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【グリーンピース】捕鯨問題と生物学 Part1

1 :名無しゲノムのクローンさん:2006/03/05(日) 18:55:15

参考サイト:
(財)日本鯨類研究所
http://www.icrwhale.org/
Greenpeace Japan ―クジラ
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/whale/

捕鯨問題 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%AF%A8%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E7.9F.A5.E7.9A.84.E7.94.9F.E7.89.A9.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6.E3.81.AE.E3.82.AF.E3.82.B8.E3.83.A9
グリーンピース (NGO) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9_%28NGO%29


106 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:25:31
国際捕鯨委員会では、数理生態学を駆使して、年間、何頭までなら鯨をとってよい
といった国際論議が行われていますが、以下の点で、不可解です。

1)海がない内陸国が国際捕鯨委員会のメンバーになっている。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
2)鯨は知的生物なので捕殺の対象にするべきではないという奇妙な論議が出ている。
  一方で国際捕鯨委員会は、より知的水準が高いニホンザル等の類人猿の駆除には反対していない。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
3)国際捕鯨委員会でイギリスは「鯨を捕らえる際に鯨にかける心理ストレス」がヒューマニズムに欠けると主張している。
  分子系統学的に見た場合、鯨はカバと近縁であり、欧米人が大量に接種するウシとも遺伝的に近いので、この点、決定的に矛盾する。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば矛盾しない。
4)日本の主張は日本は他国と違って鯨を肉だけでなく、肉以外のあらゆる部分を有効利用していると主張している。
  これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば矛盾しない。
  実際、日本は遺体の有機肥料化技術等でも優れていると見られる。
5)国際捕鯨委員会において日本は「鯨は食物連鎖の頂点にいるので、その鯨を一定量、捕獲するのは許される」と主張している。
  一方、海洋生態系では鯨より鯨を捕殺するシャチなどの方が食物連鎖の上位にあると見られるが、この点、矛盾している。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、人間は食物連鎖の頂点にあるので矛盾しない。


107 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:26:06
6)国際捕鯨委員会では「鯨がかわいそう」であるとする論議がある。
  しかし鯨は分子系統学的にはカバの近縁種でウシにも近い。畜産業で大量のウシを殺し食べている欧米人が「鯨がかわいそう」という論議を
  行うのは矛盾している。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、確かに「かわいそう」であり、矛盾しない。
7)国際捕鯨委員会では、環境市民団体であるグリーンピースが捕鯨に激しく反対している。
  一方、グリーンピースは、より知的なニホンザルなどの類人猿の駆除には活発な反対活動を行っていない。
  しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば、確かに「かわいそう」であり、矛盾しない。
8)国際捕鯨委員会の開催地では、警官の警備が非常に厳しい。
  これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」管理の国際会議ならば矛盾しない。
9)鯨の捕獲量計算の面で捕鯨委員会に参加している某旧帝大の数理生態学者の苗字で、
  激しい脅迫活動が今回の人肉論議に対して長期間繰り広げられているが、
  その人物の名前を掲示板論議したあとの心因反応が上の仮説に矛盾していなかった。
  この人物が数理生態学を用いて、殺害可能人間数を数理生態学を用いて割り出している可能性が出てきている。
10)一般に国際会議ではデリケートな重要問題は全て隠語で行うケースが珍しくない。  


108 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:37:10
11)国際捕鯨委員会にて「鯨は貧乏人の肉で、昔は金持ちでないと食べられなかった」
   という論議があるが、人肉の場合も、遺体を違法に遺体損壊して取得しているのなら
   確かに経済的には安くなる点。
12)国際捕鯨委員会にて、「鯨は餌代(飼育費)がかからず、捕殺費と解体費のみ」なので有利であると
   日本は主張しているが、人肉の場合も確かに「餌代(飼育費)がかからず、捕殺費と解体費のみ」ですむ点。
13)捕鯨論議にて、「(どす黒赤い)鯨肉を牛肉と間違って噛んだ時の、あの何とも言えない感触が何とも嫌だった」
   との発言があったが、人肉の場合も確かに同じような感触であると推察できる点。
14)国際捕鯨委員会にて、捕鯨及び鯨肉は「日本固有の文化」と日本は主張しているが、
   現在の秋田県を分析する限り、「地下殺人と人肉食は固有の文化」であると推察できるだけの十分な根拠がある点。
15)北日本の死亡率分析において自然発生では起こりえない偏りが確認でき、
   確かに国家をあげての大規模な組織殺人が起こっていると推察できる点。

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141826082/947-948
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=history&vi=1161528338


109 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:42:55
日本生態学会
  ↓
著名な数理生態学者(恐らく専門は絶滅生物学)
  ↓
生態学的に殺人可能な人間数の算定(個体群生態学を駆使)
  ↓
国際捕鯨委員会での論議(欧米は反対)
  ↓
殺人可能人数の確定(恐らく年に数万人レベル)
  ↓
日本生態学会のフィールド保全生態学者
  ↓
特定外来生物法の策定とデスノート法活用
  ↓
殺害対象の国民のリストアップ(毎年、数万人:赤ん坊から老人まで)


110 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:49:19
殺害対象の国民のリストアップ(毎年、数万人:赤ん坊から老人まで)
  ↓
役所(交通局、森林環境部)、警察、自衛隊、病院による殺害実行と自然死・自殺・事故死偽装(年間、数万人レベル)
  ↓
葬儀社等による遺体解体(秋田県の場合は県民全員が死後に喰われるシステム)
  ↓
人肉、有機肥料、腎臓などの臓器リサイクル(腎臓1体300万円が相場)
  ↓
年間、数兆円の闇市場
  ↓
警察や役所の裏金
  ↓
国内先住民(蝦夷系)、在日系の食文化に提供
  ↓
秋田県における全国一高いCJD。秋田県以外でも食人が激しいところは
やはりCJD発生


111 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:50:37
前代未聞のかなり悪質な殺人教授が日本生態学会にいると見られる。
専門は一人は数理生態学。もう一人は保全生態学。



112 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:51:16
日本生態学会はもはや殺人学会といえよう。
許せるものではない。

113 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 21:52:35
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=history&vi=1161528338


114 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 22:03:41
鯨の個体群生態学・数理生態学を専門にして国際捕鯨委員会に参画している
日本生態学会会員は大量殺人政策の戦略立案容疑者である可能性が否定できない。

またデスノートと酷似した特定外来生物法を策定した東大農学部保全生態学教授らは
事実上の殺人立法の立案容疑者である可能性が高い。

かつてナチスにドイツ第一級の科学者陣が嬉々とし大量殺人に参画した
と言われているが、最近ではどうやらナチスは無茶な事はやっていなかったという歴史修正論議が盛んである。
それを踏まえれば、日本生態学会はナチスとは比較にならない大量殺人学会である可能性が
否定できない。かなり悪質だ。

115 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 22:06:34
なお実際の殺人に手を染めている役所の部局の一部に
森林環境部と環境局が挙げられるが、
彼らの多くも日本生態学会の会員である。

保全生態学を理論武装に使って人間を狩って喰っている容疑が
間違いなくある。

今の日本生態学会は滅茶苦茶である。

116 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 22:11:37

疑わしい肉のミトコンドリアに着目したDNA鑑定を進めているが
どうやら、どのオリゴDNA業者にも手を回しているようで、
PCR増幅自体が何度やってもかからない。電気泳動写真が何回やっても
スメアになる。これはプライマーが分解されていないと起こらない。
ある時期から急にこういった異様な実験状況となり、実験妨害がなされていないと説明がつかない。

巨額の裏金が動いているなら、これくらいはするだろう。
自然科学はこういったケースには無力である。

しかし総合的に考えた場合、ココでの論議は無視できない水準に既に到達している。


117 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 22:13:37

オリゴDNA合成装置を自前でもつラボは、同様の実験を試みて欲しい。
間違いなく前代未聞の事態が起こっている。

国家自体が凶悪テロリスト組織なのは間違いない。
何万人も巧妙に虐殺している。

118 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/26(木) 22:17:55
>770 名前:名無しゲノムのクローンさん :2006/10/26(木) 22:10:27
>坊や、世の中は見て見ぬ振りすることも大事なんだよ

こんな営利目的の大量虐殺を生物学者は
何故、許容できるのでしょうか?

あまりに酷い。赤ん坊まで組織的に殺して喰っている。




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