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なんで人類の「亜種」は居ないの?

1 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 17:50:31 ID:mnOlwUyN
黄色人種とか黒人、白人いるじゃないなんてつまらん反応は要らない。
禁忌だとか、非人道的だとかのたまう奴等は下を読まず帰ってくれ。



ヒトはなぜ他生命の亜種を生み出すことはしても、自らの亜種を作ろうとしないのか?
例えばそう、何かに特化した人類・体の部位が特異な人類だ。
特異な人類を生み出せば争いが生まれるからだろうか?
他のヒトの意見を聞きたい。


2 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 18:05:17 ID:JrgmtTy+
ネアンデルタール人だっけか
現在の人類の祖先(クロマニョン人)とは系統の違う人類じゃなかったっけ?

3 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 18:22:24 ID:2SNtn156
>>1が言ってるのはそういう天然の亜種じゃなくて、人工的な亜種の製造だな。

観賞用とか狩り用とかの目的で人為的に作られた犬たちや。
寒さに強い品種とか甘味の多い品種とかの意図でもって改良された植物たち。
同じように「走るのが速い人種」とか「頭の良い人種」とかはなぜ作られないのか、というのが>>1の設問。
これでいいんだよな?


おそらく人道的な意味と、多様性がなくなることへの考慮だと思う。
「走るのが速い人」ってのは逆にいうと、他の何かを犠牲にしてるんだ。
走るのが役に立つ場にずっと居続けられるのなら良いが。
他の場面に放り込むととたんに役立たずになる恐れがある。

4 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 18:42:22 ID:wF2mWaLE
表面意識と潜在意識 深層意識を呼吸と声を使ってコントロールする技術を
体得した人が2500年前から出現してます。

5 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 18:51:31 ID:mnOlwUyN
やはり多様面での問題か・・・。
人間は臆病だからな、制御できなくなる可能性がある自らより強い生命を人工的に作るのを避けてるのか。
弱いものは平気で作るくせになw

6 :オーバーテクナナシー:2006/11/30(木) 18:54:22 ID:dcq66A5D
優生学スレでやればいいだろ、このテーマ…

7 :電波君:2006/11/30(木) 22:29:16 ID:OBIEbxdr
いいですかぁ?

それは人類の寿命が長く、成長にかかるコストが高く、1世代で完遂できるような
物ではない為何代にも渡る意思継承が必要だからです。
意思は何代目かでいずれ途絶えます。

人の結婚相手などをそれぞれの家庭、一族が選り好みしていた時期もあったろうし
今でもあるでしょう。あるいはそれが血統を操作する亜種作成作業です。

さらに人間は犬猫と違い自分の意思を持ち、権利を持ちます。
これを蹂躙する事は許されません。
そしてその人間は本能的に自分とDNAがかけ離れた相手を欲するのです。


8 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 02:02:05 ID:ZLhYiufa
作れるのに作らない物って本当に必要ない物だよな

9 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 03:20:01 ID:DMsGyGb1
製作者が意図した仕事をしているうちはいいが。
その仕事が無くなったり、本人が「他にやりたいことがあるんだ!」とか言うこともある。
産まれてすでに他の人には無い特技を持っているということは、逆にいうと職業選択の自由が無いということだ。
(産まれてすぐの特技ではないが、英才教育を受けた子供もこうなる)

犬や食べ物の品種改良が盛んなのは、それが人間の管理物だから。
初めからある目的をもって作られるロボットの種類が豊富なのは、それが人間の管理物だから。

もし亜種を作るとしたら、それは個人を捨てた「人間の道具」としてだろう。
しかし、だったら問題の多い人間を弄るより機械のほうがよっぽど安全でもあるのだ。


ただ、近年は障害者の社会進出が広がっている。
足りない部分を周囲がアシストする体制が出来上がりつつあるということだ。
「自分と違う能力の人」がそこらにごまんと存在する世界になったら、亜種も受け入れられるかもしれない。

10 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 12:52:39 ID:OA4uaYxL
>>1
マジレス。理由は二つ考えられます。
1.「自分たちは特別だ」と人類が思い上がっている。まぁこれは
 悪いことではないかもしれない(理由は後述)。だが、キリスト教
 発想にまみれた「神に生み出された姿をいじるのは云々」は噴飯。
2. >>9 のご意見に関連するが、偶然自分より優れた者を生み出して
 しまうことを恐れている。実は、次の理由で1.とも共通点がある。

そして、その理由。俺は進化論における適者生存の原理を妄信する
者ではないが、それでも説得力はある。そして、どこぞの本で読んだ
んだが、「その原理は種は保護しても、個は保護しない」。

自分自身の種をいじろうとしないのは、自分の種を滅ぼさないための
自己保存本能なのかもしれない。家畜程度なら制御下に置けるが、
自らをいじったり、制圧が現時点で不能なウィルスを大幅にいじったり
するのには抵抗があるのだろう。

11 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 21:07:17 ID:CEjM3+ve
>>1
優生人類反対派VS賛成派
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1161852061/

12 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 21:09:53 ID:nVh/nt4c
スレタイ関係ないな
単に奇形について語りたいだけのアホ>>1

13 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 22:15:56 ID:CEjM3+ve
>>12
激しく同意

14 :オーバーテクナナシー:2006/12/01(金) 22:23:53 ID:WIOsdNwp
指が6本なのが遺伝してる家系があったり、足先が二股に分かれてる種族が中国の奥地にいたりするよ。
異形への迫害は人間が一番激しいから、生存しにくいんだろうね。

15 :オーバーテクナナシー:2006/12/02(土) 00:09:32 ID:o8bjTB6E
作る側の立場で考えても、作る理由が浮かばないしな。
一度作ったら後世まで残り取り返しのつかない亜種製造よりも、
その時の個々の判断で対応する「個人の努力」で特定の能力を伸ばしていく方が都合がいい。

結局、人を改造したいなんて考えるのは、子供が管理物であるうちの親ぐらいのものだ。

16 :オーバーテクナナシー:2006/12/02(土) 10:50:44 ID:2BJxj7WZ
あと1000年ぐらい北朝鮮が今の状態のまま続いたとすると、、
生き残った北朝鮮国民は、飢餓や寒さに強い種族になるような気がする。


17 :オーバーテクナナシー:2006/12/02(土) 19:33:00 ID:WhzfFnrF
たかだか50世代程度で生物がそんな変化するとでも?

18 :オーバーテクナナシー:2006/12/02(土) 20:40:51 ID:xoIv99XT
つ半島

19 :オーバーテクナナシー:2006/12/02(土) 22:09:13 ID:7+T7zrAc
隣の国にうじゃうじゃいそうですが
エラとか脳構造とか遺伝子構造とか違い過ぎ

20 :オーバーテクナナシー:2006/12/03(日) 06:46:22 ID:zzDD/B8+
>>17
種とは行かないまでも傾向程度ならなるんじゃね。
品種改良も50世代もかけないし。

21 :オーバーテクナナシー:2006/12/03(日) 15:25:56 ID:wsBImHKN
他生命の亜種ってのが先ず解らん。ポマトとかか?

22 :オーバーテクナナシー:2006/12/03(日) 15:49:33 ID:zb0A8slr
たとえば犬(イエイヌ)は独立種説とオオカミの亜種説がある。
オオカミから変化して生まれた新種、という意味だ。

犬には様々な種類がいるが。その全ては人間の品種改良によって生み出された亜種である。

23 :オーバーテクナナシー:2006/12/04(月) 17:55:33 ID:raNer6kJ
>>19
脳構造は器質的問題じゃなくて社会構造だと思うが…w

>>20
そうでもないかと、小麦とかすでに一万世代くらい経過してると思うぞ

24 :オーバーテクナナシー:2006/12/06(水) 16:44:46 ID:A6kQFp+N
人類に亜種が存在しない理由は人類が滅ぼし尽くしたから
アフリカで発生した人類が世界に拡大すると共に先住の人類種が死滅している

25 :オーバーテクナナシー:2006/12/06(水) 17:51:43 ID:mvzkIXpA
つ 『マンアフターマン』ドゥーガル・ディクソン著

26 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 05:39:39 ID:S8P1/IO5
ネアンデルタール人は3万年前ピレネー山脈の奥地で姿を消している。
以降、亜種の人類は存在しないことになっている。

ただし、ゴリラも人の仲間と考えるなら、今ゴリラは絶滅しかかっていると言えるかな。

27 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 07:54:42 ID:1Xd2ohLm
>>23
>そうでもないかと、小麦とかすでに一万世代くらい経過してると思うぞ
栽培と品種改良は別。
新品種といわれるものに1万世代もかけているものがあったら教えてくれ。

28 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:53:32 ID:S8P1/IO5
人類は無意識のうちに、共生関係にある他の生物種を品種改良してきた。

トマトはその昔プチトマトサイズのものだったが、今では握り拳の大きさになっている。
トウモロコシはインカ帝国初期の頃は雑草のようなものだったらしいが、
今では大きな実を付けるようになり、代表的な穀物の一つになっている。
古代米と今の米は形も味も違う。

ならば、なぜ人類は自らを品種改良しないのか、
なぜ亜種が存在しないのか疑問を感じるっていうのが、>>1の発想だが、
じつは人類は自らを品種改良するために必要な多くの本能を持って生まれてきている。

たとえば人種差別、これは、己が所属する社会種とは違う他人種を区別して、
血が混ざらないようにして、進化発展するために必要な本能に由来する社会慣習である。
己が所属する社会種とは違う他人種を嫌悪し憎悪し戦争して優劣を競うことで、
人類は自らを品種改良できる社会心理システムを有しているのである。

29 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:56:48 ID:S8P1/IO5
上の発想から生成される社会システムについて、とんでもない勘違いをして、
人類の中でゲルマン民族が最も優れていると唱えた、トンデモ思想家がヒットラーである。

彼は、当時ゲルマン民族よりも金儲けが上手いとみなされていたユダヤ人を妬んだのか、
皆殺しにする計画を実行することで、ゲルマン民族種を世界一優位な立場に立たせようと画策したが、
人為的淘汰による、ゲルマン民族強化の試みは、
とんでもない非人道的な邪道とみなされて、見事失敗に終わっている。

優れた人類種を根絶やしにする計画など、人類の遺伝子を劣化させる大罪に他ならない。

人は、人種差別の心理を扇動家によって巧みに操られると、
非人道的な行為に走りやすいことを、端的に示す人類史に残る一例だろう。

30 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:57:25 ID:S8P1/IO5
人類を品種改良して、亜種を人工的に造る試みは、
人間が持っている、それに関わる本能や習性が、非人道的とみなされることが多い20世紀の社会では
排斥される可能性が高いため、積極的に推し進めることが困難だった。

たとえば、インドに古くから伝わる、カーストと呼ばれる身分制度なども、
社会心理システムを科学的な視点から詳細に分析していくと、
優れた種へと人類を品種改良していくシステムが高度に発達して
社会慣習として定着していることが分かってきた。

これを、非論理的で非人道的な差別の悪慣習とみなして、悪しざまに罵った20世紀の科学者達は、
自分達の見識の低さ、知的能力の低さを反省すべきであろう。

31 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:57:58 ID:S8P1/IO5
日本の戦国時代では、家系や血筋を重んじて、積極果敢に戦争が行われていたが、
これは、
戦いたい武士(戦士)階級の者が、己の戦闘能力の可能性を信じて自ら戦いの場に身を置き、
戦闘することによって積極果敢に自然淘汰を行い、
戦闘能力がより高い、生き残った勝利者が、積極的に子孫を増やしていく、
人類種を強化する過激な社会システムの典型的な一例である。
覇者となって良き遺伝子を残すことで人類を品種改良し、より強い種へと進化させていく、
人類に自然に備わった優れた社会システムだったと言える。

しかし、西洋型の近代兵器を用いた戦争は、
戦士の階級に属さない非戦闘員の農民や女子子供老人に至るまで皆殺しにする方向に進み、
戦争が本来備えていた、積極果敢に自然淘汰を行い、優れた血筋を残す機能が損なわれて、
武士の尊い血ではなく、無意味な血が流れる非人道的行為へと変質してしまっている。

古来からの伝統的な、優れた血筋を競い残す意味を持つ、尊い戦争と、
悲惨で非人道的な近代の戦争は、まったく意味が違うものなので、区別して語る必要がある。

また、無意味な血が流れる愚かな戦争を人類は永久に放棄するとともに、
尊い血が流される戦争の国際ルールを持った社会システムへと回帰し、
人類の品種改良と進化が可能な、正常な状態を取り戻すべきである。

32 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:59:10 ID:S8P1/IO5
人類は、病で死んで淘汰されるべき人々を、医学の進歩によって死なせない方向に進んでいる。

病弱な遺伝子が淘汰されずに、子孫へと受け継がれて残ることによって、
人類という種は急速に病弱な方向へと遺伝子が劣化していく、
悪しき品種改良が進んでいるのが現状であり、
医学を不必要に進歩させる非人道的行為は、
人類種を劣化させる愚かな大罪に他ならなくなっているのが現状と言える。

速やかに、人類種劣化防止法を制定して、
人類の遺伝子が劣化するのを、科学的な視点から食い止める必要がある。
医療行為を法的に制限して、死んで淘汰すべき個体に対しては医療行為を行わず、
科学的視点から、正しく淘汰の判断を下すシステムを作るべきである。

そうしなければ、人口爆発による人類滅亡のシナリオには、歯止めがかからない可能性もある。

自然淘汰をシミュレーションして、淘汰すべき遺伝子を持った受精卵が出来た段階で、
人工流産によってその個体を淘汰し、
社会的負担が発生しないようにするのも一つの方策である。
しかし、これとて、非人道的行為とみなされる可能性は残っている。

33 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 08:59:44 ID:S8P1/IO5
淘汰すべきとされた遺伝子を持つ個体が、
伝染病が大量に発生するといった、種の存続に関わる重要な局面で、
その遺伝子を持つがゆえに病を免れて生き残る、といったことが起こり得るし、
事実そのようなケースが発見されているため、
どの個体を淘汰すべきかを正しく判断することは、じつは非常に難しい。

遺伝子情報系は、ただ悪戯に奇形児を生み出しているのではなく、
自然淘汰によってどの個体が生き残るかを観察して、そのデータを元に人類の進化を決定付けている。
この情報処理システムの機構を、群論を用いた構造生物学的な解析手法をより発展させて、
完全に把握出来てからでないと、
個体の遺伝子を解析して、人工流産による自然淘汰を行うかどうかのシステムは組めない。

34 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 09:02:28 ID:S8P1/IO5
生後脳細胞が大量死するアポトーシスの過程に関与している遺伝子を組み替えて、
脳細胞がより多く生き残る個体を人為的に作り、
天才型の脳を持つ新人類を獲得することなどは、現在でも可能である。

遺伝操作だけでなく、薬物によってもこのアポトーシスに関与できることは、
動物実験でも確認されている。

エジソンやアインシュタイン型の脳を持つ天才は、
馬や鹿と天才は紙一重と言われているように、必ず社会的に成功するとは限らない。

スーパーマッ●な珍発明が、あまりにも優れていて、
周囲の人間からまったく理解出来ないとほうもない超科学のレベルにまで達していると、
ただのトンデモ珍発明のおっさんとみなされて一生を終える可能性もある。

したがって、人類が天才を獲得するには、受け手の社会全体も進化する必要がある。

35 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 09:04:13 ID:S8P1/IO5
遺伝的にデザインされた新人類は、当然人種差別の対象とみなされて、
いじめや排斥運動や戦争の理由になる可能性が高い。
そうした非人道的行為へと走るのも、人類の遺伝子に組み込まれた本能なので、
自然で正常な行為と言える。

遺伝子をデザインされた人々が、尊い血を流し合う、
サムライの武士道の精神に基づく戦争が発達した未来の社会が、
より優れた人類種を生み出すことに期待している。

遺伝子デザインは、尊い戦闘=ライフスタイルシミュレーターのシステムと連動したものへと、
発展していくことになるであろう。

インターネットを用いたリネージュなどの
バーチャル戦闘が行えるライフスタイル・シミュレーションゲームが存在するが、
より高度なものへと発展した未来には、
人類の品種改良を行うシステムが待っていると確信している。

36 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 14:52:49 ID:gvGls2+I
他人に読んで欲しかったのならもっと短く読みやすいようにまとめろ。
他人に読んで欲しくないのなら書くな。

37 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 15:30:52 ID:LA9jC6BQ
たまたまここに迷い込んできたが何の事かさっぱりわからん。
2ちゃんでもこんんあ高尚なバカもいるんだなって
ただそれだけ、ばいばい


38 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 15:58:53 ID:l7PTAoQB
ものを知っている(データ量)という事と頭の良さはあまり関係がないといういい例ジャマイカ

39 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 16:52:09 ID:S8P1/IO5
戦争を人道的な国際ルールを持った社会システムへと改良したものの一つは、
オリンピックなどのスポーツの形ですでに実を結んでいるが、
淘汰と子孫を残す社会システムの形成が不完全なため、
人類種の改良にうまく結び付いていないことを残念に思う。

本気で人類の品種改良へとスポーツの祭典を結び付けようと思ったら、
メダリストは、一夫多妻を認めるといった社会システムの改革が必要と思われる。

40 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 17:11:17 ID:S8P1/IO5
>>36
出来ると言うなら、君がまとめてみたらどうかな。
たぶん君でも出来ないよ。
なぜなら、すでに一項目4行程度に端的にまとめて書かれているのだから。

同じことを繰り返し書いて、間延びして量が多くなっているのではなく、
人類の品種改良に必要な情報を、きわめて多角的に書いているから、
かなりの発言量になっているのが実際だ。

この点、まったくの読み違いをしてるんじゃないのかな。

多角的に書かれていることすら分からないのなら、
読んでも中身を理解できなかったってことだから、
自分が分からないものに、勘違いしたコメントを付けて突いてることになる。

無意味な勘違いした行為は場を乱すだけだから、やめよう。

41 :遊び人の玲さん:2006/12/07(木) 17:12:30 ID:S8P1/IO5
私の、「血生臭い戦争は人類の品種改良のために存在している必要な行為」
という主旨を持つ発言に対しては、>>39のような反論が可能になるので、
あえて意図的に書かずに残しておいた項目なのだが、
議論できるレベルの人が書き込まなかったみたいだから、自分で反論してしまった。(笑)

しかし、オリンピックの開催で、戦争が全て無くなったわけじゃないから、
恒久平和のためにどうすればいいかの本当の答えは、まだこの先にあるんだよね。

ガンダムシリーズの今の最新作を見たほうが、答えを見つけるのは簡単かもしれない。

人は理性的に形式論理を用いて答えを得る能力よりも、
遺伝子情報系に由来するより高度な知的情報処理を行って直感的に答えを得る
知的能力のほうが遥かに高いのだから、理性の機能はこの際必要ないともいえる。

生得的真理は悟るものであって、理屈を捏ね回して理解するものではない。

42 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 17:55:04 ID:NHSrZTwJ
第一亜種って何?

43 :オーバーテクナナシー:2006/12/07(木) 21:31:19 ID:Sq33Wp2g
ID:S8P1/IO5

44 :オーバーテクナナシー:2006/12/08(金) 15:18:50 ID:sm4ZkbFs
亜人類は類人猿と違って、現世人類の亜種ってことだよね。

人為的に遺伝子をデザインされ、組み替えられた子供達は、
現生人類から枝分かれした亜種とみなされるようになると思います。

45 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 02:43:18 ID:PI9Kf6KQ
分かる人にしか、分からないしスレ違いでもあるネタだけど

FSSのファティマのように、人間の処理速度(脳の性能UP)した人類とかは不可能なのだろうか。

単純に、頭が良い「亜種」を人工的につくることができれば、ひいては人類全体の科学技術や
解析・研究に役立つと思うのだけど

46 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 08:37:28 ID:7w/m4As1
ファティマは工場製で1体50億円、4大マイトの「銘入り」だと1体1000億円以上も珍しくない。
いくら史上最速の演算能力と超人級の身体能力を持つ人型有機アンドロイドでも量産品でこの価格は問題だな。

47 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 09:14:39 ID:AzsJpqTu
>>45-46
それに人のDNAがあって、人為的に作っているなら
それは人であって、アンドロイドじゃないでしょ?
人と何かを掛け合わせてそれが人かどうかは正直解らんけど



48 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 13:05:34 ID:AZWlpALd
ハンマー投げの日本選手と外国の槍投げの選手が結婚してオリンピックで銀メダルが取れるような優れた子が生まれた。
才能の豊な人同士が仲良くなれる環境があると日本に数多くの栄光をもたらすだろう。
一つの村に特異な才能を持った集団を作ればその才能に優れた亜種ができるだろう。
いつの間にか雑種どもに紛れ込んでしまうので、そういった亜種集団は消えてなくなってしまう。

49 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 20:03:46 ID:Y6Uq8+p+
自分達が頭の良い新人類1を造る
→新人類1が新人類1より頭の良い新人類2を造る
→新人類2が新人類2より頭の良い新人類3を造る
→新人類3が・・・・・

ってどんどん劣化コピーの反対をすれば良いじゃない。
ただそれだと将来がターミネーター化しそうだが・・・
素人意見でスマンネ

50 :Kひげ:2006/12/12(火) 20:22:29 ID:cKeO02Sz
遊び人の鈴さんって、すんごい人なのかもしれない、オリンピックが人種改良に
一役買えるというのがすごい、オリンピックでメダルをもらった人間は、
精子バンクに、精子を入れなければいけないとか、卵子バンクってないね〜〜。
ところで、数学オリンピックとか、理科オリンピックとか、哲学オリンピックとか
国語?オリンピックとか、やって、精子、卵子を残してほしいもんだ。

51 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 20:37:20 ID:1/3vzEV+
>>1
猟師だったじいちゃんの知り合いの猟師から昔聞いたんだけど、若い頃メスザルを捕まえてヤッたんだって。猟は害獣駆除だったんだけど、鎖に繋いでオスをおびき寄せる為に生かしておいたら、妊娠してたんだそうだ。
それで産まれたのが、どうも猿じゃない。明らかに猿とは違う生き物だったんだって。メスザルは育児放棄でむしろ虐待したのですぐに死んでしまったと言っていた。
サルと人間が、同系だが遠い関係と思うのはエゴだと思った。

52 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 20:59:52 ID:oYN6Oy5/
>>51
ニホンザルの染色体数と人間の染色体数をくらべてみれ

53 :オーバーテクナナシー:2006/12/12(火) 21:04:17 ID:1/3vzEV+
>>52
ちっ!
早すぎだよ!


54 :オーバーテクナナシー:2006/12/13(水) 08:08:10 ID:y1CUWj9C
>>53
それすぐ気がつくし・・・

そういえば昔オリバー君ってのが話題になっていたね。もう死んだかな。

55 :オーバーテクナナシー:2006/12/13(水) 16:40:05 ID:vV80eFPB
もう少し盛り上げても良かったんじゃない

56 :オーバーテクナナシー:2006/12/13(水) 21:14:03 ID:jXRSftyO
>>1
>ヒトはなぜ他生命の亜種を生み出すことはしても、自らの亜種を作ろうとしないのか?


現人類よりも優秀な新人類が出現したら気ぃ悪いだろ。

57 :オーバーテクナナシー:2006/12/13(水) 21:25:15 ID:Q9ZCzjOa
>>51
それ、捨てた子だろ。
犬小屋に赤ん坊が捨ててあったら、犬が産んだと思うのか?

58 :オーバーテクナナシー:2006/12/13(水) 21:38:15 ID:jXRSftyO
>>57
それ明らかに人の子じゃないの。どう考えても間違わないよ。
そのおじさんは、どう見てもサルでも人間でもない、合いの子のような動物だったって言ってたよ。毛むくじゃらだけど顔は鼻がサル以外は人間のようで、手足は異常に長く細身で、泣き声は人の赤ん坊に近かったって。

遺伝子レベルで異種であると言うのは、人猿混血種の発生を阻止するためのプロパガンダなんだよ。本当は人とサルのハーフは産まれる。今より優秀な人類の発生は脅威だが、ありうる。


59 :オーバーテクナナシー:2006/12/14(木) 02:22:17 ID:ASJUBpzz
今の科学的に対する、倫理的な禁忌

倫理的な禁忌がとっぱらわれたら、どれだけ人は、科学者は己が道を突き進むのだろうか

60 :遊び人の玲さん:2006/12/14(木) 19:54:32 ID:erXdT0e2
>>48
そう、血が混ざって雑種化してしまうと、品種改良にならないのは、
血統書付きの犬猫でも、人間でも同じことですね。

武士と農民が身分違いで結婚できない、階級制度が明確に発達した社会システムは、
人類の品種改良上必須だったんだけど、
こういう、生得的真理に基づいた社会システムのことをまるで理解出来ない、
西洋科学を妄信する無知すぎる連中が、自由平等なんて怪しげな思想を持ち出してきて、
悪しき風習として、見事に破壊してくれたんだよなぁ。

それまで何世紀にも渡って、御先祖様達が努力して積み上げてきた、
血統書付きの血筋が全部パーになってしまった。

日本の水飲み百姓なんて、凄い能力を持った人達だから、
武家と血が混じったりしたら、絶対にいけないんだよね。
欧米人に比べて、基礎代謝の効率が3割もいいなんて、同じ人間とは思えない。
万が一、戦闘に明け暮れる、筋肉隆々の武家の人間の血がたくさん混ざって、
この性能が落ちたら、飢饉で餓死者続出なんてことになりかねないから、
身分違いの婚姻は、社会的に凄く迷惑なことだったと思う。

61 :遊び人の玲さん:2006/12/14(木) 19:55:05 ID:erXdT0e2
とはいえ、この種の身分制度のシステムも、問題がないわけではなく、
あまり限られた特定の家同士の間でだけ婚姻関係を何代も結んでいると、
血が濃くなって遺伝的欠陥のほうが表に出てきてしまうことがあるから、
日本の皇室が一般庶民の血を入れる決断をしたことも、一理あると思う。

水さえ飲んでいれば死なない特技を持っていると思われていた、奇跡の改良種の集団が、
西洋文明化によって、農民で組織された兵が日本に登場し、
近代戦闘が行われるようになって消えていってしまったのは、
時代の流れだったのだろうか。

62 :遊び人の玲さん:2006/12/14(木) 20:07:00 ID:erXdT0e2
>>59
21世紀になって、科学者達は、
20世紀の科学的視点が、真理に背く非常に稚拙なものだったと気付きはじめてる。

倫理的な禁忌の背後には、生得的真理がある。
これに反する行為が論理的に間違ったものだと気付いた人が増えてきているから、
科学者達は、生得的真理に沿ったクリエイティブな行動を取る方向に進むことになる。

無知な20世紀のスーパーマッ●サイエンティスト達は、
倫理的な禁忌に背くことが、より進歩的だと錯覚していたようだが、
21世紀の本物のスーパー●ッドサイエンティスト達は、
禁忌の背後にある生得的真理に気付いて、融和することが、より進歩的だと考えるようになっている。

自然調和したシステムの創出こそが、
最先端をいく●ッドサイエンティスト達の希求するものになってきているから、
スーパー●ッド=不自然なものを作るという発想そのものが、
古くなってしまっているのが現実だね。

63 :終わりの始まり。始まりの終わり。:2006/12/15(金) 09:50:17 ID:Z3H3tK3R
地球で生きていく上で重要なことはと言
えば、環境に順応していくことである。
何故なら、人間という種は環境の変化に
富んでいた時に生まれ、生延びてきたか
らである。
故に、ある一つに秀でた(何を基準にか
は知らないが…)遺伝子=他は秀でてい
ない遺伝子は自殺行為の他ならないので
す。
では、万能の遺伝子を創ればよいのか?
説明は他の人が勝手に付けてくれるので
省きますが、結局凡人が出来てしまうみ
たいです。
これは戦時中、ナチスドイツと共に、日
本の731部隊が研究しました…。その後、
アメリカが引継いだのですがその後の研
究成果は今だなお公表していません。
−−−−−−−−糸冬−−−−−−−−−

64 :終わりの始まり。始まりの終わり。:2006/12/15(金) 10:25:39 ID:Z3H3tK3R
議論は、他の人に譲りますが、進化(=
退化)の序章は幕を開けているようです。
ここ数年の奇形率(表105)は跳ね上
がっています。日本人同士の結婚が進み
、血が濃くなっているからだと思われま
す。
特異な例ですが、アメリカでは、エリー
ト同士の結婚などがあるようです。
国別では、公式記録ではありませんが、
大●民■、■ウ〇ア★☆△、オ▲ス▼ラ
▽◇などが、多いようです。
国際保健機構の予測では、このまま加速
度的に人口は減っていくようです。
箱船計画
余談ではありますが、日本では引きこも
りと言う手段で、無意識のうちに進化を
拒絶している例があり、要観察事項です。

皆様の賢明な判断を求めたいと思います。

65 :オーバーテクナナシー:2006/12/16(土) 20:06:37 ID:PYjFnLBF
俺の賢明な判断によると
>64はアホ

66 :オーバーテクナナシー:2006/12/17(日) 13:47:29 ID:lX0EIKRc
確かに西洋科学は近視眼的だが、それゆえに"今"必要なことを実現してくれるのもまた事実。
残念だが身分制による人類改良計画はすでに破壊されてしまった。おそらく元には戻せない。
このまま西洋科学を武器に突き進んで、遺伝子を直接操作することを目指してもいいんじゃないか。
究極的には、品種改良では不可能なことも実現できるぞ。
だが、先進国の医療が弱い遺伝子を過剰に保護しているのは後々困ったことになるな。

67 :オーバーテクナナシー:2006/12/18(月) 02:46:32 ID:mFLvsu28
漫画やSFで題材にされる、遺伝子の配合やらDNAの書き換えやら
実際に行うとしたら、どれだけの可能性があるのだろう

68 :オーバーテクナナシー:2006/12/18(月) 06:10:52 ID:tzN6kYKJ
>67
使われている遺伝子は、全体の数パーセントらしいね。
置換したり、組込んだりする前に、使われていない
ところを使えるようにしたらどうだろう?
どちらにしても、今の形状は保てないだろうけどw

69 :オーバーテクナナシー:2006/12/20(水) 05:38:55 ID:Cq63dKOh
挑戦人がいるじゃないか

70 :オーバーテクナナシー:2006/12/20(水) 13:39:24 ID:Kc/gzx/P
血統コントロールして妙になってるのなら、天皇かな。

71 :オーバーテクナナシー:2006/12/26(火) 12:42:51 ID:6HjNCjNS
障害、奇形を亜種と考えるなら、国内で
ここ十数年で増えているらしい。
今後、その人達がこの時代に定着できる
かは知らんけど…。

72 :オーバーテクナナシー:2006/12/26(火) 13:13:42 ID:EAIsCTut
イエティとかビックフットとか河童とか亜種の目撃情報はたくさんあるよ

73 :オーバーテクナナシー:2006/12/26(火) 17:50:43 ID:0aYjylDG
>>71
障害者も奇形児もれっきとした人間であって、当然人権も持つが、オマエは人間じゃないし、亜種でもない。当然、人権なども無い。価値の無いゴミ。消え去れ。

74 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 14:22:30 ID:JcAJorSi
>>73
>>71は人権云々は言っていない様なw
何か知らんが、中途半端な人権坊、偽善
坊はイランがなw

75 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 14:49:49 ID:2rCua6zF
>>74
>>71のレスが、障害者や奇形児を卑下し、彼らの人権を踏みにじる下劣なレスと読み取れないキミは>>71本人か。
彼らもれっきとした人間であって、彼らを愛し、共に生きる家族がある。それを「人間の亜種」とは。

人の心を持たぬ者を「人間ではない」と言ったまでだ。

76 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 15:07:41 ID:1FfVr12S
>>71は現実的なことを言ってるだけだが
ほとんどの障害や奇形は遺伝性がないから亜種と定義するには無理がある
遺伝性のある障害ってなんかあるかな?
ハゲとかか?
ハゲは亜種かもしれんw

で本題だが、今の世の中人権団体と名乗る集団は人権を守るためだとか言って
自分たちに都合の悪い存在を排除しようとしていたり
人権団体じゃないもの例えば会社組織などは性格を理由に排除していたりして
それが当たり前の世界なんだけどね
別に排除することを肯定したいわけじゃないし、進化論的には破滅へ向かう道だから非科学的でもある
しかし、現実は破滅へ向かってるのだからしょうがない

77 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 15:18:07 ID:2rCua6zF
>>76
日本語でOK。



障害者、奇形児を人間の亜種と言ったオマエを、人間と認めることは出来ない。実際に人間では無い。消え去れ。
人権団体とかわけのわからん無関係なものを持ち出しても何にもならん。

78 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 18:51:09 ID:JcAJorSi
( ゚Д゚)( ゚Д゚ )コレガ ゆとり教育 カ…。

>>77
何か知らんが、一言言っておく

>オマエを、人間と認めることは出来な
>い。実際に人間では無い。消え去れ。

お前自身、人権って意味を解っている?
分るでは無く、解るだ!
中途半端な、反論しか出来ない様なら、
以後、レスは付けない。
勝手に、偽人権論でも語ってろ。これだ
から日本人は黄色な猿よばわりされるん
だよな。┐('〜`)┌

79 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 19:12:15 ID:zI+x+YtC
>>78
敗北宣言ならびに捨て台詞ご苦労。



さよなら。もう来ないでね。

80 :オーバーテクナナシー:2006/12/30(土) 19:49:14 ID:JcAJorSi
>>79
ちょっと煽ったのは悪かったが、本気で
反論無いの?出来ないの?

だいたい、
>敗北宣言ならびに捨て台詞ご苦労。
>さよなら。もう来ないでね。
で片付けるなよ。
人権言い出すこと事態、スレチだ罠。

81 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 00:28:34 ID:ix8OcfCH
男性諸君、結婚すると不幸になる。幸せにして当たり前で感謝無し。都合の良い奴隷としてだけ感謝され、搾り取って用済みになればゴミ箱へポイ♪
女の外面は綺麗で清潔で良い人、内面はずるくて汚いため、口も悪い+薄情+嘘+女同士も上辺仲良し裏では悪口三昧
女の成分はA(性悪陰湿残忍+損得自己中感情)+B(良い女演技+体形+整形化粧+ファッション)
↑良い女演技は好きな男>>異次元>>男集団>他人の順に良くなる。年齢とともにBのメッキがはがれ内外ともに醜くなる(Aの良い女は極少数)
女は「人生の不良債権、北朝鮮、金メッキを施したゴキブリ」
男女は対等で平等。男が女を養ったり守る必要はない「見切れ!見切り千両!私不幸なの?嘘!泣いてます?演技!情けは不要!つけこまれるぞ」
女は社会的優遇、過剰な法的保護、仕事と家庭の二束のわらじを得て、女尊男卑〜結婚しようとする君を彼女は陰で小馬鹿にしている事でしょう〜

★結婚は保留し、沢山の女と自由に恋愛(sex)を楽しめ♪★避妊必須
★捨てた女は優しい真面目男が結婚(残飯処理)してくれるさw★

それでも結婚する君へ究極護身法→[夫婦財産契約登記]
夫婦財産契約により、自分の稼いだ財産はすべて自分の物

弱い者いじめは最低と言いつつ、赤ちゃんを殺す母親(そして無罪判決(笑
狙撃は女子のほうが強い。男はノイローゼになってやめてしまうが
女は何人殺してもノイローゼにならない。骨盤が安定しているため

ナチスの拷問で、女の拷問の残虐非道さを見て、拷問をしていた男達もひいたという
拷問しながら楽しそうに笑みをうかべていたそうだ。罪悪感や引け目が無い

・有史以前が女尊男卑の時代だったことを指摘したのは、スイスの学者バッハオーフィン
アマゾン女族の女王は、法律を定め、男達には卑しい奴隷の仕事を課した
男児が生まれたら、生き埋めにするか、脚と腕を不自由にして、戦えなくし奴隷とした
・王位継承権が女性にだけあった古代エジプトでは女性権力が非常に大きかった
・日本でも卑弥呼が女王
http://kr.img.dc.yahoo.com/b1/data/dci_etc/76.wmv ←女集団が女一人をリンチしている動画(執拗に蹴り続けながら皆楽しんでる 一部エロ有

女は虐げられてきた?父系社会など人類の歴史から見ればほんのわずかな期間に過ぎない。むしろ

82 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 01:12:46 ID:+fhcTkba
ん?何か言った?

83 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 03:59:31 ID:OF1A9urS
>>1は自分が亜種ときずいて(ry

84 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 07:26:14 ID:KfOuAe3W
君達、自分の腕の掌を内側に曲げるための筋肉が幾つ付いてるか調べてみよう。
少し力を入れて手首を曲げてやると、筋肉に付いている腱が見えるから、それを数えればいい。

じつは、ここの筋肉は2本でも必要十分なので、2本の人と、3本の人がいても、
自然淘汰などの対象にはなっていないらしい。

どっちが真人類で、どっちが亜人類なのかなんて議論しても、
たぶん無意味だけど、やりたい人はいるのかな?


85 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 08:09:42 ID:Epg12yjL
使わない筋肉が進化するとは考え難いから
退化して数が減ってる方が新しいんじゃないの?

86 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 08:23:14 ID:i2w+ftwg
どっちも亜種じゃないだろ。

87 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 09:25:23 ID:tA6SixS3
じゃぁ、人種以外で亜種って何?

88 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 09:57:08 ID:bJnTE08l
>>87
人種以外で?
じゃあその前に、世界の人種の中で、どの人種が人間で、亜種はどの人種なのか教えてくれ。



>>71でしょ。あんた「亜種」の意味解ってなくない?

89 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 10:07:50 ID:braLorOk
この子はどうなるの?
http://x51.org/x/06/05/3120.php

90 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 12:59:55 ID:tA6SixS3
>88
>71じゃないしw
うろ覚えで悪いけど…。
本家?の人類は(学術名は忘れたが)とうに死滅したとの論文を読んだ記憶がある。
だから、今の人種は亜種だと思ってる。
それに、障害・奇形は遺伝子的な変質?であり亜種ではないと思う。
では、あなたは何が亜種だと思うのですか?

91 :オーバーテクナナシー:2006/12/31(日) 13:37:37 ID:i2w+ftwg
類人猿を人類の亜種と言わないのなら、人間の亜種は存在しない。

92 :88じゃないよ:2007/01/01(月) 20:45:37 ID:yj3M5XnR
>>90
 俺もよく知らないけどさ・・・。
 亜種ってのは、別に本家があって、それの亜流、というのとは違うでしょ?
 単に「種」の違いよりも小さい違いがあるもの同士を「亜種の関係」といっているだけで。
 単なる分類の問題と思うんだが、あってる?>詳しい人

93 :90ですw:2007/01/01(月) 21:12:04 ID:jzDhKb0h
>>92
調べたら>>92ぽいことが書かれていた。
種以下の区別らしい。
よく解らん。
専門家でもないし、ましてや通りすがりなんで、
後は宜しくお願いします。
しかし、ここのスレっていつも絡む人がいるんです
か? 怖いスレッドですね;

94 :オーバーテクナナシー:2007/01/02(火) 16:40:36 ID:oUedtkzT
ところで>>40って縦読み?
出たな同人か、って読めるんだけど

95 :オーバーテクナナシー:2007/01/02(火) 18:41:23 ID:tMr+aXo+
階級制度っていうのは一種の純粋種作りみたいなもんだろ。
だから必ずしも人類の種をいじるのを恐れているわけではない。

96 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 00:17:30 ID:s+/yJc6u
主流の分類ではヒト科の動物にはゴリラやチンパンジー、ヒトといった属があり、
ゴリラやチンパンジーの場合、ニシローランドゴリラやマウンテンゴリラのように
同種の中でさらに分類される亜種が現存するのに、人類の亜種は何故存在しないのか?
と質問されれば議論することもできるのだが、「どうして亜種を作らないのか?」とか
「何かに特化した人類・体の部位が特異な人類」を「亜種」であると定義されてしまうと
話がしづらいなぁ。

97 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 00:24:01 ID:tNcuAfJd
それは「亜種」と言うより「品種」だな……

98 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 00:50:08 ID:5A/n14hI
>>96
亜種ってどれ位違うものなのか判らない。
ニシローランドゴリラやマウンテンゴリラが亜種の例で出てるけどどう違うの?
チワワとドーベルマンも亜種?


99 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 01:54:35 ID:H/EAuzs6
だから禿げは亜種だってw

100 :またまた90ですw:2007/01/03(水) 02:47:24 ID:bcnZRJw2
違っていても、叩かないでねw
>>96
亜種ができる利点から考えてみた。
種の中で、多様性を持つことで生き残る確率を上
げる為。
何故なら、たとえば、ヒョウとライオンを強制的に
交雑することによってレオポンと呼ばれる雑種が生
まれるが、レオポンは繁殖力を持たない。
種が違うと、繁殖能力が低下?してしまう為。
そこで、ふっと思い出したのが、同じ人種でありながら任意?の病原
菌に対して強い耐性の遺伝子を持つ人がいるそうだ。
これは、亜種じゃないのかな?
少し、調べてみましたw
違っていたら、訂正してくださいね。

101 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 03:39:03 ID:ya/JRuRo
>>100
ああ、レオポンね。それはかなり有名な方。似たようなのとして、
ドブラってのがいますよ。ドンキーxゼブラ。

別に、今さらあれこれ言っても。遺伝もヘッタクレもない頃から
人類は活用してきてるでしょうに、ラバって奴を。馬とロバの混血で
生殖能力ないでしょうが。何を今さら。笑わせるな。

最近の食品業界見てると笑っちゃいますね。「この製品は遺伝子操作
をしたxxxを使用していません」。だから何なの。植物界では、
本来交配不能な種の間でプロトウイルス経由で遺伝子断片の
ほぼランダムな交換が行われているというのは常識です。

無作為なら良くて、人為が入ると危険だと?これだから無知蒙昧の輩は。
こういう低能共は子孫を残さない方がいいですね。

102 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 03:45:39 ID:H/EAuzs6
無作為だから危険といわれているわけではなくて
自然界で有り得ないことをやってることが問題なんだろ
ラバだって頻度は少ないにせよ自然界に存在するからそれを見た人間が真似をしたにすぎない
自然界に存在するということは自然環境に適応することをゆるされた存在であって
それは人間と共存することを許可されたことに等しい
つまり人間には無害だということだ

103 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 03:54:55 ID:bcnZRJw2
色々といるんですねw

>無作為なら良くて、人為が入ると危険だと?

ここ以外は、同意出来ません。
何で、そんなに敵意むき出しなの?
それって、2chの流行?
最近、貴方みたいので溢れてるw

104 :オーバーテクナナシー:2007/01/03(水) 11:42:23 ID:H/EAuzs6
一言で言うと経過した時間の問題

105 :オーバーテクナナシー:2007/01/04(木) 13:11:29 ID:1MjLtoDD
>>102
>それは人間と共存することを許可されたことに等しい
>つまり人間には無害だということだ
 すげー考えだな。許可って誰が出すんだ?人間にとって無害か有害か
で分類できることなのか? じゃあ、フグやら食中毒菌やらは許可された
ことにはならないのか。まだ101の話の方が納得できる(同意はしないけど)。

106 :オーバーテクナナシー:2007/01/04(木) 14:15:49 ID:esEFkYw7
>>105
>>102が言葉足らずだと思うけど、お前の
読解力が足らないと思われw
どの目線で書かれ、どの程度の範囲で
書かれているか分ってやれよw


107 :オーバーテクナナシー:2007/01/04(木) 18:41:20 ID:Gy/gF1lB
>>106
目線も何も、
「買ってはいけない」レベルの話でしかないんだが。。。
天然なら、安全。人工なら危険。 全く非科学的だな。

108 :オーバーテクナナシー:2007/01/04(木) 19:22:59 ID:esEFkYw7
>>107
分っているじゃないかw
それでは、どうすれば良いか分るわなw

109 :オーバーテクナナシー:2007/01/05(金) 01:05:56 ID:hZ+mkRU2
つ【先天性知的障害  改善技術の模索】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1016126422/

110 :オーバーテクナナシー:2007/01/05(金) 02:12:17 ID:jqI9HQJN
人が人工的になにかを生み出すときは、例外なく「必要だったから」であるわけで。
>>1の言う「何かに特化した特殊な人類」なんて、今の所「必要ない」だけである。
一時的な個人の成長ではなく、その子孫にまで残る特化した成長なんて、邪魔でしかないよな。

111 :オーバーテクナナシー:2007/01/06(土) 05:19:03 ID:DrQpg+3f
>>107
天然のものは生まれてから長い年月がたってるだろ
もしそれが生態系に破滅をもたらすような毒素を持っているかあるいは影響力を盛っていたら
とっくに生態系が破壊されて新たな生態系が構築された後だろう
つまり現状生態系に存在する生物というのは生態系を破壊することはない
ふぐの毒といえどもその程度の毒でしかない
人間に直接的被害があったとしても数人死ぬ程度だ

しかし人間が短期間で生み出した生物はなにをしでかすかわかったもんじゃない
下手したら人類滅亡の引き金にすらなりかねない
わかるか?

112 :オーバーテクナナシー:2007/01/06(土) 23:54:28 ID:lGHwrStg
神に忘れられし者 その8
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1165485270/

113 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 01:51:38 ID:03XPH5R1
隣の半島に居ますがな

114 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 04:15:37 ID:lxJcBkws
イヌにも
柴犬とかチワワとかダックスとか
イヌって一言で
言ってもいろいろいるじゃない

でも
ヒトは
ホモサピエンスしかいないのはどうしてなの?

115 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 05:44:41 ID:ExMsiHxY
昔はいっぱい種類がいたけど、人は犬と違って長距離を移動することが出来たから
いろんな種類の人間がまざりあって区別できなくなったからだよ
でももしかしたら、人の入り込めないジャングルの奥地とか山岳部とか地下洞窟とかに
昔のままの姿で生き残った種族がいるかもね

116 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 15:11:16 ID:jfnPdCpD
>>111
>つまり現状生態系に存在する生物というのは生態系を破壊することはない
生物の歴史をひもといてみると、生物による生態系の破壊なんて何度も起こってますが?
酸素のほとんどなかった時代から植物が酸素という猛毒を作り出し、今までの生態系を
ほぼ完全に破壊してしまった。
もっと小規模なら、ある生物が他の生物を絶滅させ、その結果影響を与えた側の生物も
絶滅してしまった、なんてこともある。
生態系というのは常に安定、保存の方向に働いているわけではないよ。ホメオスタシスとトランスタシス。
この両方によって成り立っている。
天然だからといって常に環境にプラスとは限らない。
>下手したら人類滅亡の引き金にすらなりかねない
それは自然界から生まれるものでもあり得る。

117 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 22:36:31 ID:tmVfr3lu
指が6本とかいるだろw


118 :オーバーテクナナシー:2007/01/07(日) 23:14:03 ID:jO0n42nh
個々の変種そのものの危険性は自然でも人工でも似たようなものだろう。

ただ暴走的な生物が発生するにしても、野外で栽培する前にチェックはされるだろうし、
そもそも偏った性質の生物が多いだろうから、いざ放り出された時の生存率は低そうだが。

でも意図的に試行回数が増やされればその分確率は上がっていく訳で、

どっちを高く見つもるかの問題だと思う。

119 :オーバーテクナナシー:2007/01/08(月) 06:26:01 ID:axe45zQ9
>>116
何万年のスパンの話と数年のスパンの話を同列に語らないでくれるかな?w

120 :オーバーテクナナシー:2007/01/08(月) 06:29:06 ID:axe45zQ9
自然界での突然変異は20万年に1回起こると考えられてる
20万年に一回の新種の登場が現代の生態系を破壊する確立はほぼ0だ
数年単位で開発される人口生物が生態系を破壊する確立はもっと高い

121 :オーバーテクナナシー:2007/01/08(月) 07:51:23 ID:hBN13b+k
>>119
>話を同列に語らないでくれるかな?w
それ、便利な言葉だな。わずかな違いを持ってきて違うといえるからw
>自然界での突然変異は20万年に1回起こると考えられてる
はいはい、すばらしい考えですね。では生物発生から現在までを20万で割った回数で
ほとんど無生物から人間まで進化したわけですね。あなたの住んでいる惑星は凄い
進化の激しい星ですねw


122 :オーバーテクナナシー:2007/01/08(月) 08:03:09 ID:hBN13b+k
>20万年に一回の新種の登場が現代の生態系を破壊する確立はほぼ0だ
は? どこぞのが生物違う地域に入り込んで(帰化)元々の生体系を崩し
全滅させてしまったなんて話はよくあるんだが?帰化はその地域にとっては
新種と同義でしょ。自然から生まれたものなんだから。
生態系の破壊は別に遺伝子の変化を待たなくても簡単に起こりうるんですよ。

123 :オーバーテクナナシー:2007/01/08(月) 13:24:14 ID:e4qMSEfY
>>87
アシュリーみたいな人

124 :オーバーテクナナシー:2007/01/09(火) 22:20:19 ID:ZUGVSIHV
>>123
誰それ?
それにしても、面白いな。
お気に入りに登録しておくw

125 :オーバーテクナナシー:2007/01/09(火) 23:37:23 ID:VYmyUxlQ
ドラゴン・アッシュ

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