
生命の尊厳を重んじ、想像性豊かな医療人と生命科学者を養成する。
http://www.med.tottori-u.ac.jp/index_f.html

★鳥取大学 工学部・工学研究科
社会と人間をつなぐ「技術」で新時代をクリエイト。
豊かな自然と教育環境が育む世界を拓くエンジニア。
時代に柔軟に対応できる「技術」と「感性」を持った人材の育成。
http://akebia.jim.tottori-u.ac.jp/

★鳥取大学 農学部・農学研究科
豊かな人間性と英知を持って環境・食糧問題を科学する。
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/index.html


2 :Nanashi_et_al.:2006/04/30(日) 00:04:35
産学官連携し機能性食品開発 新産業創出 ビッグチャンス

 鳥取大学と鳥取県産業技術センター、米子と境港の水産加工業者などが本年
度から、カニ殻やモズク、魚のうろこを活用した生活習慣病の予防食品開発な
どに乗り出す。染色体工学の技術を用いてキチン・キトサンやフコイダンなど
の効能を実証し、付加価値の高い機能性食品を売り出そうという試みだ。食品
製造業が集積する米子、境港エリアへの波及効果は大きいと関係者はみており、
新産業創出への期待が高まっている。
これまで地元業者は独自技術を開発しても販売や分析まで手が届かず、大企業
にはかなわないのが実態だった。事業では研究、開発から販売までを一体的に考
えており、キリンビールや製薬会社も参加。研究分野での支援のほか、販売面で
のノウハウ活用にも期待が集まる。
県西部地域をバイオサイエンスの拠点に育てようという取り組みが始まったの
は一九九四年にさかのぼる。新日本海新聞社の吉岡利固社主と県西部の経済人
が中心となって財団法人「鳥取バイオサイエンス振興会」を設立。研究支援や
人材の育成などに積極的に取り組んだほか、本社と共同でシンポジウムなどを
企画し、機運の盛り上げに大きな役割を果たしてきた。
県産業開発課の門脇亙産学官連携推進室長も「西部地域の食品関連産業全体を
底上げするための事業。雇用拡大にもつながる」と地域活性化の一環と位置付け
る。機能性食品に脚光が集まれば、江府町へのサントリーのミネラルウオーター
工場進出(〇八年)と合わせて「豊かな食材をはぐくむ地」というイメージの
創出にもつながる.

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/focus/060428.html


3 :Nanashi_et_al.:2006/04/30(日) 00:05:54
鳥由来病原性 鳥大にウイルス実験室

 高病原性鳥インフルエンザなど鳥類から人に感染する病原体の生態や病原性
の解析を目的に、鳥取大農学部付属鳥由来人獣共通感染症疫学研究センター
(センター長=大槻公一・鳥大教授)に、国が定めたバイオセーフティー
レベル(BSL)3までの病原体を使用できる専用施設「P3実験室」が完成
した。動物実験が出来るP3実験室の設置は、西日本の大学では初めて。
国の使用認可を経て、4月1日から稼働する予定で、大槻センター長は
「実験範囲が広がる上、十分な時間もかけられる」と期待を寄せている。

 BSLはウイルスや細菌などの危険性を示す指標で、1〜4までの段階
がある。このうちBSL3は、人に感染すると重篤な疾病の原因となりうる
が、他の個体への伝播の可能性は低いもの。炭疽(たんそ)菌やチフス菌
などが該当する。

 実験は、ニワトリにウイルスを吸引させ、内部組織を摘出。この組織を
違うニワトリに吸引させる作業を繰り返す。水鳥が保有していても感染を
引き起こさないウイルスが、ほかの水鳥に移っていく過程で毒性を持つもの
に変異すると考えられていることから、どんなウイルスが変異しやすいのか
を調べる。

 実験室内では、一度に最大約40羽のニワトリを専用装置で飼育。作業は、
いずれも獣医師資格を持つセンター職員と鳥大大学院生が行う。

 施設は、▽実験室の気圧を下げ、ウイルスを外部に漏らさない
▽専用の防護服は1回で使い捨てる▽使用する飼育装置などは121度の
高圧蒸気で20分間滅菌する――など安全対策を徹底する。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news001.htm

4 :Nanashi_et_al.:2006/04/30(日) 00:34:00
ダイナマイト4国

5 :Nanashi_et_al.:2006/04/30(日) 19:24:58
鳥取県の産学官、生活習慣病予防食品を開発へ

 鳥取県の産学官が中心となって地元の水産物を使い、生活習慣病の予防に
効果のある機能性食品を開発する。染色体工学技術を持つ鳥取大学、鳥取県
産業技術センター、キリンビール、甲陽ケミカル、ダイマツ(鳥取県米子市)
など県内外の11社が参加して7月に始める。事業費は3年間で約3億円。

 カニやエビの殻が原料でコレステロールの吸収を抑えるキトサン、魚の
うろこなどから抽出するコラーゲンなどから、生活習慣病の予防に効果の
ある成分を見つけ、それを基に機能性食品を開発する。

 成分評価システムには必要な染色体を細胞に注入できる鳥取大の染色体
工学技術を活用。この分野を専門とする鳥取大大学院医学系研究科の押村
光雄教授が研究を統括する。

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20060427c6b2702527.html

6 :Nanashi_et_al.:2006/05/01(月) 21:21:32
ここの医学部の人間が、九大医学部受けるなんて言って再受験日記をネットで公開していたよな。
結局どうなったんだ?

7 :Nanashi_et_al.:2006/05/02(火) 21:41:47

「国際ビジネス・スタートアップ講座」

国際的なビジネスの現場で活躍したいと考えるみなさんに、国際ビジネスの
基礎的な実務能力と国際的なビジネス・センスを養成するための授業です。
土曜日の午後に、鳥取駅南の鳥取大学サテライト・オフィス(放送大学キャンパス)
において開講します。講師として、JICA(国際協力機構)、JETRO(日本貿易振
興機構)、鳥取県、海外展開企業経営者等実際のビジネス現場で活躍されている
方々をお招きし、講義を聴くだけではなく、ケーススタディ、グループディス
カッション、プレゼンテーション、ビジネス文書作成等を毎回実際に経験しな
がら実力の養成を図ります。受講生は、学生だけではなく、企業で貿易実務に
携わっている社会人の方々も参加予定ですので、受講生どうしのディスカッシ
ョンにおいても、新しいアイデアや知識を得ることができます。


8 :Nanashi_et_al.:2006/05/02(火) 21:58:48
鳥取大学 短稈コシヒカリ型の水稲新品種の開発


日本の稲作の4割を占めるコシヒカリは稈が長くて倒伏しやすく、度重なる
大型台風の来襲によって多大の倒伏害をこうむり社会問題になっている。
したがって、コシヒカリを遺伝的に倒伏しにくくした短稈コシヒカリの開発
は、わが国農政の悲願であった。短稈遺伝子の研究過程で生まれた新品種
「ヒカリ新世紀」は、コシヒカリに背丈を約20 cm短くする唯1個の短稈遺伝
子を全国で初めて導入した結果、短稈遺伝子以外は99.9%以上コシヒカリの
ゲノムを持ち、短稈コシヒカリの第1号品種となったものである。「ヒカリ
新世紀」はコシヒカリより倒伏耐性が著しく強化されたうえ、穂数が増加し
て増収となり、コシヒカリの食味をそのまま受け継いでいることが全国各府
県の試験研究機関でも実証されている。


9 :Nanashi_et_al.:2006/05/02(火) 22:15:26
「国際ビジネス・スタートアップ講座」

国際的なビジネスの現場で活躍したいと考えるみなさんに、国際ビジネスの
基礎的な実務能力と国際的なビジネス・センスを養成するための授業です。
土曜日の午後に、鳥取駅南の鳥取大学サテライト・オフィス(放送大学キャンパス)
において開講します。講師として、JICA(国際協力機構)、JETRO(日本貿易振
興機構)、鳥取県、海外展開企業経営者等実際のビジネス現場で活躍されている
方々をお招きし、講義を聴くだけではなく、ケーススタディ、グループディス
カッション、プレゼンテーション、ビジネス文書作成等を毎回実際に経験しな
がら実力の養成を図ります。受講生は、学生だけではなく、企業で貿易実務に
携わっている社会人の方々も参加予定ですので、受講生どうしのディスカッシ
ョンにおいても、新しいアイデアや知識を得ることができます。


10 :Nanashi_et_al.:2006/05/04(木) 22:25:16
ナシの貯蔵性にかかわる遺伝子−園芸学会賞奨励賞を受賞!

園芸学会平成18年度春季大会(千葉大学)において、分子園芸学分野の
板井章浩助教授が「ニホンンナシ果実の成熟と貯蔵性に関する分子生物学的研究」
で、園芸学会賞奨励賞を受賞されました。日持ち性の高いニホンナシ新品種を
DNAマーカーにより効率的に選抜する方法の開発とニホンナシ果実の成熟機構を
分子レベルで明らかにした一連の研究が評価されたことによるものです

11 :Nanashi_et_al.:2006/05/05(金) 19:59:27
線虫が産生する長寿物質- 鳥取大学農学部 論文賞を受賞!

日本農芸化学会2006年度大会において、河野強助教授(生体制御化学分野)
および木村靖夫教授(生物有機化学分野)がBiosci. Biotechnol. Biochem.
論文賞を受賞しました。これは、線虫の分泌物には幼虫休眠誘導フェロモン
に加えて成虫の寿命を延長させる物質が存在することを発見した論文
"Lifespan extending activity of substances secreted by the nematode
Caenorhabditis elegans that include the dauer-inducing pheromone" が
評価されてのことです。


12 :Nanashi_et_al.:2006/05/07(日) 13:45:25
食品媒介性感染症の研究で鳥取大学が日本獣医学会賞を受賞!

第141回日本獣医学会学術集会(つくば市)において、
獣医学科 村瀬敏之助教授(獣医微生物学教育研究分野)が、
2006年度日本獣医学会賞を受賞しました。動物に由来する
食品媒介性感染症の防除法確立に関する一連の研究が評価されました。

13 :Nanashi_et_al.:2006/05/07(日) 23:34:03
鳥取でおおらかな自然を味わおう

   |
  | DISCOVER
| ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   | WEST


  山陰デスティネーションキャンペーン

    山陰を吹く風は、幻想の詩句を呟く。   JR西日本

14 :Nanashi_et_al.:2006/05/08(月) 23:21:08
鳥大ブーム?鳥取ブーム?


15 :Nanashi_et_al.:2006/05/09(火) 12:17:52
鳥取ブームでしょう

16 :Nanashi_et_al.:2006/05/09(火) 12:57:15
http://blogs.yahoo.co.jp/meidaitaguchi/1326153.html

17 :Nanashi_et_al.:2006/05/13(土) 23:27:18
水産物成分使い健康食品を開発 鳥大など産官学共同研究

 鳥取大と県産業技術センター、キリンビールなど民間企業11社は、
水産物から得られる成分を使った健康食品の開発や、それらの食品の効き目
を染色体工学の技術で確認するシステムの構築を目指す共同研究を、7月か
らスタートさせる。年間約1億円の予算で、3年間かけて産学官が連携して
取り組む計画で、関係者は「商品化して、地域経済の活性化につなげたい」
と意気込んでいる。
 研究名は「染色体工学技術等による生活習慣病予防食品評価システムの構
築と食品等の開発」。押村光雄・鳥取大大学院教授(染色体工学)が統括す
る。
 カニの甲羅から抽出したキチン・キトサンや魚から得られるコラーゲン、
モズクに含まれるフコイダンなど、水産物に由来する素材は近年、健康に良
いとされ、食品などに使われている。だが、押村教授によると、実際にどん
な効用があるのかなどについては、科学的に十分な証明はなされていないの
が実情だという。
 研究を通じて、各素材にどのような効能があり、何に役立つのかなどを科
学的に分析、その証拠を得た上で健康食品として商品化したいとしている。
また、人間の染色体を導入したマウスを使って、それらの食品にどのような
効き目があるのかなどを評価するシステムも開発するという。
 研究は先月26日、文部科学省の「都市エリア産学官連携促進事業」とし
て採択された。水産物の水揚げが多い境港を持つ境港市と、染色体工学の研
究に取り組んでいる鳥取大医学部のある米子市で実施される。研究費約1億
円のうち、文科省が3分の2を負担。残りを県と米子市、境港市、鳥取大、
企業で支出する。
 (2006年5月9日 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news001.htm


18 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 09:53:52

鳥取大学の附属図書館で映画『こほろぎ嬢』の撮影ロケ!!

 映画『こほろぎ嬢』の撮影ロケが鳥取大学附属図書館中央館1階の開架書庫
でおこなわれる。

 この映画は、鳥取県岩美町出身の作家、尾崎翠(1896−1971年)
原作の短編「こほろぎ嬢」「歩行」「地下室アントンの一夜」を1本に
まとめた恋愛映画(浜野佐知監督)。 内容は、暗い家の片隅にひっそりと
息づいているコオロギに自らをなぞらえた女性を主人公にした物語で、絶対
に実らない「片恋」 と「人間心理の分裂」という独自の世界を描いた、
「第七官界彷徨」 に続く尾崎作品の映画化第2作目となるもの。


19 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 11:16:59
セコム山陰、産学官連携会議を設立

 セコム山陰(松江市、吉岡健二郎社長)は12日、鳥取県内のIT(情報技術)
関連企業を中心とした産学官連携を推進する「ITラボラトリー技術連携会議」
を設立する。同社のITラボラトリー(鳥取市)に入居するシステム開発の
アカデミアシステムズ(同)など4社と鳥取大学、鳥取県などが参加。年2回
開催し、新技術や新商品などの発表や講演会などを開く。

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20060511c6b1103v11.html


20 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 17:35:04
鳥インフル 人への感染原因を鳥大助教授が究明

アジアや欧州などで猛威を振るっている鳥インフルエンザについて、細気管
支や肺にある物質「シアル酸」のために人にもウイルス感染し、増殖する恐
れがあることが十二日、鳥取大学農学部の新矢恭子助教授の研究で分かった。
新矢助教授は科学雑誌「ネイチャー」で成果を紹介。人体での発生メカニズム
の解明は世界で初めてという。

 鳥取大学に昨年四月開設された鳥インフル研究センターの伊藤寿啓センター
長(鳥取大農学部教授)は「なぜ人に感染し、多数の死亡例を出しているかと
いう疑問を解決する世界的な発見だ。(鳥インフルエンザウイルスが)新型
ウイルスに変化することを予測する上でも貴重な研究となった」としている。

 新矢助教授は同日、鳥取市湖山町南四丁目の鳥取大学で開かれた「第二回動
物由来感染症に関する研究会」(鳥取県主催)で発表。鳥取大の鳥インフル
研究センターに所属し、東北大や東京大と共同研究した。

 研究会では、人の気管支の末端部分と肺胞内に、鳥インフルエンザウイル
スを吸着する受容体(レセプター)のシアル酸が多く存在することを確認し
たと報告。「気管支終末部分と肺胞でウイルスの感染と増殖が広がる恐れが
ある」と強調した。

 また、新矢助教授は「人が鳥インフルエンザにかかれば、重篤(じゅうとく)
な肺炎を引き起こす恐れもある。鳥から人に感染する機会、接触する機会を根絶
することが大切だ」と訴えた。

 二〇〇三年末から現在にかけて、国外で二百七人が鳥インフルエンザに感染
し、このうち百十五人が死亡している。


21 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 17:39:00
http://ts522.s26.xrea.com/

22 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 20:04:04
また

人格異常者Let's 鳥大生がオナニースレ立てたのか?

23 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 20:52:27
さて、また活動が本格化してきたな。

24 :Nanashi_et_al.:2006/05/14(日) 23:24:46
鳥取大とビーエル、イヌ・ネコ感染症の検出感度16倍に

 鳥取大学と検査用試薬開発のビーエル(静岡県沼津市、野中浦雄社長)は、
イヌやネコのパルボウイルス感染症の診断で検出感度を従来製品の16倍以上
に高めた検査薬を開発した。高感度に反応する抗体を検査キットに使う技術
を開発、診断時間も15分以内に短縮した。ビーエルが年内に発売し、販売量
に応じて鳥取大が技術使用料を受け取る。

 パルボウイルスは病原性が強く、免疫の弱いイヌやネコに感染する。激しい
腸炎を引き起こして1―2日程度で死に至るため、「ポックリ病」「コロリ病」
などと呼ばれる。

 検査薬に採用したのは「イムノグロブリンM」抗体。抗体はパルボウイルス
に高感度で反応するが、感染症を簡単かつ迅速に診断できるイムノクロマト法
による検査で、高い反応性を維持するのは技術的に困難とされてきた。

 ウイルス感染症に詳しい鳥取大農学部獣医学科の実方剛助教授とイムノクロ
マト法による検査キット開発で定評のあるビーエルは、この抗体を検査キット
化する技術を確立。

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20060510c6b1002c10.html

25 :Nanashi_et_al.:2006/05/15(月) 03:07:37
【医・工】★鳥取大学★【地・農】 V2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1146323006/

【知と実践の融合】★鳥取大学★【元気の秘密】 V3
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1147009010/

【最高学府】★鳥取大学 農学部★【国際貢献】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1129439304/

【芸術】★鳥取大学地域学部★【文化】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/art/1142177450/

【医工地農】★鳥取大学★【知と実践の融合】 V2
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/joke/1147091859/

【地域貢献】★鳥取大学★【国際貢献】
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/eco/1142750730/

【東京】★鳥取大学リクルート★【大阪】 V3
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1147540076/

【新7大】★鳥取大学へ行こう★【一期校】V3
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1141917427/

【医・生命】★鳥取大学★【保健・環境】 V2
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1146311247/

【農学】中国地方の最高学府、鳥取大学【限定】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1105702246/

こちらもごらんください。

26 :Nanashi_et_al.:2006/05/15(月) 21:39:43
平成18年度「地域環境調査実習」成果発表会開催のお知らせ

「地域環境調査実習」は地域環境学科2年生が1年間をかけて
1.地域調査の実践的力量を身につけるために
2.地域の人々や自治体のご援助をいただきながら
3.フィールドワークを中心に多面的に地域の現状と課題をさぐる実習です。

http://www.rs.tottori-u.ac.jp/kankyou/gyoji/yotei.html#0603am

27 :Nanashi_et_al.:2006/05/16(火) 18:01:09
>>22-23

過去に規制警告出されてもやめないんだから無理でしょう。

http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1123674620/115

28 :Nanashi_et_al.:2006/05/16(火) 19:49:13
鳥インフル、電解水でウイルス消滅 鳥大など実証

鳥取大学と三洋電機は十五日、水道水を電気分解して生成した電解水を用いて
鳥インフルエンザウイルスの消滅効果を共同研究した結果、ウイルスの数を百
分の一以下に減少できたと発表した。人へのウイルス感染が世界的な問題とな
る中、産学連携による研究成果は感染予防対策につながる可能性がある。三洋
電機は飛行機や電車など公共の場での活用を視野に実用化を検討する。

東京都内で記者会見した鳥取大学農学部の大槻公一特任教授らの説明によると、
実験には同社が開発した二つの技術を活用。電解水を含ませた除菌エレメント
(気液接触フィルター)と電解水を霧状にした電解ミストを使ってウイルス数
の変化を検証した。
 
http://www.nnn.co.jp/news/060516/20060516001.html


29 :Nanashi_et_al.:2006/05/20(土) 08:03:09
a

30 :Nanashi_et_al.:2006/05/20(土) 12:44:18
P君に2人の女友達A子さん、B子さんがいる。
あるとき、P君が自宅を出発してA子さんの家へ向かった。
しかし、自宅からA子さんの家までの距離の1/3進んだところで、思いなおして
B子さんの家へ向かった。
そして方向を変えた地点からB子さんの家までの距離の2/3行ったところで、
また気が変わりA子さんの家へ向かった。
そこから1/3進んでまたB子さんの家へ向かった。
このようにしてP君はA子さんの家へ方向を変えてから1/3進んでB子さんの家へ
方向を変え、それから2/3進んでからA子さんの家へ向かって進むものとする。
この迷えるPくんの究極の動きを記述せよ。
ただし、A子さん、B子さん、P君の3人の家は鋭角三角形の3頂点の位置にあり、
P君は方向を変えてから次に方向を変えるまでは必ず直進するものとする。
(鳥取大学)

この問題が何年の出題なのかわかる方はぜひ教えてください。(解法は不要です)

31 :Nanashi_et_al.:2006/05/20(土) 21:01:20
第3回「食品開発と健康に関する研究会」の開催

「健康」をキーワードにした食品開発と関連産業の活性化について、
産学官の関係者が一堂に会して情報交換を行うとともに、今後のネット
ワークの充実強化について意見交換を行う。

【日時】平成18年6月9日(金)午後3時〜5時30分
【場所】鳥取大学農学部大講義室
【プログラム】
(1)挨拶
(2)講演会
   鳥取大学農学部 渡辺文雄 教授 「疾病予防と食事摂取」
(3)パネルディスカッション
   テーマ:「健康をキーワードにした食品開発」
   パネリスト:
    食品関連企業 4社(東・中・西部地区代表)
    鳥取大学医学部 押村光雄 教授
   コーディネーター:
    鳥取大学農学部 本名俊正 学部長
【参加予定者】
 研究会メンバー等(約100名)
 ・食品関連企業(約30社)
 ・鳥取大学(地域学部、医学部、工学部、農学部)
 ・鳥取短期大学
 ・米子工業高等専門学校
 ・(社)鳥取県栄養士会
 ・(社)氷温協会
 ・(財)鳥取県産業振興機構
 ・県内のJA、商工会議所、農業団体等
 ・県の関係行政機関・試験研究機関


32 :Nanashi_et_al.:2006/05/21(日) 23:14:35
鳥取大学と鳥取県の共同シンポジウム
「鳥取県における循環型地域づくりをめざして」

地域の素材を活かした資源利用と環境修復について考えます。

日時:2006年6月3日(土)13:30-17:20
場所:鳥取県民文化会館第1会議室(鳥取駅から県庁方面に徒歩20分)
(午前は「地域環境調査実習発表会」を開催します。こちらにもぜひどうぞ)
主催:鳥取大学地域学部、鳥取県生活環境部
後援:鳥取市 とっとりネットワークシステム

基調講演 循環型社会の構築に向けた課題 中村 宗和(鳥取大学 地域環境学科)
第1部 鳥取県の資源の持続的利用
 (1) 海の幸は二度おいしい〜水産廃棄物の資源化〜 田村 純一(鳥取大学 地域環境学科)
 (2) リサイクル材の安全性〜有害物質の溶出とその評価〜 門木 秀幸(鳥取県 衛生環境研究所)
 (3) 地域に眠る自然エネルギー資源の開発と利用 田川公太朗(鳥取大学 地域環境学科)
第2部 鳥取県の環境修復
 (1) 湖山池のよごれの正体 小川 美緒(鳥取県 衛生環境研究所)
 (2) 湖山池のアオコのできるしくみ 南條 吉之(鳥取県 衛生環境研究所)
 (3) 中海のいきものは今〜藻類・貝類調査結果〜 初田 亜希子(鳥取県 衛生環境研究所)
 (4) 水を浄化する天然石 中野 惠文(鳥取大学 地域環境学科)

シンポジウムのポスターなどは下記をご覧下さい↓
http://www.rs.tottori-u.ac.jp/kankyou/gyoji/yotei.html#0603pm

33 :Nanashi_et_al.:2006/05/27(土) 11:00:01
農水省が認定 梨ジュース・ワイン開発にお墨付き

... 同協議会が本年度取り組むのは、特産の二十世紀梨の有効活用を
狙った梨ジュースと梨ワインの二品目。六、七月ごろにも農業団体や
商工団体、商工業者、鳥取大学、鳥取短大 ...

http://www.nnn.co.jp/news/060523/20060523007.html

34 :Nanashi_et_al.:2006/05/27(土) 11:19:59
P君に2人の女友達A子さん、B子さんがいる。
あるとき、P君が自宅を出発してA子さんの家へ向かった。
しかし、自宅からA子さんの家までの距離の1/3進んだところで、思いなおして
B子さんの家へ向かった。
そして方向を変えた地点からB子さんの家までの距離の2/3行ったところで、
また気が変わりA子さんの家へ向かった。
そこから1/3進んでまたB子さんの家へ向かった。
このようにしてP君はA子さんの家へ方向を変えてから1/3進んでB子さんの家へ
方向を変え、それから2/3進んでからA子さんの家へ向かって進むものとする。
この迷えるPくんの究極の動きを記述せよ。
ただし、A子さん、B子さん、P君の3人の家は鋭角三角形の3頂点の位置にあり、
P君は方向を変えてから次に方向を変えるまでは必ず直進するものとする。
(鳥取大学)

この問題が何年の出題なのかわかる方はぜひ教えてください。(解法は不要です)

35 :Nanashi_et_al.:2006/06/01(木) 02:22:35
Pくんちを↑0,Aさんちを↑a,Bさんちを↑bとして
Pがn回目にB,Aに向かって方向を変える地点をそれぞれ↑an,↑bnとする。
↑a(n+1)=(2↑bn+↑a)/3
↑b(n+1)=(↑an+↑b)/3
連立してこれを解くと、特性方程式の解を↑α{=(3↑a+4↑b)/7}として
↑an-↑α=(2/9)^n*(↑a1-↑α) → 0
よりlim(n→∞)↑an=(3↑a+4↑b)/7
同様にlim(n→∞)↑bn=(↑a+6↑b)/7
よってPくんは
AとBを
4:3に内分する点 と 6:1に内分する点
を往復し続ける。

36 :Nanashi_et_al.:2006/06/02(金) 23:33:21
梨ジュースって飲んでみたい

37 :Nanashi_et_al.:2006/06/04(日) 01:09:06
研究レベル高いな

38 :Nanashi_et_al.:2006/06/04(日) 22:55:53
鳥取県教育長に行政支援を要請 県NIE推進協

鳥取県NIE推進協議会(会長・高取憲一郎鳥取大学地域学部教授)は二十九日、
中永広樹県教育長を訪ね、NIE(教育に新聞を)の活動実績を報告し、取り
組みに対する行政支援を要請した。

http://www.nnn.co.jp/news/060530/20060530005.html

39 :Nanashi_et_al.:2006/06/04(日) 23:05:06
この大学が鳥取にあるのはわかるけど、
俺の周りでは阪大か神大しか目指していないな。
正直、知らんぞ。
まぁ所詮、学歴コンプを抱えたできぞこないの集団だろ。

40 :Nanashi_et_al.:2006/06/05(月) 23:40:50
三洋電機、独自の電解水技術「除菌エレメント」・「除菌電解ミスト」が
鳥インフルエンザウイルスに効果があると実証

三洋電機独自の電解水技術「除菌エレメント」・「除菌電解ミスト」が
鳥インフルエンザウイルスに効果

 三洋電機株式会社は、これまで電解水技術を応用して、除菌効果など様々
な効果検証を行ってまいりました。この度、鳥取大学(農学部、大槻教授
グループ)と、鳥インフルエンザウイルスに対する効果検証に関する共同研究
を行い、三洋電機独自の電解水技術「除菌エレメント」・「除菌電解ミスト」
が鳥インフルエンザウイルスの数の減少に高い効果があることが実証されまし
たのでご報告させていただきます。

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=130724&lindID=4


41 :Nanashi_et_al.:2006/06/06(火) 22:17:26
アメリカ高等教育視察報告会 大学教育の国際化推進プログラム

13:30〜13:35  開会の挨拶 重政好弘(理事(教育担当)・副学長)
13:35〜14:00 「シンポジウム概要」 筏津成一(大学教育総合センター長)
        アメリカ高等教育の事例紹介及び鳥取大学教育改革への提案
14:00〜14:20  「学生支援システムの構築―DEAN OF STUDENT OFFICE調査から―」
        一盛 真 (地域学部地域教育学科助教授)
14:20〜14:40  「実践力・経験力を培うフィールド学習」             
        長島正明(工学部ものづくり教育実践センター助手)
14:40〜15:00  「初年次教育、キャリア・デザイン教育」
        中村肖三(アドミッションセンター教授)
15:10〜15:30  「リベラルアーツ型教育の管理的側面1」
        田畑博敏(大学教育総合センター教授)
15:30〜15:50  「リベラルアーツ型教育の管理的側面2」
        福島真司(アドミッションセンター助教授)
15:50〜16:20 ディスカッション
16:20〜16:30 学長総括


http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/報告会ポスター.htm


42 :Nanashi_et_al.:2006/06/06(火) 22:19:59
サイエンス・アカデミー「空飛ぶ船とアジアの国ぐに」

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/4.22久保(チラシ).pdf


43 :Nanashi_et_al.:2006/06/06(火) 23:32:34
講演会のお知らせ

6月16日(金) 午後2時40分〜午後4時10分
場所:工学部大学院棟2階大講義室

講演題目:ヒット学(仮題)
講演者:吉田就彦(デジタルハリウッド大学院教授・デジタルガレージ顧問)

内容:音楽や映画など、いわゆる「ヒット」はなぜ起こるのか、そしてそれが
どのように進行するのかを実務面と数理モデルの面から解説します。数理モデ
ルは石井との共同研究でもあり、ヒットという現象を一種の非線形現象として、
経済物理学、マーケティング、ネットワーク科学などとの融合分野として研究
中です。講演者の吉田氏は1987年度にオリコンにおけるディレクター売上
チャートで、シングルとアルバムの2部門で第1位を獲得するなど、「だんご
3兄弟」などの大ヒット曲や中島みゆき、CHAGE&ASKA、チェッカーズ、優香、
ネプチューンなどに制作ディレクター・宣伝プロデューサとして関わり、
「ドラえもん」「きかんしゃトーマス」「スヌーピー」「世界遺産」などを
手がけ、現在もマスコミ・芸能系、Web系、広告系の第一人者なので、その
あたりの最新情報も話して頂けると思います。

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/講演会(石井研セミナー)のお知らせ.doc

44 :Nanashi_et_al.:2006/06/06(火) 23:37:22

閉鎖性水域研究プロジェクト公開セミナー【6/23(金)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/CWA公開セミナー.pdf

45 :Nanashi_et_al.:2006/06/06(火) 23:40:25
講演内容

13:30 大学の研究における特許の役割
〜風力発電研究特別支援企画をモデルとして〜
客員教授 知財管理アドバイザー:松井 孝一 氏

14:00 大学の成果の活用に向けて
    〜活用を重視した特許権等の取得〜
   特許庁大学等支援室長:荒巻 慎哉 氏
(休憩:15:10〜15:30)
15:30 利益相反マネッジメントと大学発ベンチャー
    京都ナノテククラスター本部 科学技術コーディネーター:今田 哲 氏
        (司会:知財センター 教授 佐々木 茂雄)

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/知的財産権セミナーチラシX18.6.5.doc

46 :Nanashi_et_al.:2006/06/07(水) 23:49:10

鳥取大学ロボットコンテスト2006秋

自律型ロボットでコース上を周回しながらコース脇のボタンを押すことで
得点を獲得して行き,ゲート通過得点とボタン押下得点の合計点を競います.

http://www.mech.tottori-u.ac.jp/keisoku/torirobo06a/


47 :Let's 鳥大生:2006/06/07(水) 23:51:16
うんこ

48 :Let's 鳥大生:2006/06/07(水) 23:52:05
マンカス

49 :Nanashi_et_al.:2006/06/08(木) 21:19:05
田植え、除草、農薬不要の「お布団農法」で米作り

この農法は、鳥取大学名誉教授の津野幸人さんが考案した。昨年テレビでも
放送され、全国に知れわたった。「お布団農法」とも呼ばれ、愛媛県の綿製
品製造会社が手がけている。

 輸入原綿を加工する際に出るくず綿を活用している。発芽できる厚さの2枚
重ねの綿に種もみをサンドイッチ。幅約1・1m、長さ100mの綿ロールに仕上
げる。

 農家は、代かきし水を落とした田に敷き詰めて水を張る。すると水面に浮き、
数日すると綿を突き破って芽吹き、根を水中に伸ばす。3枚目の葉が少し出たと
ころで水を抜くと根が地面につき、地中に根を下ろす。

 水生雑草も水中で芽を出すが、マルチ綿の重みで押しつぶされ、綿を突き抜
けられずに枯れてしまう。除草効果があって除草剤を使う必要がない。

 また、イネミズゾウ虫やダニ類の産卵などから稲を守れ、病害虫の防除効果
もある。直播のため田植え作業が不要。天然の綿なので秋には土にかえり有機
肥料になるなど様々な効果があるという。

http://www.ryoutan.co.jp/news/2006/06/08/000530.html

50 :Nanashi_et_al.:2006/06/25(日) 07:29:18
手ぶれ防止技術開発へ 「超小型2軸ジャイロセンサー」

センサー大手の日本セラミック(鳥取市)、鳥取大学、鳥取県などは本年度、
デジタルカメラなどの手ぶれ防止に使用する「超小型二軸ジャイロセンサー」
の研究・開発プロジェクトをスタートさせる。小型化、低価格化を図り、カメ
ラ付き携帯電話への搭載を目指す。実現すれば世界初。

 経済産業省の委託事業「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択され、
県産業振興機構を管理法人に、二カ年で取り組む。同事業の採択は県内八件目。
これまで大学を中心とした事業が多く、企業の技術を核とする研究は初めて。
総事業費は一億四千万円。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/venture/0606182.html

51 :Nanashi_et_al.:2006/06/25(日) 07:57:46

閉鎖性水域研究プロジェクト公開セミナー【6/23(金)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/CWA公開セミナー.pdf

52 :Nanashi_et_al.:2006/06/25(日) 08:02:51

知財・利益相反特別講演会【6/29(木)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/知的財産権セミナーチラシX18.6.5.doc

53 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 18:46:22
楽しいものづくり講座【7/1(土)〜10/7(土)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/kodomomonothukuri.pdf

54 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 18:49:25
## 第2回フランス夏季語学研修への旅 ##

教室の窓からアルプス連山の見える美しい景色の中でフランス語を学びませんか!
鳥取大学の全学生,教職員を対象に募集中!

授業日程:2006年8月29日から9月23日(予定)
  費用:
   飛行機代(往復)約18-20万円(予定)
   授業料     570ユーロ(1ユーロ=約130円)
   宿泊(キャンパス内の寮)・食事(学食)いずれも格安!
   TGV(パリ−グルノーブル往復)約160ユーロ


昨年の研修の様子など下記をご覧ください↓↓
http://www.rs.tottori-u.ac.jp/soumu/img2006/france0607.htm


55 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 18:58:58

「研究・国際交流に関する講話」の開催

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew/saisin/研究・国際交流に関する講話.htm

56 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 19:00:37

ヨーロッパからの風コンサート【7/25(火)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/ヨーロッパからの風.pdf

57 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 19:22:45

文部科学省特別教育研究経費「実践ものづくり教育の推進事業」が採択!

・シニア人材の有効活用においてNHKでの放映(4/28)がありました。[06.5.1]
 尚、著作権は各局にありますので、許可のない転載等はご遠慮下さい
・平成18年度前期実践教育プロジェクトのテーマを更新しました。[06.5.1]
・本年度より文部科学省特別教育研究経費「実践ものづくり教育の推進事業」
 が採択されました。[06.5.1]
・実践教育プロジェクトにおけるシニア人材の有効活用が朝日新聞にて記事
 にして頂きました。[06.4.19]
・実践教育プロジェクトにおけるシニア人材の有効活用が読売新聞にて記事
 にして頂きました。[06.4.17]
・社)日本工学協会学会誌「工学教育」(2006年3月号)において「地元企業
 と連携したPBL教育の実践と教育効果」の論文が掲載されました。[06.4.5]
・実践教育プロジェクトにおけるシニア人材の有効活用が日本海新聞にて記事
 にして頂きました。[06.4.3]
・H18前期からの実践教育プロジェクトにおいてシニア人材(プロジェクト管
 理支援、技術支援の2名)にご協力して頂きます(詳しくは)。[06.3.30]

http://www.icee.tottori-u.ac.jp/

58 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 19:23:16
文部科学省特別教育研究経費「実践ものづくり教育の推進事業」が採択

・6/10(土)に開催した「第10回 因幡の手づくりまつり」の記事が日本海新
 聞に掲載されました。[06.6.12]
・6/10(土)に開催した「第10回 因幡の手づくりまつり」は盛会で終了致し
 ました。多数のご参加有り難うございました。そのときの模様とボランテ
 ィア学生による告知映像(1、2)がご覧頂けます。[06.6.12]尚、著作権
 は各局にありますので、許可のない転載等はご遠慮下さい
・6/8(木)に鳥取中央育英高等学校において出前講義で本センターが行って
 いる「ものづくり実践教育プロジェクト」の模擬授業を行いました。
 [06.6.8]
・6/10(土)に「第10回 因幡の手づくりまつり」(鳥取県県民文化会館)を
 開催します(詳しくは..)。多数のご参加をお待ちしております。
 [06.5.2]
・ホームページHITランキングを掲載しました(詳しくは)。[06.5.2]

http://www.icee.tottori-u.ac.jp/


59 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 19:40:56
手ぶれ防止技術開発へ 「超小型2軸ジャイロセンサー」
実現すれば世界初   「超小型2軸ジャイロセンサー」

経済産業省の委託事業「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択され、
県産業振興機構を管理法人に、二カ年で取り組む。同事業の採択は県内八件目。
これまで大学を中心とした事業が多く、企業の技術を核とする研究は初めて。
総事業費は一億四千万円。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/venture/0606182.html



60 :Nanashi_et_al.:2006/07/04(火) 21:45:11
× ttp://www.nnn.co.jp/tokusyu/venture/0606182.html
○ ttp://www.nnn.co.jp/tokusyu/bentya-/0606182.html

61 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:26:01
特区認定 県申請の温泉熱利用発電研究開発

 鳥取県が申請していた「温泉熱利用発電研究開発特区」が三日、国の構造
改革特区として認定された。県内に豊富な自然エネルギーの温泉熱を利用した
発電設備の研究開発に当たって、計画や検査の手続きが大幅に簡略化できる
内容。鳥取大学が県内企業などと産学連携で取り組んでいる温泉熱利用発電
設備の開発促進が期待される。

 温泉熱を利用した発電設備は、フロンなどの液体状媒体を八〇度程度の
温泉熱でガス化し、蒸気で発電機を回転させて発電させる。最高出力は三キロ
ワットを想定。鳥取大学工学部の有井士郎助教授と、旭産業(伯耆町)ほか
四社が二〇〇四年ごろから共同研究している。

http://www.nnn.co.jp/news/060704/20060704003.html


62 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:27:38
地域で被害抑える 米子で防災・減災フォーラム

梅雨の多雨期を控え、洪水対策をテーマにした「防災・減災フォーラム
2006in鳥取」(新日本海新聞社、全国地方新聞社連合会主催、
国土交通省、鳥取県など後援)が二十九日、JR米子駅前の米子コン
ベンションセンターで開かれ、基調講演やパネルディスカッションを
通して、災害時に被害を抑えるための地域づくりについて考えた。

http://www.nnn.co.jp/news/060630/20060630002.html

63 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:31:42
鳥取県の美術家たち −私の好きな1点−

米本 一郎 「雪の山峡」

冬の鈍色の空と重くのしかかる雪の下で、木枯らしや枝の折れる音、
竹の割れる音を聞きながら、ひたすら春を待つ山峡の村の人々。すっぽりと
雪に埋もれた家々の屋根。そして、何より家々の上にのしかかる急峻
(きゅうしゅん)で、高く広い雪の斜面。それを縁どるように描かれた
両サイドの雑木林帯、尾根の上部を強い暗青色が左から右へシャープなベルト
となって画面を区切っている。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/artist/060629.html


64 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:38:22
鳥大と河北大(中国)が「学術交流協定」結ぶ

 鳥取大学(能勢隆之学長)と中国河北省の河北大学(王共瑞学長)が十六日、
人材育成事業の協力や共同研究について学術交流協定を結んだ。

 学術交流は、日本国際協力銀行が、中国向け円借款の人材育成事業対象に
河北省を選んだことがきっかけ。鳥取県と河北省が友好提携を結んでいること
などから、両大学の協定締結に至った。

http://www.nnn.co.jp/news/060617/20060617004.html


65 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:40:26
「経験」マニュアル化 北村教授・鳥大 支援システム開発

 鳥取大学工学部の北村章教授(知能制御工学)が、製造業の中核人材育成や
技術継承のスピード化を図る、ものづくり支援システム
「SKIP(スキップ)」の試作システムを開発した。

ベテラン技術者の「勘」や「さじ加減」など、長年の経験で得られた文章化
されない技術をマニュアル化する試みで、ことし秋の実用化を目指す。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/venture/0606251.html

66 :Nanashi_et_al.:2006/07/06(木) 19:49:48

ナノ材料の安全性評価へ 超微細素材、ラットで毒性試験

産総研、産業医大、広島大、金沢大、鳥取大 横断型の研究チームを組織。

ナノテクノロジーで作る超微細な「ナノ材料」が健康に及ぼす影響を調べる
ため、産業技術総合研究所(産総研)などが、世界最大級の資金規模となる
安全性評価(リスク評価)のプロジェクトを始めた。今年度に約4億円、
5年間で計約20億円をかける見通し。毒性試験だけでなく計測技術の開発
や、人が体内に取り込む量の推定もする。ナノ材料の国際基準作りで日本の
発言力を確保する狙いも込めている。

http://www.asahi.com/science/news/TKY200607030400.html



67 :Nanashi_et_al.:2006/07/07(金) 13:19:44
<46都道府県 and 1人権>
                                             ┌─────┐
                                             │        │
                                             │ 北海道  │
                                             ├────┬┘
                                             │青 森  └┐
                                             ├──┬──┤
                                             │秋田│岩手│
                       .           ┌──┐       ├──┼──┼┐
                          .        │石川│       │山形│宮城│└┐
         . ┌──┬──┬──┬┐  .    ├──┼──┬──┼──┼──┤ └┐
          .│山口│島根│人権│└┐    .│福井│富山│新潟│群馬│栃木│福島│
  ┌──┬──┼┐  ├──┼──┤  └┬──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
  │佐賀│福岡│└┐│広島│岡山│兵庫│京都│滋賀│岐阜│長野│山梨│埼玉|茨城│
  ├──┼──┤  └┼──┼──┤  ┌┴─┬┴─┬┴─┬┴─┬┴──┼──┼──┤
  │長崎│熊本│大分│愛媛│香川├─┤大阪│奈良│愛知│静岡│神奈川│東京│千葉│
  └─┬┴──┼──┼┐  ├──┤  └┬─┴─┬┴─┬┴──┴───┴──┴──┘
     │鹿児島│宮崎│└─┤高知│徳島│和歌山│三重│
┌──┼───┴──┘   └──┴──┴───┴──┘
│沖縄│
└──┘


68 :Nanashi_et_al.:2006/07/10(月) 18:46:26
産学連携の実践研修 中部元気クラブ

 鳥取県中部の産学官交流を図る中部元気クラブは四日、製造業などの技術者
を対象にした視察研修会を鳥取大学などで開いた。技術者レベルの研修は初め
てで、産学連携や企業間の実質的な連携を探るのが狙い。約二十人が、同大工
学部のものづくりの教育現場を訪ねた。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/venture/0607091.html

69 :Nanashi_et_al.:2006/07/15(土) 23:26:17
鳥取大学では、大学初の試みとして、鳥取大学ポスターデザインを
広く学生、教職員から募集していましたが、農学部助教授、山本定博・
山口武視両氏(共に農学部広報委員)の共同作品が選出され、7月4日、
学長から表彰されました。

http://www.tottori-u.ac.jp/index.html
(◎最新情報)



70 :Nanashi_et_al.:2006/07/16(日) 23:00:41

緑水湖の現状とダム貯水池の水環境に関する講演・講習会の開催

環境問題に関する関心は年々深まっているところでありますが、このたび
官学協同でよりよい水環境の創造と、一人一人の水への関心を高める為、
鳥取大学の力(鳥取大学地域貢献支援事業)をお借りし、ダム貯水池に
おける水環境に関する講演会および講習会を開催します

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/地域貢献(矢島)イベント.htm

71 :Nanashi_et_al.:2006/07/17(月) 21:10:31

鳥取大学地域貢献支援事業他成果報告会【7/20(木)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/地域報告会7.20.pdf

72 :Nanashi_et_al.:2006/07/18(火) 20:37:17

平成18年度大学教育の国際化推進プログラム(海外先進教育実践支援)

米国コンサルタント・アドバイザー招聘研修会【7/26(水)、27(木)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/kokusaipuroguramu1.htm


73 :Nanashi_et_al.:2006/07/23(日) 17:42:51
  せ
  め
  て
   、人間らしく


74 :Nanashi_et_al.:2006/07/23(日) 23:41:53
(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

75 :Nanashi_et_al.:2006/07/27(木) 22:20:32


「砂漠とともに生きる」in東京

【7月21日(金)〜8月31日(月)】

主催 : 国際連合広報センター(UNIC)、
    国連砂漠化対処条約(UNCCD)事務局、国際連合大学(UNU)
協力 : 国際乾燥地農業研究所(ICARDA)、
    国連教育科学文化機関(UNESCO)、NPO法人地球友の会、
    千葉大学環境リモートセンシング研究センター、
    鳥取砂丘こどもの国、
    鳥取大学乾燥地研究センター

日時 : 2006年7月21日(金)〜8月31日(木)
    10:00〜17:00(入場は16:30まで)

場所: UNギャラリー(UNハウス1・2階)入場無料


http://www.unic.or.jp/gallery/gallery.html

76 :Nanashi_et_al.:2006/07/28(金) 23:50:51


「砂丘ミュージアム」【7/27(木)〜/31(月)】

7月27日からNHK大阪放送会館で、鳥取砂丘の成り立ちなどをはじめとし、
砂丘地農業や地球の砂漠化や砂漠緑化の取組まで、砂丘や砂漠のことなら
なんでも分かる「砂丘ミュージアム」を開催します。

 砂丘地で栽培されるぶどうの木でつくったアーチをくぐり、和紙で再現し
た紫色のかわいらしいらっきょうの花畑もお目見え。

 また、乾いた砂の上に風が描くスケッチ『風紋』が、どのようにできるの
か実際に観察できる『風紋観察装置』は必見。日本をはじめ世界の砂標本の
展示のほか、顕微鏡で砂粒を見てみよう。

 ご家族やご友人で、見て・触れて・参加して、夏休みを思いっきり楽しもう!

http://www.pref.tottori.jp/osakaoffice/event/H18/sakyu-kokuti.htm



77 :Nanashi_et_al.:2006/08/01(火) 22:54:13
ZMPC2006(International Symposium on Zeolites and Microporous Crystals,
ゼオライトとミクロポーラス結晶に関する国際シンポジウム)の開催について

日時:2006年7月30日(日)〜8月2日(火)
場所:鳥取県米子市末広町294 米子コンベンションセンターBig Ship
主催: ゼオライト学会
後援: 村田学術振興財団、花王芸術科学財団、とっとりコンベンションビュロー
    日本化学会、触媒学会、石油学会、日本イオン交換学会、日本表面科学会
    日本材料化学会、高分子学会、日本分析化学会、粉体工学会
協力: 日本吸着学会、日本粘土学会、化学工学会、日本地質学会、日本鉱物学会
    日本結晶学会、日本岩石鉱物鉱床学会、資源地質学会、日本農芸化学会
    日本土壌肥料学会、日本生物工学会、土木学会、クロマトグラフィー科学会

組織委員会:Chairperson (委員長) 丹羽 幹(鳥取大)
      Secretary (事務局長) 片田直伸(鳥取大)
      Core Member (コアメンバー)
             岡本康昭(島根大)、奥村 和(鳥取大)
             久保田岳志(島根大)、黒田一幸(早稲田大)
             松方正彦(早稲田大)、大久保達也(東京大)
             山下弘巳(大阪大)

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/ZMPC2006.htm


78 :Nanashi_et_al.:2006/08/27(日) 23:53:54
砂漠実用化の技術開発 鳥大研究センターが提言

 鳥取大学乾燥地研究センターなどは二十五日、東京都渋谷区の国連大学で
国際シンポジウム「砂漠とともに生きるII 乾燥地科学と現場での取り組み」
を開いた。恒川センター長は乾燥地科学について「乾燥地での健康的な生活を
保障する科学」と説き、実用化を視野に入れた砂漠化対策の技術開発を提言し
た。
 シンポジウムは、今年が国連で宣言された「砂漠と砂漠化に関する国際年」
であることを記念して開催。国連大学のハンス・ファン・ヒンケル学長らの基
調講演後、「砂漠化対処における乾燥地科学の役割」をテーマにしたパネル討
議が行われ、恒川センター長や東京大学サステイナビリティ学連携研究機構の
武内和彦副機構長らが意見交換した。

 恒川センター長は、同センターが中心になって実施している乾燥地科学プロ
グラムの成果や課題を報告。乾燥地における▽生態系の健全性▽食料と経済の
充足性▽人の健康−の診断方法をマニュアル化し、これに基づいて対策するこ
とを提言した。対策技術としては基礎研究、現場での実験、実用化という流れ
を説き、「実用化まで視野に入れて技術開発すべき」と訴えた。

http://www.nnn.co.jp/news/060826/20060826008.html


79 :Nanashi_et_al.:2006/08/28(月) 22:26:17

東部のがん拠点病院 県立中央病院指定へ

鳥取県がん診療連携拠点病院推薦検討委員会が二十五日、鳥取市内で開かれ
た。県東部のがん拠点診療連携病院として推薦する病院の順位を付け、県立
中央病院(鳥取市江津)を最上位に選んだ。県は八月上旬にも委員会の意見
を参考に国に同病院などを推薦する方針。国は東部の拠点病院に一病院しか
指定しない意向で、事実上、県立中央病院が拠点病院に指定される見通しだ。

http://www.nnn.co.jp/news/060726/20060726001.html




80 :Nanashi_et_al.:2006/08/28(月) 22:32:34

キユーピー、鳥インフルエンザウイルスがマヨネーズの中で30分以内
に不活化することなど発表

鳥インフルエンザウイルスの科学的知見を世界に公表

鳥インフルエンザウイルスは60℃加熱で不活化しマヨネーズの中では
30分以内に不活化

8月14日にカナダの国際学会で報告

鳥インフルエンザについては、食品衛生に関連する研究があまり多く
なかったため、将来日本で発生する可能性もあると考え、2002年
から鳥取大学と共同で研究してきました。

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=137641&lindID=4

キユーピー(株) ホームページ
http://www.kewpie.co.jp/


81 :Nanashi_et_al.:2006/08/29(火) 22:48:39
鳥取・日南のトマトジュース

起き抜けにとろりと冷えた深紅の1杯。トマトサラダを噛(か)まずに食べ
たようで、太陽の恵みが体の隅々に行き渡る。なにしろ鳥取県日南町の池田
尚弘さん(61)が除草剤を使わず、堆肥(たいひ)で丹精した生食用トマ
ト・桃太郎以外、わずかな塩しか入っていない。

http://www.asahi.com/kansai/otoriyose/OSK200608040023.html



82 :Nanashi_et_al.:2006/08/30(水) 22:10:17

鳥取大と県教委連携教員資質向上など

鳥取大と県教委は11日、相互の教育の充実発展などを目的に、「連携協力に
関する協定」を締結した。

協定書では協力事項として▽教職員の資質・能力の向上▽学生、生徒、児童の
教育支援、社会貢献活動▽学校教育及び社会教育における課題への対応――な
どを挙げている。両者の協力関係については、2002年4月に鳥取大教育地
域科学部(現・地域学部)と県教育センターの間で「連携協力に関する覚書」
が交わされていたが、今後はこの協定に基づき、より幅広い分野での連携を目
指すという。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news006.htm




83 :Nanashi_et_al.:2006/08/31(木) 23:20:43

鳥取大学地域貢献支援事業[出張おもしろ科学実験室]

子ども達に実験を見せるだけではなく,実際に実験をしてもらい,科学の
面白さ楽しさに触れてもらう.テーマは次の5つ.

[マイナス196℃の世界]
[放射線を見てみよう]
[大気圧を感じてみよう]
[必ず戻ってくる紙ブーメラン]
[紙飛行リングをつくろう]

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/omosirokagaku-taisyou.htm




84 :Nanashi_et_al.:2006/09/01(金) 23:04:29
教養特別講義T『スポーツの諸相』 ―スポーツを多面的に理解するー
日程:平成18年9月26日(火)〜29日(金)

「スポーツチャンバラ普及の現状と課題」
   水田 靖子 鳥取県スポーツチャンバラ協会事務局長
「バウンスボールを考案して」
   敦賀 幸雄 鳥取県バウンスボール協会事務局長
「トリノ五輪をめざして」 小林 竜一 鳥取県体育協会体育指導員
「フォークダンスの普及と生涯スポーツの推進」
   梅津 洋子 鳥取県フォークダンス連盟会長
「グランドゴルフができるまで」
   長浜 景雄 鳥取県グランドゴルフ協会事務局長
「県民のスポーツ振興に関わって」
   川口 一彦 財団法人鳥取県体育協会専務理事
「プロサッカーリーグJ2をめざして」
   広崎  圭 SC鳥取(やまつみスポーツクラブ)
「本県の競技スポーツの現状と課題について」
   前田 達雄 鳥取県スポーツセンター所長
「各種スポーツを楽しんで良かったこと」
   佐々木 ターミー 鹿の助スポーツクラブ
「全国スポレク祭100日前イベントに協力して」
   加藤 康彦 倉吉市河北地区スポーツクラブ代表
「スポーツから学ぶ」 上野 耕平 鳥取大学大学教育総合センター講師
「レクリエーション運動が取り組むべき課題」
   鎌谷 眞理子 鳥取県レクリエーション協会
「シドニー・アテネパラリンピックに出場して」
   福留 史朗 日本障害者スポーツ指導者協議会鳥取県支部長
「生涯楽しむ太極拳」 武信 順子 鳥取県太極拳連盟理事
「総括」  福元 和行 鳥取大学大学教育総合センター教授

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/tokubethu18.htm


85 :Nanashi_et_al.:2006/09/02(土) 23:12:23

鳥取大学ビジネス交流会【9/7(木)】


テーマ:医療・バイオ

キャンパスイノベーションセンター東京 国際会議場

@染色体工学の医学と産業応用を目指して

A肝特異的転写因子の活性化を指標とした肝機能改善食品の開発

B海藻由来新規酵素および機能性物質の単離と利用

C海の幸は二度おいしい〜水産加工廃棄物の資源化〜

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/060907案内状-3%20東京ビ交流会.pdf


86 :Nanashi_et_al.:2006/09/03(日) 23:10:54
関心持つことから 鳥取で砂漠化防止国際会議

国連が定める「砂漠と砂漠化に関する国際年」(IYDD)を記念したシン
ポジウム、「乾燥地科学と砂漠化対処に関する国際会議」(鳥取大学、鳥取
県、国連砂漠化対処条約事務局など主催)が二十七日、鳥取市内で開幕した。
専門家たちは、地球的規模で進む砂漠化と干ばつ被害の現状を訴え、砂漠化
防止に対する市民レベルでの行動をアピールした。

二十八日は「二十一世紀CEOプログラム」に選定された鳥取大学の研究プ
ログラムや乾燥地に関する国際的な研究ネットワークの構築について研究集
会が開かれる。

http://www.nnn.co.jp/news/060828/20060828001.html


87 :Nanashi_et_al.:2006/09/05(火) 23:26:52
ZMPC2006(International Symposium on Zeolites and Microporous Crystals,
ゼオライトとミクロポーラス結晶に関する国際シンポジウム)の開催について

日時:2006年7月30日(日)〜8月2日(火)
場所:鳥取県米子市末広町294 米子コンベンションセンターBig Ship
主催: ゼオライト学会
後援: 村田学術振興財団、花王芸術科学財団、とっとりコンベンションビュロー
    日本化学会、触媒学会、石油学会、日本イオン交換学会、日本表面科学会
    日本材料化学会、高分子学会、日本分析化学会、粉体工学会
協力: 日本吸着学会、日本粘土学会、化学工学会、日本地質学会、日本鉱物学会
    日本結晶学会、日本岩石鉱物鉱床学会、資源地質学会、日本農芸化学会
    日本土壌肥料学会、日本生物工学会、土木学会、クロマトグラフィー科学会

組織委員会:Chairperson (委員長) 丹羽 幹(鳥取大)
      Secretary (事務局長) 片田直伸(鳥取大)
      Core Member (コアメンバー)
             岡本康昭(島根大)、奥村 和(鳥取大)
             久保田岳志(島根大)、黒田一幸(早稲田大)
             松方正彦(早稲田大)、大久保達也(東京大)
             山下弘巳(大阪大)

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/ZMPC2006.htm


88 :Nanashi_et_al.:2006/10/02(月) 23:22:16

震源地の地殻構造解明 鳥取大地震から63年

... 前の一九四三年九月十日に発生した鳥取大地震は、電気や地磁気を通し
やすい地殻(低比抵抗構造)と、通しにくい地殻(高比抵抗構造)の境目で
発生していたことが、鳥取大学工学部の ...

http://www.nnn.co.jp/news/060911/20060911002.html


89 :Nanashi_et_al.:2006/10/03(火) 22:57:21

中国地方の留学生集結 環境保全ナイスアイデア
「地域交流プログラム2006in鳥取」

... 鳥取砂丘の利用と世界の砂漠化問題について講演。夜は交流会を開き、
鳥取県内の留学生がしゃんしゃん傘踊りで来県者を歓迎した。二十四日は
鳥取砂丘や鳥取大学乾燥地研究センターを ...

http://www.nnn.co.jp/news/060924/20060924007.html

90 :Let's 鳥大生:2006/10/04(水) 00:01:24
 

91 :Nanashi_et_al.:2006/10/04(水) 23:26:56

大学の地域貢献度ランキング 鳥取大学が全国で第3位!

http://www.nikkei.co.jp/rim/glweb/backno/no53.htm

92 :Nanashi_et_al.:2006/10/05(木) 23:01:11
鳥大業務高い評価 国立大評価委 5段階で1〜2番目!


国立大に5段階「通知表」・10校に「2」評価

http://smartwoman.nikkei.co.jp/news/article.aspx?id=20061002c2001n1

今回が2回目だが、「5」に相当する「特筆すべき進ちょく状況にある」と
最も高い評価がついた項目があったのは帯広畜産大、阪大、鳥取大など13校

http://eval.jugem.cc/?eid=386



93 :Nanashi_et_al.:2006/10/07(土) 22:59:21

日本人類遺伝学会第51回大会【10/17(火)〜10/20(金)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/染色体COE.pdf

94 :Nanashi_et_al.:2006/10/08(日) 21:51:34

個人情報保護に関する研修会【10/20(金)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/個人情報保護法−実施要項/PAGE001.HTM

95 :Nanashi_et_al.:2006/10/17(火) 22:51:10

中国・四国算数・数学教育研究(鳥取)大会【10/26(木)、27(金)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/数学研究.pdf

96 :Nanashi_et_al.:2006/10/28(土) 23:30:28

第5回 書写指導入門講座【10/29(日)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/06nyumonkoza.htm




97 :Nanashi_et_al.:2006/10/28(土) 23:54:36

鳥大病院の看護師大量募集  体力強める大学病院


鳥取大学医学部付属病院が来春の看護師採用に向けて大々的な募集活動を
展開している。四月の診療報酬改定を背景に、高度医療を支えるスタッフ
の充実を図る考えだ。

http://www.nnn.co.jp/tokusyu/wadai/061013.html

98 :Nanashi_et_al.:2006/10/29(日) 17:27:01

中小企業との共同研究 室蘭工業大、鳥取大、鹿児島大などの地方上位


昨年度の国立大学の企業からの共同・受託研究受け入れ額は、東京大、
京都大、大阪大など旧帝大がトップ3を占めたが、中小企業との共同研究
比率では、室蘭工業大、鳥取大、鹿児島大など地方の大学が高いことが分
かった。FujiSankei Business i. 2006/10/29

http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200610290007a.nwc

99 :Nanashi_et_al.:2006/10/29(日) 18:34:59

鳥大自動車部V 環境に優しい運転競う全日本大会

三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催された「第一回全日本学生対抗チーム
・マイナス6%エコドライビングコンテスト」で、鳥取大学自動車部のメン
バーが優勝を果たした。

http://www.nnn.co.jp/news/061013/20061013007.html

100 :Nanashi_et_al.:2006/10/29(日) 23:49:47
「地域効率化が必要」 日南で森林づくり講演会

木材加工製品の製造会社が設立されるなど、新木材団地構想が進む日南町で
二十五日、「森林づくり講演会」が開かれ、林業関係者らが国産材の動向や
外材に対抗するための手法などを学んだ。

http://www.nnn.co.jp/news/061026/20061026008.html

101 :Nanashi_et_al.:2006/10/29(日) 23:57:53

鳥大医学部が臨床心理士養成へ

鳥取大医学部が同学部大学院内に、臨床心理士の養成コース開設準備を進めて
いることが26日、分かった。日本臨床心理士資格認定協会から「指定大学院
」の認可を得る必要があり、教員確保など条件を整え、2008年度の開講を
目指す。

http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=333734005


102 :Nanashi_et_al.:2006/10/30(月) 23:20:54

”海外実践教育プログラム”CIBNORで開講式 ・授業スタート

文部科学省戦略的国際連携支援事業「持続性ある生存環境に向けての
国際人養成―沙漠化防止海外実践教育カリキュラム―」(2005〜2007
年度)により、本年度からメキシコ・ラパスへ派遣された鳥取大学の
海外実践教育プログラムの開校式が10月2日10時より、現地ラパスの北
西部生物学研究センター(CIBNOR)にて行なわれた。学生は鳥取大学と
提携を締結しているCIBNORと南バハカルフォルニア自治大学(UABCS)
で講義・実習を受ける。開校式には、CIBNORからマリオ・マルチネス
所長、UABCSからホルヘ・ガルシア学長、鳥取大学から能勢学長が出席
し、関係者と学生20名併せて総勢約50名が親睦を深めた。

http://www.is.zim.tottori-u.ac.jp/hqis/Pages/kaikousiiki.htm



103 :Nanashi_et_al.:2006/11/03(金) 23:37:31

平成18年度大学教育の国際化推進プログラム(海外先進教育実践支援)

「国際的通用性の高い教職員育成プログラム」

−教育力、マネジメント力、コミュニケーション力の向上を目指して−

■取組みの概要

@ 国際的通用性の高い米国高等教育機関が主催する研究会及びワーク
   ショップへの教職員の派遣

A 大学マネジメントや外国人留学生受け入れ等において評価の高い米国
   大学等への教職員の定期的な派遣研修

B 米国で多くの実績を持つ大学コンサルタント企業からのアドバイザー
   招聘による定期的な学内研修の実施

C 教職員の英語コミュニケーション能力向上、英語での授業実施及び教育
   コンテンツ発信を目指した定期的な語学研修の実施

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew/saisin/国際化推進GP.htm

104 :Nanashi_et_al.:2006/11/04(土) 21:38:52

鳥取大学 がんセンター新設 と 社会人履修ができる地域学研究科開設

鳥取大学は、がんの県拠点病院の指定を目指し二〇〇八年度、医学部付属
病院に「がんセンター」の設置を構想するとともに、

大学院教育学研究科の修士課程を廃止し、〇七年度に社会人が勤務しながら
夜間でも学べる地域学研究科の開設に向けて準備中だ。

二日、県庁で開かれた県と鳥取大学との連絡協議会で、同大が報告した。

http://www.sanin-chuo.co.jp/health/modules/news/article.php?storyid=333980075




105 :Nanashi_et_al.:2006/11/04(土) 21:52:45
ヽ( `Д.´)ノ お祭り開催中
URLは☆をとって貼るんだ!

http://sky.g☆eoc☆iti☆es.jp/☆v☆ip☆ba☆ruki☆s☆u/

106 :Nanashi_et_al.:2006/11/08(水) 23:44:08

鳥取まちなか往来復活コラボ:TOMOCO (都市再生モデル事業)
【10/28(土)〜12/25(月)】

TOMOCOとは、空洞化が進む鳥取市の中心市街地を再生するため、
NPOラーバンマネジメントが国の都市再生モデル調査事業として、
鳥取大学地域学部や早稲田大学とともに取り組むプロジェクト
です。鳥取市のまちなか再生を目指して、鳥取大学生が地元の
方々の協力のもと様々なイベントを企画実施します。

http://www.fed.tottori-u.ac.jp/~tad_FJ/TOMOCO.htm
★ブログ http://blog.goo.ne.jp/toshisaisei




107 :Nanashi_et_al.:2006/11/15(水) 22:25:16

地域の図書館レベルアップ貢献事業-「図書館ができる患者・家族・市民の
視点に立った健康・医療情報提供」講演会【11/30(木)】

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/posuta181130.files/slide0004.htm

108 :Nanashi_et_al.:2006/12/03(日) 22:29:20

駅南サテライト教室 講話とおしゃべり【12/2(土)】

http://www.tottori-u.ac.jp/chiikikouken.HP/sate/kouwa1.pdf

109 :Nanashi_et_al.:2006/12/05(火) 23:01:28

本学は中国科学院上海技術物理研究所と広範囲の研究分野で共同研究を実施
すること並びに研究者及び学生の相互派遣をすることに合意した。
 中国・上海市の同研究所において挙行された11月13日の同調印式には、本学
から能勢学長、副井工学部長、岸田教授ら関係者、中国科学院上海技術物理研
究所からは王所長、楽前所長、戴教授ら関係者が出席した。

また、学術交流協定調印に引き続き開催された記念共同シンポジウムには、
両機関の研究者や同研究所で学んでいる大学院生が出席し、それぞれの発表
された研究テーマに関して活発な意見交換が行なわれた。

今回の協定締結を機に、両機関は、それぞれ興味ある共同研究プロジェクト
を選定し、研究者や学生の相互派遣など学術交流を一層促進することとなる。

http://www.is.zim.tottori-u.ac.jp/ciatu/international/info/news8.htm

110 :Nanashi_et_al.:2006/12/09(土) 22:14:58
先端セミナーのお知らせ 11/21 

名古屋大 吉岡博文博士 〜 植物免疫学...

1.講師
名古屋大学大学院生命農学研究科 助教授 吉岡 博文
(http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~bio4283/index.html)
 吉岡氏は植物病理学をご専門とされており、病原菌感染後の植物における
防御応答において展開される情報伝達および防御遺伝子の発現制御機構の
解明を目指し、生理・生化学的および分子生物学的手法を用いて最新の研究
に取り組んでおられる新進気鋭の研究者です。

2.日時
平成18年11月21日(火)15:00〜16:30

3.講演タイトル
「植物免疫学で作物を病害から守ることができるのか?」



111 :Nanashi_et_al.:2006/12/10(日) 23:35:02

京産大、08年度めどにP3レベルの鳥インフル研究施設を開設(日刊工業新聞)

京都産業大学は08年度をめどに、P3レベル(強毒性の病原体)の高病原性
鳥インフルエンザウイルスを扱える本格的な研究施設の開設を目指す。現在、
鳥インフルエンザウイルスでP3レベルの実験ができるのは、農林水産省が認定
する北海道大学、東京大学、鳥取大学の3機関。施設は敷地内及び周辺部を含め
て検討を進めており、数億円の投資を見込む。
さらに、年内に学術交流協定を鳥取大学、京都府立医科大学と結び、共同研究
を始める。P3レベルの研究施設が完成するまでは強毒性ウイルスの研究は
鳥取大で行う。

http://www.ipnext.jp/news/index.php?id=524

112 :Nanashi_et_al.:2006/12/11(月) 22:56:57

鳥取大学とインテリジェント・コンセントの共同研究を開始!

セコム山陰ITラボラトリーに進出したベンチャー企業

ジリオン・ネットワークスが次世代のコンセントを開発!


http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew/saisin/20061108_asugahara.htm


113 :Nanashi_et_al.:2006/12/12(火) 22:51:34

銅繊維に鳥インフル殺菌効果、鳥取大とエスコが確認

 鳥取大学は金属素材開発のエスコ(東京・中野)と共同で、直径が髪の毛の
3分の1という極めて細い銅繊維が鳥インフルエンザウイルスを殺菌する効果を
確認した。10分間で99.8%、30分間で99.999%とほぼ完全に滅菌できるという。
エスコは極細の銅繊維を使ったマスクなどを商品化し、養鶏場や医療機関など
向けに販売する。

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20061211c6b1100n11.html


114 :Nanashi_et_al.:2006/12/21(木) 23:23:40
先端セミナーのお知らせ 1/17 長野宇規博士 気候変動が地域に及ぼす影響は予見できるのか?

農学部では、教員および学生の研究者マインドを高めることを目的に、
「先端研究者招聘セミナー」と題し、学外の第一線の研究者を招聘し講演会
を開催しております。この度、その第6回目を以下の要領で開催いたします。
特に事前の参加申し込みは必要ありませんので、教職員および学生の皆様の
多数のご参加をお待ちしております。

1.講師
総合地球環境学研究所 日本学術振興会特別研究員 長野宇規博士 

長野宇規博士のご専門は土壌水文・灌漑排水です。特に、ニジェールやトルコ
の乾燥地農業の土壌水文を対象に研究活動をされており、本分野では気鋭のホ
ープとしてご活躍されています。長野博士は総合地球環境学研究所の「乾燥地
域の農業生産システムに及ぼす地球温暖化の影響」プロジェクト
http://www.chikyu.ac.jp/rihn/pro/2004_1-1.html)に取り組まれています。
本プロジェクトでは、温暖化の影響が大きいといわれているトルコのセイハン
河流域を対象に気候変動のシナリオに基づいて、地域の水文・水資源、自然植生、
作物生育、灌漑排水、営農や広域経済などの農業生産システムに及ぼす影響が、
それぞれの対象ごとに開発したモデルを活用して具体的に明らかにされています。
セミナーでは、まず地球環境学の概念や取り組まれているプロジェクトについて
の紹介の後、特に長野博士が取り組まれてきた灌漑管理評価モデルを用いた気候
変動による水文・水資源、灌漑排水の影響についてお話をしていただきます。

2.日時
日時:平成19年1月17日(水)13:00〜14:30

3.講演タイトル
気候変動が地域に及ぼす影響は予見できるのか?
How can we project impact of climate change at regional scale?

115 :Nanashi_et_al.:2006/12/22(金) 23:51:02
鳥大のスレはどこもかしこもこんなのばっかだな
工作員乙

116 :Nanashi_et_al.:2006/12/24(日) 23:47:13
鳥取の医療考えるフォーラム 米子で1月6日

 医療構造改革が動きだす中、今後の医療の在り方について考えようと、
1月6日午後2時から、米子市末広町の米子コンベンションセンターで
「明日の鳥取県の医療を考える県民フォーラム」がある。

 県の主催で行政、医療関係者、住民が連携して医療改革の方向性につ
いて考える。厚生労働省の辻哲夫事務次官が「医療構造改革の目指すもの」
をテーマに基調講演する。

 井藤久雄鳥取大医学部長をコーディネーターに辻次官、梶井英治自治医
科大教授、武田倬県立中央病院長、渡辺憲渡辺病院院長、片山善博知事が
パネルディスカッションし、「生活習慣病」などのミニ講演もある。

http://www.sanin-chuo.co.jp/health/modules/news/article.php?storyid=335740075

117 :Nanashi_et_al.:2007/01/01(月) 22:47:24
鳥取大学大学院連合農学研究科・日中韓国際シンポジウム
  「食品の安全性をめぐる東アジア諸国の動向と課題」の開催について

 国内産の農産物や食品、並びに輸入農産物の安全性に関わる事件が相次いで発生し、
食の安全・安心に対する国民の関心が高まりを見せています。そのため、食品安全政策
に基づいた生産・流通・消費を結ぶ安全性確保の体制整備が求められています。
本シンポジウムでは、経済活動や食品貿易において密接な結びつきを持つ隣国の中国、
韓国の農業研究機関と協力し、日中韓3国における食品の安全性確保をめぐる取り組
みの動向と課題について報告し、これからの食品安全性対策並びに農産物貿易のあり
方について、一般市民の皆様と共に今後の取り組み方向を検討してみたいと存じます。

1.主催  鳥取大学大学院連合農学研究科
2.期日  平成19年1月11日(木)13時〜17時
3.場所  鳥取県民文化会館第1会議室
 テーマ 鳥取大学大学院連合農学研究科・日中韓合同国際シンポジウム
     「食品の安全性をめぐる東アジア諸国の動向と課題」
 司 会: 山口大学農学部教授     糸原 義人
 報 告
  1)「日本における食品の安全性を巡る動向と課題」
      鳥取大学農学部教授              渡辺 文雄
  2)「韓国における食品の安全性を巡る動向と課題」
      韓国農村経済研究院先任研究員          崔 志弦
  3)「中国における食品の安全性を巡る動向と課題」
      中国農業科学院農業質量標準及検測技術研究所研究員 王 芳
 コメント 鳥取大学農学部教授               能美 誠

http://www.tottori-u.ac.jp/contents/wnew_iv/ibento/safety_of_food.htm

118 :Nanashi_et_al.:2007/01/02(火) 10:20:41
鳥取大学こそ鳥インフルエンザを研究する大学にふさわしい、
と思います。

119 :Nanashi_et_al.:2007/01/02(火) 18:03:26
池田藩の「天保地続全図」 鳥大生がデジタル化

鳥取大学の学生らが、江戸時代末期に鳥取池田藩が作成した村の絵図「天保地続
全図」のデジタル化を手掛けた。デジタル絵図は鳥取県立博物館に展示され、
「絵図の新たな可能性−天保地続全図のデジタル化」として公開している。江戸
時代の絵図は1枚数メートルあり閲覧が困難だったが、デジタル化によってコン
パクトになり、当時の土地利用の様子や奈良時代までさかのぼった歴史の解明へ
の活用が期待できるという。

http://www.nnn.co.jp/news/061213/20061213003.html

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